『テセウスの船』第8話◆視聴率は15.3%

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    『テセウスの船』第8話

    心(竹内涼真)と文吾(鈴木亮平)は小学校の放送室でみきお(柴崎楓雅)と向き合い、学校の外へ連れ出そうとするも、みきおが突然泣き出す。駆け付けたさつき(麻生祐未)らにとがめられた心と文吾は、みきおが何もしないよう見張ることしかできない。そんな中、お楽しみ会で児童に振る舞われる鍋にみきおが毒を入れた可能性が浮上。一方、別の場所で新たな事件が起きる。
    第8話の平均視聴率は15.3%!!
    この絶好調ドラマの最高視聴率を更新。
    −◆−

    心(竹内涼真)と文吾(鈴木亮平)を翻弄するみきお(柴崎楓雅)のサイコっぷりが凄い!
    「僕はタイムカプセルよりタイムスリップのほうが興味あるな。」
    「ここまでは 完璧。今日も楽しい日になりそうだね。」
    「正義の味方は 僕一人だけでいい。まだ計画は終わってない邪魔者は消えてもらう。」

    思わせぶりなみきお(柴崎楓雅)のセリフが不気味です。
    −◆−

    和子(榮倉奈々)たちが拉致された。

    しかし、みきおが体育倉庫から親子を救出・・・・。
    みきお、どういう狙いがあるのか?
    −◆−

    単独行動でみきおと決着を付けようとする文吾(鈴木亮平)だが、何者かにスタンガンで倒された・・・。

    みきおの共犯というか、真の黒幕は誰??
    田中(せいや)が怪しい雰囲気をたたえていたけど、そんなベタなことはないよなぁ・・・・。

    そして、スタンガンはみきおも倒し、みきおは文吾のパトカーで発見された。
    死んでるの、意識が不明なだけ??

    次回へ続く・・・。
    −◆−

    今回も、ハラハラ・ドキドキしながら、あっという間に時間が過ぎた。
    このドラマが、ここまで面白くなるとは予想しなかったわぁ・・・・。

    以上、今回も登場しなかった上野樹里が恋しい『テセウスの船』第8話でした。

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    浜辺美波主演『アリバイ崩し承ります』第6話◆良い塩梅。

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      『アリバイ崩し承ります』第6話

      暴力団の抗争が激化。使用された拳銃が見つかり、後に射殺体も発見される。時乃(浜辺美波)との会話を雄馬(成田凌)に聞かれた察時(安田顕)が焦る中、捜査会議に真壁(間宮祥太朗)ら組織犯罪対策課が加わる。真壁は威圧的な態度で周囲を圧倒。真壁の情報から容疑者が浮上するが、アリバイが判明する。一方で真壁は‘女帝’と呼ばれる上司・村木(木村カエラ)を恐れ…。
      今回も良い塩梅でした。
      −◆−

      ポストから15:00に拳銃が発見されたことでアリバイ成立。
      このアリバイを崩したのが時乃(浜辺美波)・・・。

      お風呂で考察しているときとか、浜辺美波がキュート!!
      彼女の笑顔と穏やかな口調だけで癒やされます。
      −◆−

      強面の組隊刑事・間宮祥太朗登場。
      彼の存在も可笑しかった。
      雄馬(成田凌)とのコンビネーションも、これまた良い塩梅。
      −◆−

      とにかく、浜辺美波がチャーミング。
      察時(安田顕)も面白い。

      そして、事件の推理がコッキリしていて良い感じ。
      次週で最終回。もっと見続けたいドラマです。

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      『病室で念仏を唱えないでください』第8話◆撤退

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        『病室で念仏を唱えないでください』第8話

        あおば台病院には近頃、高価なはずのペースメーカーを埋め込まれた生活保護受給者が立て続けに搬送されていた。松本(伊藤英明)は児嶋(松本穂香)が調べた患者の情報を手に、濱田(ムロツヨシ)から事情を聞こうと詰め寄る。自らの計画実現に向け着々と動く濱田は、心臓血管外科内の案件については自分を信用して預からせてほしいと懇願。松本は濱田に任せることにするが…。
        あまりに退屈なので、途中でチャンネルを変えた。

        ムロツヨシは、こういう役が似合ってると思わないし、そもそもこのドラマの肝である「松本(伊藤英明)が僧侶兼医師」だという設定が活かされていない。

        もっと僧侶の面を強くした方がユニークな医療ドラマになると思うのだけど、僧侶パートが薄い。
        現状では、ときおり袈裟を着た医者でしか無いような・・・。

        中谷美紀は全くもって無駄遣いだと感じるし・・・。
        勿体ないことです。
        −◆−

        これでは、凡百の医療ドラマにもなっていない気がしました。
        というわけで、途中でチャンネルを変えたのであります。

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        吉高由里子主演『知らなくていいコト』第9話を観た

