海外ドラマ『アンダー・ザ・ドーム(season2)第11話』感想

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    備忘録。
    録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

    「アンダー・ザ・ドーム(season2)」第11話★★
    気温が急激に下がり始めると、サムとレベッカはチェスターズミルの住人を救うべく、素早く行動を起こす。一方バービーは事故で重傷を負ったジュリアを命懸けで救おうとしていた。
    ビッグ・ジムが崖から卵を落としたせいで、極寒となったドームと外部を繋ぐ通路が消えてしまった。

    寒さのせいで道路が凍結し、事故を起こしてしまったバービー。
    同乗していたジュリアが大怪我・・・。

    屋外の気温はマイナス10度を下回り、チェスターズミルは危機的状況に陥った。
    バービーとジュリアも、窓が割れた車中で凍死してしまうかもしれない有様だ。

    湖でライルが溺れているのを発見したビッグ・ジムが彼を救助。
    湖にも通路があるのだろうか?
    ライルは世界の終焉を観たと証言するが、一体どういう意味だろうか・・・。

    で、チェスターズミルは何故か気温が上がりピンチを脱出。
    なんじゃ、そりゃ!?

    ドームが縮み初めて次回へ続く・・・。
    −◆−

    今回もいろいろなことが起きたが、間延び感しか覚えない。
    尺を埋めるために色々起こしてるみたいに見える。
    リンダが簡単に死んだ辺りから物語は迷走し始めていると思う。

    あれほど面白かった原作本の魅力が感じられないのが残念だ。

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    海外ドラマ『サバイバー: 宿命の大統領〜第9話』感想

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      備忘録。
      録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

      「サバイバー: 宿命の大統領」第9話★★★★★
      政府の機密文書がオンラインで流出する事件が発生。NSAのシステムアナリストが機密情報を持ち出したことがわかるが、彼は外国大使館に亡命を希望しているため、手出しすることが出来ない。アーロンは、彼が事件を起こしてまで求めていることが一体何なのかを考える。 一方、ハンナは陰謀の証拠を集めようと必死になる。
      副大統領候補のマクリーシュが、議事堂爆破に関係していると推測しているハンナは焦りを隠せない・・・・。

      一方、機密情報を持ち出したNSAのシステムアナリストであるトンプソンは、ベネズエラ大使館に駆け込み亡命を希望。
      これで手が出せなくなったカークマン達。

      公聴会に臨むマクリーシュは、軍隊時代のことを質問され、当時のことを証言。
      ハンナも独自にマクリーシュの軍隊時代のことを聞き込みに回っている。
      マクリーシュの軍隊時代の部下達は、一様に彼のことを「英雄」だと言う。
      ハンナはキンブル議長に公聴会を引き延ばすよう頼み込む。
      そして、マクリーシュがアフガンで虐殺事件に深く関わっていたことを突き止めたハンナ。

      物語の緊迫度が一段とアップして来た。
      −◆−

      機密情報を持ち出したトンプソンが大統領と会見したがっていることに気づいたアーロン。
      大統領は、トンプソンと会う決断を下す。
      トンプソンがホワイトハウスに到着し、大統領に機密ファイルを手渡した。
      直後、トンプソンは当局に連行されていった。
      逮捕を覚悟しての行動だったのだ。

      機密ファイルには一体何が残されているのだろうか?
      −◆−

      キンブル議長がマクリーシュの公聴会を引き延ばしていることを知った大統領は、マクリーシュに会って何かを隠していないか問いただす。
      マクリーシュは自らの正当性を伝えると共に、ハンナが怪しい動きをしている旨を大統領に告げる。
      公聴会の会場へと急ぐハンナ。
      あと10分で再開だ。
      しかしハンナの車に、別の車両が追突してきた!

      大統領は、ようやく見つかった機密ファイルをパソコンで閲覧。
      そこには、国防省が作った議事堂爆発のシミュレーションが記されていた。

      これがナサールの手に渡っていたのだ。
      政府に内通者が居たことを悟った大統領・・・・次回へ続く。
      −◆−

      サクサクとエピソードが進捗していくので退屈しない。
      とても面白いエンターテインメントになっている。
      ハンナはどうなる?
      マクリーシュは副大統領になってしまうのか?
      目が離せない展開だ。

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      海外ドラマ『アンダー・ザ・ドーム(season2)第10話』感想

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        備忘録。
        録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

        「アンダー・ザ・ドーム(season2)」第10話★★★
        ビッグ・ジムは妻のポーリーンと再会し、妻の身に起きた衝撃的な真実を知らされる。その頃チェスターズミルは「気候の変化」という新たな脅威に直面していた。
        死んだはずのポーリーンと再会したビッグ・ジム。

