吉高由里子主演『知らなくていいコト』第5話を観た。

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    『知らなくていいコト』第5話

    ケイト(吉高由里子)は尾高(柄本佑)に伴われ、30年前、乃十阿(小林薫)が‘事件’を起こしたキャンプ場の跡地を訪れる。一方で、ケイトは元警察署長・沖田(勝野洋)が、親代わりをしてきた孫を殺害した事件の裁判を傍聴。スパルタ教育が生んだ悲劇と騒がれていたが、ケイトは沖田が何か隠していると直感する。周辺取材からは、スパルタ教育とは全く違う側面が見え…。
    孫殺しの罪を問われている元警察署長・沖田(勝野洋)を巡るエピソード。

    ケイト(吉高由里子)の熱意にほだされた弁護士が、彼女を接見に同行させた。
    ケイトの推測を沖田(勝野洋)に聞かせるが、沖田は否定も肯定もしないまま接見を終わらせた・・・。

    ケイトの熱意は、自らの父のことが影響してるのか・・・。

    そんなケイトを演じる吉高由里子がとても良い。
    彼女独特のオーラみたいなものが漂っていて、チャーミングだ。

    もはや、『知らなくていいコト』は”吉高ドラマ”とカテゴライズしてもいいと感じる。
    −◆−

    最終盤、乃十阿(小林薫)に会いに行ったケイトに、金を出すように要求する乃十阿。
    そして次週に続く。

    乃十阿の殺人事件の動機などを知ることが出来るんだろうか・・・。

    で、第5話の平均視聴率は8.7%とやや低調な数字。。
    小生は吉高由里子の奮闘ぶりに惹かれて視聴してるんだけど、世間の視聴者はあまり高く評価していない模様。

    吉高由里子は頑張ってると思うんだけどなぁ・・・。

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    『恋はつづくよどこまでも』第4話◆キュンキュン…

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      『恋はつづくよどこまでも』第4話

      初老の女性・恵子が心不全で救急搬送されてくる。緊急対応に当たる天堂(佐藤健)の指示に、結華(吉川愛)がいち早く反応する中、七瀬(上白石萌音)は動くことができず落ち込む。そんな折、七瀬がストーカーにつきまとわれている可能性が浮上し、来生(毎熊克哉)が七瀬の送り迎えをすることに。一方、早急な手術が必要な恵子が手術を拒否。恵子の話を聞いた七瀬は…。
      ここまで”漫画チック”に徹するのは潔いわ。
      これは、アリやね。
      小生のような還暦を迎えるオジサンからしても、胸がキュンとなっちゃう。
      −◆−

      ストーカーが現れて七瀬(上白石萌音)が危機一髪の所に、天堂(佐藤健)が駆けつけたシーンなんて、もうキュンとこないで居られようか!

      ストーカーを取り押さえようとしたところ、足場の鉄パイプが崩れ落ちちゃって天堂(佐藤健)が下敷きになりそうになった瞬間、七瀬(上白石萌音)が身を挺して天堂を守る・・・。
      鉄パイプが七瀬のオデコ辺りを直撃し、怪我をする・・・・。
      なんて健気なんでしょうか・・・。

      で、意識朦朧の七瀬は、キスやデートをしたかったと天堂に告げる。
      尋常ない状況下で天堂がこれを約束。

      手当を受け回復した七瀬が、そのことを口にすると、天堂がまさかのキス。
      佐藤健と上白石萌音のバランスの良いこと!!

      健気な勇者・上白石萌音と、魔王・佐藤健の二人に引き込まれちゃって、オジサンはキュンキュン来ちゃう!