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          『知らなくていいコト』第9話

          ケイト(吉高由里子)に手記を書かせろと上層部に促された岩谷(佐々木蔵之介)は、ケイトを呼び、ある提案をする。そんな中、テレビの大食い番組の準決勝で女王に敗れた挑戦者から、番組は‘やらせ’との密告が入る。ケイトは福西(渕野右登)と生放送の決勝を見学し、番組ADに注目。一方、尾高(柄本佑)は、報道陣が自宅に押し寄せた乃十阿(小林薫)をスタジオにかくまう。
          クズ男・春樹(重岡大毅)は、新恋人にもウザイと言われる始末・・・。

          そんな春樹は、泥酔してケイト(吉高由里子)に押し寄せ、玄関前でゲロを吐き出しそうな有様。
          仕方なく春樹を部屋にあげたのだけど、彼は
          「尾高さんと真壁さん不倫ですから!」
          「誰からも応援されませんから。殺人犯の子供が 週刊誌の記者で不倫報道で刺されて実は本人も不倫中じゃ僕より最低ですから!」

          相変わらずサイテーな野郎ですねぇ。
          −◆−

          春樹とは真逆の尾高(柄本佑)は、乃十阿(小林薫)をマスコミから救出し、スタジオでかくまう。
          さすが尾高。格好良い!!
          −◆−

          大食い偽装問題で福西が結構がんばった。
          この子、わりと可愛らしい部分もあるなぁ・・・。
          −◆−

          尾高のはからいで、乃十阿と再開したケイト。
          それなりに会話も出来た。

          尾高の優しさが沁みる・・・。

          で、無差別殺人事件を起こしたのは乃十阿ではなく、子供の悪気ない行為が原因だった模様。
          その子を庇うために、乃十阿は罪を被ったとも考えられるとのこと・・・。

          『テセウスの船』みたいなエピソードやねぇ・・・。
          −◆−

          今回も、特集班デスク・黒川(山内圭哉)が良い味出していましたねぇ・・・。
          編集長も相変わらず格好良いし。
          とにかく、脇役さんも含めたキャストが良いわ。
          −◆−

          第7,8話が怒濤の展開だったので、今回は少し静かに感じられた『知らなくていいコト』第9話でした。

          ちなみに、離婚届を用意していた尾高(柄本佑)は、どうするんでしょうかねぇ??

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          『恋はつづくよどこまでも』第8話◆Twitterざわめく…

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            『恋はつづくよどこまでも』第8話

            上条(清原翔)が突然、天堂(佐藤健)から暴力を受けたため訴えると主張する。上条の担当を外れることになった天堂は、七瀬(上白石萌音)に上条を支えるよう頼む。七瀬は天堂の思いを受け、上条のリハビリを献身的にサポート。そんな中、小児用の補助人工心臓の認可が正式に下り、杏里(住田萌乃)の手術が可能になった。天堂はその手術のメンバーに選ばれるが…。
            Twitter上の中継班の反応が面白くて、ドラマの面白さを倍増させています。
            −◆−

            天堂(佐藤健)が七瀬(上白石萌音)の髪をサワサワしたり、ホッペを挟んだり、イチャイチャモード・・・。
            佐藤健の動きに、歓声や賞賛の声がTwitter上でザワザワ。
            −◆−

            上条(清原翔)は、七瀬が専用看護師になれば天堂への訴えを取り下げると提案。

            七瀬は天堂のために身を引く決断。
            思い出作りにデート・・・。

            これが結構切ない。
            またもやTwitterザワザワ・・・。
            −◆−

            天堂のもとをはなれて鹿児島の診療所に移った七瀬。
            スマホに天堂から電話がかかってきて会話をしていたら、後ろからハグしてきた天堂。

            Twitter歓声!!
            面白い!!
            −◆−

            還暦のオジサンである小生は佐藤健の言動に一々歓声を上げるようなことは無いのだけど、ネット上では激しいリアクションが起きていて佐藤健の人気の程が伝わってきました。

            佐藤健とイチャイチャする上白石萌音にはアンチが発生していないようですねぇ・・・。
            彼女が超絶美女だったら、嫉妬心からアンチが生まれるんだと思うけど、上白石萌音はちょうど良い見た目と言動の可愛らしさがあるので、佐藤健ファンからも受け入れられているのかな・・・。

            とにかく、漫画チックで分かっていても面白い。
            『トップナイフ』辺りより、路線がハッキリしている分面白い気がしました。

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            『テセウスの船』第7話◆視聴率は14.0%

