「とと姉ちゃん」第44回★常子がきちんと仕事を見つける事が条件よ

0
    連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
    第44回
    (5月24日)


    滝子(大地真央)のおかげで、危機を脱した常子(高畑充希)たち。だが、改良したチューブ入り歯磨きが突然爆発し始め、事業は失敗に終わる。一方、鞠子(相楽樹)は勇気を振り絞り、君子(木村多江)に大学に進学したいと打ち明ける。人が喜ぶことにやりがいを覚えた常子は、経済的な理由で反対する君子を説得し、自分が就職して鞠子を支えると誓う。少しでも高給取りになるため、常子は急きょ、タイピストを目指すことになる。
    歯磨き騒動は滝子(大地真央)のおかげで金貸しのヤクザが去って行った。

    鉄郎(向井理)の借金もあれでチャラになったんやろうか・・・・。

    とにかく、力業での騒動終息でした。
    −◆−

    鞠子(相楽樹)は勇気を振り絞り、君子(木村多江)に大学に進学したいと打ち明ける。

    反対した君子(木村多江)だったけど、説得されて賛成することに・・・。

    君子「ただし常子がきちんと仕事を見つける事が条件よ。」

    常子が学費を稼ぐことが条件ってのは、なんかえぐいな・・・。
    −◆−

    で、こんどはタイプライター騒動が始まりそう。

    ぶつ切りのエピソードを無理矢理繋いでくるなぁ・・・・・。

    にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へにほんブログ村新ドラマQ



    JUGEMテーマ:日本のTVドラマ



    「とと姉ちゃん」第20回★ちゃっちゃと

    0
      連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
      第20回
      (4月26日)


      仕出し弁当配達の帰り、常子(高畑充希)は、お寺で植物の実験をしている帝大生の星野(坂口健太郎)に出会う。苛酷な状況で育てた植物は順応して生命力を高めるのだという。森田屋に戻ると、慣れない仕事に手こずる母・君子(木村多江)の姿があった。星野の言葉を思い出し、君子を励ます常子。そんなある日、常子たちは弁当の種類を間違えて配達してしまう。「もう頼まない」と激怒する得意客が押しかけ、一大事へと発展する…。
      宗吉(ピエール瀧)がやたらめったら「ちゃっちゃとしろ」の連発。

      同じピエール瀧でも、『あまちゃん』の大将は良いキャラだったのに、『とと姉ちゃん』では口の悪いオッサン。

      朝からイライラします。
      −◆−

      犬猿の仲の滝子(大地真央)とまつ(秋野暢子)が出会って皮肉の応酬・・・・。
      ワンパターン・・・・。

      ベタすぎて面白くありません。

      滝子(大地真央)という人物に魅力を感じないのも辛いです・・・。
      −◆−

      肝心の常子(高畑充希)はまだ活躍の場を与えられず、その他大勢と同じレベル?

      結局、朝からまつ(秋野暢子)やら宗吉(ピエール瀧)やらを見せられてイラッときただけでした。



      にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へにほんブログ村新ドラマQ



      JUGEMテーマ:日本のTVドラマ



      「とと姉ちゃん」第16回★ときめきから幻滅

      0
        連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
        第16回
        (4月21日)


        働き口を探し回る君子(木村多江)。だが、断られてばかりでなかなか見つけられずにいた。心配する常子(高畑充希)だが、清(大野拓朗)のことが頭にちらつき、勉強に身が入らない。しかし清は、わざとらしくため息をついては苦労話にかこつけて自慢をしたがるナルシストだった。思っていた人と違う…と思い始める常子だが、清との会話の中で君子の助けになるヒントを得る。常子は急いで祖母・滝子(大地真央)の部屋に向かう…。
        清(大野拓朗)へのときめきを感じる常子(高畑充希)だったけど、やがて幻滅へ・・・・。

        お肌が艶々の滝子(大地真央)は犬猿の仲の森田 まつ(秋野暢子)と皮肉の応酬・・・・。

        この二つの出来事が面白く思えなければ、このドラマを楽しめないのかなぁ?
        小生は、どっちもベタすぎて楽しめなかった・・・・。

        東京編は面白くなるはずじゃなかったの??
        まだ判断するには早すぎる?