        レベッカは、木々の葉が紅葉していることに気づく・・・。
        ドーム内が寒冷化し始めたのだ。

        一方、メラニーは卵をジュニアに託して隠す。
        そのメラニーは、帰ってきたバービーとの会話で、自分がバービーの姉であることを知る・・・。

        今回も、色んな動きがあるなぁ・・・。
        実にややこしいドラマである。

        ジュリアとバービーとビッグ・ジムが2000人に及ぶ住人の脱出について話し合い、ビッグ・ジムが先行してドームから外に出て、外部との交渉に当たることとした。

        ビッグ・ジムが帰宅すると、ポーリーンが錯乱気味になっていた。
        どうやら卵の影響を受けている様子だ。

        家から出ようとしたビッグ・ジムは、異音に導かれ地下壕の卵の存在に気がついた。
        卵は不気味に光っている。
        卵を触ったビッグ・ジムは、衝撃を食らって吹っ飛ばされ気を失う。

        もう収拾が付かずに、しっちゃかめっちゃかだ。

        地下壕にやってきたジョーとノリーが卵を手にすると、不気味な発光が止まり黒くなった。
        目を覚ましたビッグ・ジムが、ジョーとノリーを銃で脅して地下道に連れて行き、卵を穴に投げ入れるよう迫る。

        ビッグ・ジムが卵を持つノリーの手をはたくと、卵は崖の下へと落ちていった。
        直後、ドーム内に地震が起きて、メラニーが気を失う。

        崖下には底が出来、脱出しようとしたフィルが無残に死んでいた。
        卵は消え去り、脱出路が無くなった・・・。
        −◆−

        以上、今回もカオス状態でした。
        リンダが死んだ回あたりから原作から離れてしまい、収拾が付かない状態になってる。
        原作が持つ魅力が消えてしまっていて残念だ。


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        海外ドラマ『ARROW(season6)第3話』感想

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          備忘録。
          録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

          「ARROW(season6)」第3話★★★★
          ウィリアムのためにスーツを脱ぐと決めたオリバーに代わり、グリーンアローのスーツを着たジョンがファウストを追う。そして見事な連携で爆弾魔のファウストを捕まえる。次の日、FBIのワトソン捜査官が市庁舎に現れ、代役を立ててアリバイ作りをしても無駄だと告げ、オリバーは正義の・・・
          ファウストを捕まえたディグルとチームの面々。
          格好はアローだが、一本も弓を放っていないディグル・・・。
          ディグルの手の不調を知るライラは心配するが、彼は心配不要である旨を告げる。

          で、ワトソン捜査官はオリバーにアリバイがあっても無駄だとして敵意を隠さない。
          実に鬱陶しい捜査官である。
          −◆−

          ある日、オニキスが率いる一団が、コード産業が製造していた新しい神経ガスGXの輸送情報を盗む。
          チーム・アローはガスの強奪を阻止しようとするが、閃光弾にやられてガスを奪われてしまい、フリーズして判断力を喪失していたディグルは、ワイルドドッグから激しく非難されてすっかり自信を失ってしまう。

          そのワイルドドッグはオリバーに「戻ってきてくれ」と懇願する有様・・・。
          −◆−

          落ち込んでいるディグルを励ますオリバー。
          「今度は君が自分を信じる番だ。」
          −◆−

          オニキスたちを発見したチームはホテルに突入。
          オニキスは混乱の中、ガスを放出。
          キャナリー達にガスの処理を命じたディグルはオニキスを追う。

          オニキスを倒したディグルは「私はグリーン・アローだ。」
          −◆−

          勝利を祝うアローのチーム。
          フェリシティとカーティスからボウガンを受け取ったディグル。
          これで矢を放てるようになるわ。

          だがディグルは密かに腕に謎の薬をうっていた・・・。
          なんかヤバイ雰囲気・・・。
          −◆−

          以上、今回も面白かった。
          シングルファーザーで市長のオリバーは直接的には事件に関わらないので、なんか物足りない気分もあるが、全体的には善が悪を倒したのでメデタシメデタシかな?