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              『テセウスの船』第7話

              事件前に再びタイムスリップした心(竹内涼真)は、文吾(鈴木亮平)と共にこの時代のみきお(柴崎楓雅)を捜す。さつき(麻生祐未)によると、彼は「知り合いの家に行く」と言って姿を消したという。心と文吾はみきおの家へ。そこで、心はみきおの話を記録したレコーダーがないことに気付く。一方、文吾はフロッピーディスクを発見。そこにはみきおからのメッセージが…。
              このドラマを観ていると時間が早く過ぎ、あっという間に21:30になっていた。
              −◆−

              みきおは計画を邪魔する心を消そうと、和子の命を狙おうと画策・・・。

              最悪の未来を聞かされた文吾(鈴木亮平)は、和子(榮倉奈々)たちに村を出るよう言うが、理由を聞かされず納得できない和子は、なかなか文吾の言うことを聞かない・・・。

              お楽しみ会に是が非でも参加したい子供たちも猛反対。

              観ていてヤキモキする展開だ。
              −◆−

              遂に、みきおが和子の前に現れた。
              みきおを阻止しようと急ぐ心だが、間に合いそうに無い・・・。

              ドキドキしちゃう。
              しかし、みきおは和子を殺せずに去って行った様子。

              ホッとしたぁ・・・。
              −◆−

              文吾の熱心な物言いに和子が得心して村を出ることに・・・。

              だけど、これって過去を変えたわけでは無くて歴史通りの動きでしょ。
              結局、今週は一歩も前に進めなかった心さん。
              −◆−

              ついに視聴率は14.0%に跳ね上がった。
              凄いねぇ・・・。
              次週がとっても楽しみです。

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              『病室で念仏を唱えないでください』第7話を観た

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                『病室で念仏を唱えないでください』第7話


                松本(伊藤英明)は、延命治療を拒む憲次(泉谷しげる)を説得しようと宮寺家を訪れるが、意見が対立し、口論になる。そんな折、病院にも延命治療を望まない末期がん患者が搬送されてきて、松本はその人と向き合うことに。直後に交通事故で搬送されてきた少年には心臓付近に手術痕があった。松本が緊急手術を始めようとした矢先、濱田(ムロツヨシ)が手術室に入ってきて…。
                松本(伊藤英明)が僧侶で医師であるという設定が活かされていない。
                患者・前田鮎子(戸田菜穂)の死に際しても、小生の心に刺さってくる場面になっていなかった。

                この基本的な設定が機能していないのは、このドラマの特色を消していることになっていると感じる。
                −◆−

                ムロツヨシに期待しているのは、こんなキャラじゃ無い。
                『大恋愛〜僕を忘れる君と』の時のムロツヨシは、意外な役柄でも説得力があって素敵だったが、本作のムロツヨシは彼の個性が活きていない気がする。

                また、中谷美紀は全くもって無駄遣いだと感じる。
                −◆−

                以上、小生と相性の良くない『病室で念仏を唱えないでください』第7話でした。

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                吉高由里子主演『知らなくていいコト』第8話◆濃密!

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                  『知らなくていいコト』第8話

                  仕事に復帰したケイト(吉高由里子)は、国会議員の資金管理団体で‘金庫番’を務めていた相田の自殺の真相を追い、消えた帳簿を探すよう岩谷(佐々木蔵之介)から命じられる。その狙いを聞いたケイトは、早速、相田の自宅を訪ね、妻・依子に取材を申し込むが、拒絶されてしまう。尾高(柄本佑)がケイトのことを気に掛ける中、他社の誌面にケイトに関するある記事が掲載される。
                  今週もおもしろかったぁ〜〜。
                  必ずしも視聴率が高いわけでは無いけど、個人的には今期最高に”濃密”なドラマだと思います。
                  −◆−

                  岩谷(佐々木蔵之介)の格好良さが際立っていましたねぇ。

                  リーダーシップが半端ない。
                  ケイト(吉高由里子)の父親が殺人犯だという記事が載ってしまった後、編集部で
                  「ここに書いてあることは本当だ。
                  しかし我々の仕事は何も変わらない。
                  今まで通り普通に仕事をしてくれ。」
                  「外部からの嫌がらせ 後追い取材は適当にかわせ。やり方は任せる。」と訓示。

                  岩谷の言葉に痺れちゃいました。

                  他にも、後半でケイトに尾高(柄本佑)との事について
                  「一度しかない人生だ。
                  自分の思い 大事にしたほうがいいんじゃないの?」と、敢えて不倫をすすめるような会話が印象に残りました。
                  −◆−

                  春樹(重岡大毅)のクズっぷりが半端なかったですねぇ。
                  重岡大毅の怪演が結構凄い。

                  そんな春樹を喫煙室に連れ込んでパンチを食らわした尾高。
                  いいぞ尾高!!