        このまま面白くないようだったら、視聴を断念しちゃうよ。


        にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へにほんブログ村新ドラマQ



        JUGEMテーマ:日本のTVドラマ



        「とと姉ちゃん」第10回★二人三脚

        0
          連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
          第10回
          (4月14日)


          運動会当日。母・君子(木村多江)の代わりに常子と二人三脚を組むことになった次女・鞠子(相楽樹)。運動音痴の鞠子は、練習するも常子と全く息が合わない。その様子見て、玉置兄弟(大内田悠平、加藤諒)が人生は諦めが肝心と笑う。一方、三女・美子(根岸姫奈)は頼りにならない常子にいらだちを隠せない。元気のない美子を励ますためにも、優勝して賞品の米一俵を勝ち取るためにも、どうしても一位を狙いたい常子たちだが…。
          必死で二人三脚する姉たちの姿を見て、「がんばれ」と三女・美子(根岸姫奈)・・・・。

          常子たちの頑張りを見て、美子凍っていた心が溶けた・・・・。

          なんてベタな展開でしょうか!?

          とはいえ、根岸姫奈ちゃんの演技には感心しきり・・・・。
          特に、屈折した表情に表れる憂いが良い。
          −◆−

          以上、いまいち面白くない「とと姉ちゃん」第10回の感想であります。

          にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へにほんブログ村新ドラマQ



          JUGEMテーマ:日本のTVドラマ



          「精霊の守り人」第4回★第1期は退屈でした。

          0
            「精霊の守り人」第4回

            向こう3年、全22話で描かれるNHKの大河ファンタジー『精霊の守り人』のファーストシーズン4話が終わりました。

            視聴率は第1話 11.7%→第2話 10.3%→第3話 7.1%→第4話 7.4%と推移。

            期待値の高さから1〜2話は二桁を維持しましたが、3話目から視聴者が去って行った感じ。
            −◆−

            小生も楽しみにしていた本作品でしたが、1話CM無しの1時間は尺が長すぎて退屈しちゃいました。

            そもそも水の精霊の卵を宿したため、父である帝から命を狙われる王子チャグム(小林颯)を巡ってハラハラドキドキの展開を期待したんですが、ストーリーの進展が遅くて、緊迫感に欠けていました。
            −◆−

            女用心棒のバルサ(綾瀬はるか)は、アクションとか頑張っては居ましたが、綾瀬はるかの魅力が全開かというとそうでも無いような印象。

            近年の綾瀬はるかはコメディエンヌをさせた方が魅力を発揮しますね。

            そして、数奇な運命に翻弄される王子チャグム(小林颯)にも感情移入できないまま4話が終わってしまいました。
            −◆−

            まだ18話も残っていることを考えると、突然展開がスリリングになるような気もしません。

            もしかすると、このまま壮大な失敗作になってしまうのか・・・。


            にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へ
            にほんブログ村新ドラマQ



            JUGEMテーマ:日本のTVドラマ



            「とと姉ちゃん」第5回★約束

            0
              連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
              第5回
              (4月8日)


              一向に病状が良くならない竹蔵(西島秀俊)。常子(内田未来)たちは、誰もそのことを口にせず明るく振る舞っていた。そんなとき再び叔父・鉄郎(向井理)が小橋家に現れる。常子は鉄郎から、竹蔵が毎年家族で行く花見を楽しみにしていることを聞くも、その時期はとっくに過ぎ、桜は散ってしまっていた。「花咲かじいさんじゃなきゃ無理だ」と諦める妹たち。だが、常子はあることをひらめき、竹蔵が働いていた染工会社へと向かう…
              襖越しに会話する竹蔵(西島秀俊)と常子(内田未来)。

              竹蔵「常子に…お願いしたいことがあるんです。」

              竹蔵「常子は、すぐに妙なことを考えては行動し、周りが見えなくなるけど。その発想力と、集中力は、すばらしいと思います。今日のお花見もそう。これからも、それを大切にすると、約束してくれますか?」

              常子「はい。お願いというのは、そのことだったんでしょうか?」

              竹蔵「いえ、もう一つ。それはね…常子に、ととの代わりになってほしいんだ。ととがいなくなったら、かかは一人で、大変だろうと思うんです。だから…常子が、ととの代わりになって、かかと、鞠子と、美子を…守ってやってほしいんだ。」

              常子「ととの代わりなんていません。どうしてそんなことを言うんですか?それじゃあまるで…。」

              竹蔵「常子。こんなことを託してすまないね。ただ…君たち3人と、かかを、残して逝かねばならないのが…無念でね。心配なんだ。この世の中で女4人で生きていく困難を思うと…。だから…約束してくれないかい?ととの代わりを務めると。」