          ディグルが大丈夫なのかが気がかりだ。

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          海外ドラマ『スーパーガール(season3)第3話』感想

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            備忘録。
            録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

            「スーパーガール(season3)」第3話★★★★
            火星にすぐに来るようメーガンに頼まれたハンクは、カーラと共に火星へ。メーガンは反乱軍の一員として、火星を支配するホワイト・マーシャン相手に戦っている。ホワイト・マーシャンたちが、グリーン・マーシャンの神「フロンメール」の杖の場所を突き止めたことを知った反乱軍は、杖の情報を・・・
            火星でハンクは父と二世紀ぶりに再会。
            しかし父は、ハンクが本物の息子だとは信じていない。
            反乱軍は、父親の思考ブロックを破って杖の情報を知ろうとするが、精神が崩壊する怖れがあるためハンクは反対し、監禁場所から父を連れ出し、カーラと共に火星の自宅に向かう。

            頑なに心を閉ざす父親をカーラが説得。
            そして、ハンクが父親とヴァルカン人みたいに精神融合して過去を思い出させる。
            これでようやくハンクが息子であることを確認した父親。

            カーラや反乱軍を引き連れて杖がある洞窟へ向かうハンクと父親。
            しかし、洞窟では既に多数のホワイト・マーシャンが杖を取り囲んでいた。

            杖のパワーでホワイト・マーシャンを倒したカーラ。
            反乱軍は、強大すぎる力を持つ杖をカーラとハンクに託して戦いへと戻っていった・・・。
            −◆−

            今回も、爽快だった。
            やはりヒーローものは面白い。

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            海外ドラマ『MACGYVER/マクガイバー(season2)第13話』感想

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              録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

              「MACGYVER/マクガイバー(season2)」第13話★★★★
              ある任務中に愛用のアーミーナイフを猿に奪われてしまったマクガイバー。仲間の命を救うためだったと心に言い聞かせるも、どこか落ち着かない。サマンサはリハビリするまでに復活したとはいえマードックは依然として行方知れず、父親から届いた資料を調べようにもマティを頼るわけにいかず苦戦中と、悩みがつきないせいでもあった。
              特殊装甲車のコンテスト、コーマン大会に参加したマック達。
              参加車両の内、人工知能を搭載した軍用装甲車ブルーノが発砲後に暴走してどこかへ走り去っていった。
              早速、マックはあり合わせの機器を組み合わせてブルーノを捜索。
              はやくもブルーノを発見し追尾。
              ブルーノは何者かにハッキングされて操られている模様だ。

              マックは、かつて思いを寄せていたアリーと協力してブルーノを無力化しようと算段するが、アリーがブルーノに閉じ込められて逃げられてしまった。
              このままではアリーが危険だ。

              一方、ハッカーを探していたジャックは、大会の創設者コーマン本人がこの事件を起こした張本人であることを突き止めた。
              ブルーノの目的は、国防総省の破壊であることも判明。

              国防総省到着までの残り時間は10分を切った。
              戦闘機に攻撃命令が下された。
              このままではブルーノに閉じ込められたアリーが犠牲になってしまう。
              タイムリミットが設けられたことで、エピソードは一段と面白くなってきた。

              ブルーノに乗り移ったマックが、プログラムを破壊するフラッシュメモリを挿入しようと奮闘。
              アリーがフラッシュメモリを差し込み、ブルーノは停止。
              戦闘機はギリギリで攻撃中止。

              こうして今回もマックの活躍で事件は解決された。
              テンポが良くて面白かった。
              適度なユーモアと適度な緊張が良いバランスで配されており、小生の好みに合うのであります。

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              海外ドラマ『アンダー・ザ・ドーム(season2)第9話』感想

              0
                備忘録。
                録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

                「アンダー・ザ・ドーム(season2)」第9話★★★
                バービーは怪しい一団に捕らえられ、ドームとの関係を厳しく尋問される。一方ビッグ・ジムはチェスターズミルの住人の運命を決定づける取引をしていた。
                バービーを捕らえたのは、軍でも警察でも無い謎の組織のようだ。
                バービーの父親が関係している様子なので、アクタイオンエネルギー社の管下にあるのだろうか?

                このくだり、もはや、スティーブン・キングの原作は跡形も無い感じ・・・。
                ここまで話しを広げて、先々収拾が付くのだろうか?

                で、ビッグ・ジムは、ドームの外の組織のメンバーに卵を渡す引き換えとして、自分とジュニアがドームの外に出られるよう取引を持ちかける。

                一方、ライルとサムとポーリーンと再会したバービーは、絵に描かれた赤い扉がバービーの実家にあったことを明かす。
                実家に潜入して赤い扉から地下に降りたバービーたちは、謎の渦に巻き込まれたかと思うと、チェスターズミルの湖に浮かんでいた・・・。

                そのころジュニアとメラニーは卵を異動させ、ビッグ・ジム達から隠した。
                そしてポーリーンは、ビッグ・ジムと再会・・・・次回へ続く。
                −◆−