                  春樹は「尾高さんとケイさんの不倫がバレたら、もっともっと大変なことになりますから!
                  ハハハハ…!アッハッハッ…!」

                  とことんクズです。
                  −◆−

                  襲撃事件で腕を刺されながらも退院早々ネタ出し会議に復帰したケイトは、さらなる逆境が待ち受けていた・・・。

                  政治資金を巡るトクダネを追うケイト、格好良い!
                  執念で賄賂の証拠をゲット。

                  編集部で「すんごい美人ですよ 真壁さん。」との会話がありましたが、吉高由里子はマジで美人ですねぇ。

                  彼女の存在感に惹きつけられます。
                  −◆−

                  各シーンごとに、繊細で綿密に書き込まれた脚本や演出に脱帽。

                  『知らなくていいコト』を見ていない視聴者が気の毒なほど充実したドラマです。
                  なかでも、週刊イーストの編集部の活気とかの描き方が凄い。
                  メリハリの利いた展開にも感心しきり・・・・。

                  以上、面白すぎて感想が巧くまとまらない『知らなくていいコト』第8話でした。

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                  『恋はつづくよどこまでも』第7話◆入院患者・上条(清原翔)が…

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                    『恋はつづくよどこまでも』第7話

                    七瀬(上白石萌音)は帰宅中、もめている男女と遭遇する。別れ話を切り出した男性・上条は、通りすがりの七瀬を「新しい彼女」だと発言。巻き込まれてむっとする七瀬だが、上条は七瀬に興味を抱く。数日後、特別室に入院する患者が七瀬を指名。その人物は上条だった。上条は病院に多額の寄付をしている会社社長の息子で、担当医となった天堂(佐藤健)を挑発する。
                    天堂(佐藤健)、来生(毎熊克哉)、そして入院患者・上条周志(清原翔)から好意を寄せられちゃってる七瀬(上白石萌音)・・・イケメン3人に好かれている七瀬、モテ期到来!!

                    超絶美人ってわけでもないのに、どうしてこんなにモテるんだろうか?
                    −◆−

                    今回は、七瀬と天堂は3回もチューするシーンがあった。
                    ヒューヒュー!!
                    −◆−

                    上条に嫉妬する天堂。
                    ドS魔王の天堂でも、嫉妬するんやねぇ。
                    少し、可愛いわ。
                    −◆−

                    最終盤、上条(清原翔)は、天堂(佐藤健)から暴力と精神的苦痛を受けたとして、訴えを起こす。
                    上条、ダークサイドに墜ちたかぁ?

                    いったい、どうなるんでしょうか・・・。
                    −◆−

                    第7話の平均視聴率は11.9%。最高視聴率を更新。
                    今期6本ならんだ病院ドラマの中でもトップクラスの数字・・・。

                    漫画チックに徹しているのが良いのかなぁ。
                    やっぱ佐藤健がファンをたくさん抱えているって事かなぁ。

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                    『テセウスの船』第6話◆録音したが…

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                      『テセウスの船』第6話

                      心(竹内涼真)が倒れた藍(貫地谷しほり)を心配する中、事件の真犯人を知る紀子(芦名星)が死亡。紀子の家にいたさつき(麻生祐未)も病院に運ばれた。心は由紀(上野樹里)にさつきがいる病院を調べてもらい、事件の真相を聞き出そうとする。その後、心はみきお(安藤政信)から電話を受け、由紀と共に彼の案内でさつきのマンションへ。そこで、不気味な絵を発見する。
                      心(竹内涼真)は、何をやっても後手後手に回り、事件の真相に迫れない・・・。

                      挙げ句の果てには警察から犯人扱いされるが、由紀(上野樹里)に助けられて放免された。

                      今回は、いつにも増して心さんの不器用な単独行動にイライラが募る展開。
                      SNS上では、心さんを「ポンコツ」だとするツイートまで現れる有様だ・・・。
                      −◆−

                      慰霊碑をスケッチした紙が送られてきて、いよいよ真犯人との最終決戦に挑む決意をする心さん。
                      最終決戦を前に、由紀(上野樹里)にタイムスリップしたことをカミングアウト。

                      竹内涼真と上野樹里の俳優としての「格」の違いを感じさせるシーンとなった。
                      やはり、上野樹里は凄い。
                      −◆−

                      音臼小跡の慰霊碑を訪れた心さん。
                      みきお(安藤政信)が現地に現れた。
                      やはり、彼が怪しい気がする・・・。

                      案の定、立ち上がったみきおが心さんをサバイバルナイフで切りつける。

                      ようやく頭を働かせてみきおの言葉を録音し、証拠を握った心さんだったが、それをみきお(安藤政信)に告げちゃう辺りが、心さんのお人好しな性格を表してるわぁ・・・。

                      で、みきお(安藤政信)は立ち去り、心さんは再びタイムスリップ・・・・。

                      どうやら、子供・みきおの手に録音機が渡ってしまった様子。
                      心さん、頑張れよ!
                      −◆−

                      以上、今期一番面白い『テセウスの船』第6話。次回が楽しみです。

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