              涙が止まらない常子「はい。約束します。」

              竹蔵「ありがとう。常子。」

              <3日後、竹蔵は息を引き取りました。>
              −◆−

              竹蔵と常子の約束のシーンが印象的だった『とと姉ちゃん』第5話でした。

              西島秀俊の抑えた演技が良かったです。

              にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へにほんブログ村新ドラマQ



              JUGEMテーマ:日本のTVドラマ



              「とと姉ちゃん」第4回★百人一首

              0
                連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
                第4回
                (4月7日)


                家で療養することになったとと(=父)・竹蔵(西島秀俊)。少しでもそばにいたい気持ちを抱えつつ、家族にうつってしまわないよう離れて生活していた。常子(内田未来)はそんなととの気持ちを察して、気丈に振る舞っていた。そんな中、正月を迎え、常子は今日だけはととの近くにいたいと百人一首を持ち出す。強すぎるかか(=母)・君子(木村多江)を尻目に、常子が一枚だけとれた札は、自分の名前の由来となったものだった…。
                家で療養する竹蔵(西島秀俊)と百人一首に興じる家族。

                強すぎるかか君子(木村多江)。
                ほんわかして良い感じ。

                常子が一枚だけとれた札。

                竹蔵「実はね、常子という名は、その百人一首の短歌に由来しているんです。」

                常子「えっ?」
                竹蔵「『世の中は 常にもがもな渚こぐ海人の小船の 綱手かなしも。』そこから一字を取って、常子という名にしました。」

                常子「どういう意味ですか?」
                竹蔵「世の中の様子が、こんなふうにいつまでも変わらずあってほしいものだ。波打ち際を沿いながら漕いでいる漁師の小船が、陸から綱で引かれている。こんなごく普通の情景が、切なくいとおしい」

                常子「ごく普通が切なくいとおしいのですか?」
                    
                竹蔵「この国は、幾たびか戦争をしてきました。ととやかかの知り合いにも、戦争で亡くなったり、親兄弟を失った人がいるんです。ととにも家族ができて、常子が生まれたときに、こう思ったんです。このささいで、ごく普通の幸せな暮らしが守られ、常に変わらずあってほしいという願いを込め、常子。」

                常子「そうなんだ…。」
                −◆−

                以上の場面が印象に残った『とと姉ちゃん』第4話でした。

                竹蔵の運命が分かっているだけに切ないです。


                にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へにほんブログ村新ドラマQ



                JUGEMテーマ:日本のTVドラマ



                「とと姉ちゃん」第3回★明日かもしれないし1年後かもしれない。

                0
                  連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
                  第3回
                  (4月6日)


                  「自分が責任をとる」という竹蔵(西島秀俊)。常子(内田未来)は私たちも謝りたいと大迫(ラサール石井)のところへ向かう。事情を説明し謝る常子たち三姉妹と竹蔵。汚した絵を買い取りたいと竹蔵は申し出る。「世間的には価値がなくても、とと(=父)にとっては三人が力を合わせた傑作だから」という竹蔵の言葉に、鉄郎(向井理)はあきれるも、常子たちは嬉しくなる。しかし、無理が重なった竹蔵は、突然結核に倒れてしまう…
                  ピカッツァの絵は安物の偽物でした。

                  しかし、その絵を買い取った竹蔵(西島秀俊)。
                  「世間的には何の価値がなくても、ととにとっては3人の娘が力を合わせて描いた傑作です。最初は美子のイタズラですがそれをなんとかしようとした鞠子と常子の優しさが生み出した名画ですよ。」

                  なんて素敵なお父さん・・・・。
                  親子4人をロングショットでとらえた画面が美しい・・・。
                  −◆−

                  鉄郎(向井理)「俺と兄貴、親戚の家をたらい回しにされたんだけど。あのころはどこの家の父親も威張り散らして家族を従わせてた。でもさ『自分にはそれが幸せには見えなかった。従わせられている家族も従わせている父親も』って言うんだよ兄貴。で最後によ『だから僕は相手が自分の子どもたちだとしても一人の人間として対等に接したいと思っているんだ』ってよ。」

                  これで竹蔵の行動原理が分かった感じ・・・・。
                  −◆−

                  仕事のスケジュールを無理して紅葉狩りに行った竹蔵は、夜になって工場へ・・・。

                  「今行かないと明日の朝早く行く事になるからね。そうしたら”皆で朝食を”という家訓を破ってしまう事になるから。」

                  君子「家族で過ごす事はいつでもできるじゃないですか。」

                  竹蔵「僕はそうは思いません。当たり前にある毎日でもそれはとっても大切な一瞬の積み重ねだと思っています。そしてそれはいつ失う事になるか分からない。明日かもしれないし1年後かもしれない。」

                  「そんな…。」
                  「大げさかもしれませんが両親を突然失った僕には何だかそう思えるんです。」
                  −◆−