                繰り返しになるが、先々収拾が付くのか不安だけが募るエピソードだった。
                混沌である。

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                海外ドラマ『スコーピオン(season4)第9話』感想

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                  備忘録。
                  録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

                  「スコーピオン(season4)」第9話★★★★★
                  感謝祭。スコーピオンには片付けなければならない依頼がある。太平洋ゴミベルトと呼ばれるプラスチックのゴミの山に蛾の幼虫をばら撒いて、プラスチックを食べてもらうという計画だ。この依頼がうまくいけば、今後の処理も受注できる可能性があるため気合が入る。そこへ隣人のフローレンスがクレームを言いにやってくる。
                  海上でプラスチックのゴミを処理していたが、思わぬトラブルで船と引き離されたウォルターとペイジとフローレンス・・・。
                  早く救助しないと海に呑まれ、大量のクラゲに刺されて死んでしまう危険性も生じる。
                  しかし、大量のクラゲのせいで沿岸警備隊も近づけない有様だ。

                  この大ピンチにも、天才ウォルターたちが知恵を寄せて工夫を重ね、無事に任務完了。
                  大量のクラゲに刺されたフローレンスも病院にヘリで運ばれ無事帰還。
                  −◆−

                  今回もサクサクとエピソードが進捗してゆき爽快だった。
                  スコーピオンは変人キャラの集まりだが、愛着が湧く。
                  面白いシリーズだ。


                  海外ドラマ『サバイバー: 宿命の大統領〜第8話』感想

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                    備忘録。
                    録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

                    「サバイバー: 宿命の大統領」第8話★★★★★
                    新しい下院議員を選出しようとする記念すべき選挙の前夜に予期せぬ事件が発生し、トムは選挙の実施を取り消すことを検討しなければならない事態に陥る。 一方、極秘にしていたマジード・ナサールの死についてのニュースが何故か漏洩してしまい、トムらは対応に追われる。
                    カンザスシティで発生した新型インフルエンザだと思われた件は、投票所を狙ったリシンによるバイオテロだった。

                    一方、息子のルークを誘拐されたFBIのアトウッドは、犯人グループの指示に従わざるを得ない状況にあった。
                    そんなアトウッドの後をつけたハンナは、謎の女と会っているアトウッドを目撃する・・・。
                    今回の物語の開始からここまで、ノンストップで事態が動いており、退屈する暇が無い。

                    ホワイトハウスに立ち寄ったアトウッドは、大統領にナサールを毒殺したのは自分だと報告。
                    シークレットサービスに拘束されるアトウッド。

                    そのころ、リシンを撒いた実行犯がリンチという男であることが判明し、逮捕された。
                    リンチは民兵組織に属しており、下院議員選挙前に組織のメンバーをすべて確保するのは困難な状況だ。
                    それでも大統領は、テロに屈すること無く選挙を挙行すると記者発表。
                    このドラマ、すごくテンポが良い。

                    アーロン首席補佐官がハンナに最近のアトウッドの言動について聞き取りを行う。
                    直前に、何も話すなとメールが届いていたハンナは、思い当たる節はない旨を回答。

                    選挙当日、投票所に足を運んだ大統領だったが、有権者がテロを恐れたせいか投票所では人影は極端に少なかった。

                    しかし、大統領が投票した姿が報道されると、多くの有権者達は勇気を得て投票所に列が出来、記録的な投票率をカウントした。
                    これで政府の再建に一歩近づいた。
                    −◆−

                    以上、今回もサクサクとエピソードが進んで行き、面白かった。
                    副大統領候補者であるマクリーシュ議員の今後の動きにも注目だ。

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                    海外ドラマ『ARROW(season6)第2話』感想

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                      備忘録。
                      録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

                      「ARROW(season6)」第2話★★★★
                      報道で、オリバーがグリーンアローではないかとの見方は一気に広がり、記者団の質問もそのことばかりに集中する。FBIからもワトソン特別捜査官が派遣されてくる。そんな中、スター・シティを訪問したマルコヴィア代表団が誘拐される。誘拐したのはなんと旧知のアナトーリだった。しかし・・・
                      シングルファーザーとなって葛藤を抱くオリバー。
                      息子のウイリアムを守り切れないと考えたオリバーはスーツを脱ぐ決断をし、ディグルにアローを継いでもらうことにした・・・。

                      ヒーローものといては、なんだか地味な展開だった。
                      ベースが暗めなので、痛快感はやや薄め。
                      人質の一人もアナトーリに撃たれちゃって、アローが救えなかったし・・・。

                      だけど、アクションシーンの切れ味は抜群。
                      次話以降、展開が広がることを期待だ。

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