                  最後のナレーション
                  <竹蔵が結核に倒れたのは年の瀬も押し迫った頃でした>

                  こんな感じだった『とと姉ちゃん』第3話。

                  竹蔵は、優しくて良い人なのに・・・・。

                  にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へにほんブログ村新ドラマQ



                  JUGEMテーマ:日本のTVドラマ



                  「とと姉ちゃん」第2回★ピカッツァ

                  0
                    連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
                    第2回
                    (4月5日)


                    とと(=父)・竹蔵(西島秀俊)が初めて破った「月に一度皆でお出かけする」という家訓。すねた次女・鞠子(須田琥珀)と三女・美子(川上凛子)は、竹蔵のお得意先の大迫(ラサール石井)が持ってきた絵に落書きをしてしまう。困る常子(内田未来)の前に現れたのは、風来坊の叔父・鉄郎(向井理)だった。鉄郎の出現により、汚した絵がバレてしまう。「本物だ」と動揺する鉄郎。竹蔵は常子が今まで見たことのない表情になる…。
                    ピカッツァ騒動。

                    「つん姉ちゃんどうしよう〜」

                    すると竹蔵が「安心して下さい。」

                    流石に「履いてますから」とは言わず、「ととが責任を取りますから。」と竹蔵。

                    <それは常子が初めて見る竹蔵の顔でした>

                    次回へ続く・・・・。
                    −◆−

                    ラサールが『あさが来た』に続いて登場していることに戸惑わされます。

                    ついこのまえ、あさを刺した記憶が残っているから・・・・。
                    −◆−

                    ピカッツァ騒動を巻き起こした三姉妹、可愛らしいねぇ。


                    にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へにほんブログ村新ドラマQ



                    JUGEMテーマ:日本のTVドラマ



                    「とと姉ちゃん」第1回★丁寧語家族

                    0
                      連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
                      第1回
                      (4月4日)


                      昭和5年。静岡県遠州地方。主人公・小橋常子(内田未来)は、きれいなものが大好きな好奇心旺盛で行動力のある三姉妹の長女。染工会社で働く家族思いの父・竹蔵(西島秀俊)を「とと」、おっとりしている母・君子(木村多江)を「かか」と呼び、家族仲良く暮らしている。小橋家には家訓があり、月に一度家族全員でおでかけすることを習いとしていた。しかし突然、竹蔵にお得意先の接待が入り、初めて家訓が破られることになる…。
                      常子(内田未来)が高い櫓に登って迷惑をかけたので、父・竹蔵(西島秀俊)は関係者に平謝り。

                      しかし竹蔵(西島秀俊)は常子(内田未来)に「どうしようと自分で考え、自分で行動した事は、すばらしいと思います。」と丁寧語でお褒めの言葉・・・・。

                      ほとんどの家では封建的な父親が幅を利かせているのに、こういう優しいお父さんに育てられる常子は幸せ者やねぇ。
                      −◆−

                      <小橋家には、父・竹蔵が決めている3つの家訓があります。

                      一つ。朝食は家族皆でとること。
                      一つ。月に一度、家族皆でお出掛けすること。
                      一つ。自分の服は自分でたたむこと。>

                      で、帰宅してきた竹蔵が「明日のお出掛け、行けなくなってしまいました。すまない。」

                      <この日、竹蔵が必ず守ってきた小橋家の家訓が初めて破られる事になったのです。>

                      次回へ続く・・・・。
                      −◆−

                      紅葉狩りを楽しみにしてはしゃぐ子供たちが可愛らしかった『とと姉ちゃん』第1話。

                      ごくごく普通に始まりました。
                      定番の朝ドラらしいスタートです。
                      −◆−

                      テーマ曲は宇多田ヒカル。
                      前作のテーマ曲の方が朝にフィットしていた感じかなぁ・・・。


                      にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へにほんブログ村新ドラマQ



                      JUGEMテーマ:日本のTVドラマ



                      << | 2/178PAGES | >>

                      calendar

                      S M T W T F S
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      293031    
                      << October 2017 >>

                      プロフィ-ル

                      profilephoto
                      スポンサード リンク

                      最近の記事

                      過去記事(プルダウン)

                      ショップ

                      新ドラマQ

                      Rakuten

                      スポンサード リンク


                      カテゴリー

                      一日一善!!

                      忍者アド


                      楽天

                      recent trackback

                      リンク

                      search this site.

                      others

                      レバレッジ

                      PR

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM
                      QLOOKアクセス解析 ドラマQ

                      Rakuten