      そして、心不全の患者・鶴岡恵子(美保純)さんが娘の結婚式に出席するためのあれやこれやも、人情話として刺さってきました。
      −◆−

      来生(毎熊克哉)を加えて三角関係になりそうな展開。
      ますます”漫画チック”にドラマは進むよどこまでも・・・。

      以上、恥ずかしながら『恋はつづくよどこまでも』第4話に見入ってしまったのであります。

      ちなみに、ついでだから書き置きますが『10の秘密』からは脱落しました。
      残念ドラマでした・・・。

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      『テセウスの船』第3話◆超面白い!

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        『テセウスの船』第3話

        長谷川(竜星涼)が死亡。公務執行妨害で刑事・金丸(ユースケ・サンタマリア)らに追われた心(竹内涼真)は拘束直前、未来を記したノートと免許証を谷底に投げ捨てる。金丸の厳しい取り調べに疲弊する心だが、翌朝なぜか釈放に。文吾(鈴木亮平)ら佐野家に温かく迎えられ、胸が詰まる。翌日、駐在所に免許証だけが届いた。心はノートが拾われた可能性にがくぜんとする。
        いや〜〜、面白い!!

        心(竹内涼真)が頑張れば頑張るほど空回りして、逮捕までされる始末・・・。
        釈放されたが、スクラップブックを失い、犯人がこれを手にしたのではないかと心配が募る心(竹内涼真)・・・。

        竹内涼真の熱演で、彼の焦燥感が滲んでいる!
        竹内涼真って、こんなに良い役者だったんだろうか・・・。
        −◆−

        敵か味方か判然としないユースケ・サンタマリアも良いねぇ。
        心に協力したりするんだけど、思惑がありそうで怪しいことこの上ない・・・。
        さらには・・・。
        −◆−

        心(竹内涼真)にこれから起こる事件を聞かされ、激しく動揺し、心を拒否する文吾(鈴木亮平)だったが、その後、心の言葉を受け入れ協力する・・・・。

        鈴木亮平も凄く良い!!
        初回で見せた、あのブラックな表情と、温和で正義感あふれる柔らかい表情のギャップに痺れちゃう。
        −◆−

        最終盤。またタイムスリップが起こり、現代に帰って来た心(竹内涼真)。
        「音臼小無差別殺人事件」が起きたかどうかスマホで調べると、残念なことに事件は阻止できておらず、さらには生きていたはずの和子(榮倉奈々)、兄の慎吾が無理心中で死んでいた・・・・。

        心(竹内涼真)が過去で奮闘したのに、現代ではむしろ状況が悪化していたのは辛い。
        −◆−

        とにかく、矢継ぎ早に事が起こり、目が離せない『テセウスの船』
        次回が楽しみで仕方ないのであります。

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        浜辺美波主演『アリバイ崩し承ります』第1話◆キュート。

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          『アリバイ崩し承ります』第1話

          時計店を1人で営む時乃(浜辺美波)は、商店街で知り合った県警捜査一課の管理官・察時(安田顕)と共に作家・奥山(丸山智己)の交通事故に遭遇する。奥山は殺人を告白して死亡し、察時は奥山の証言通りの事件だと判断。刑事の雄馬(成田凌)は着任したての察時の指示が気にくわない。そんな中、奥山のアリバイが発覚。察時は、時乃が‘アリバイ崩し’が得意と知り…。
          数年前なら、ヒロインには浜辺美波ではなく剛力彩芽がキャストされていたかもしれない・・・。
          浜辺美波でヨカッタ!!
          −◆−

          浜辺美波の独特の存在感や魅力が巧く引き出されていた。
          県警捜査一課の管理官・察時(安田顕)とのバランスも良い。

          深夜枠にもかかわらず成田凌、勝村政信、柄本時生ら共演者も充実してる。
          −◆−

          時乃(浜辺美波)が一人で営む時計店のセットが良い雰囲気。

          そして、肝心のアリバイ崩しの報酬が5000円というのも面白かった。

          全般にポップでテンポも良いのも小生の好みに合う。
          暗さが無いのがウイークエンドに向いていて、気軽に楽しめた。
          −◆−

          次回以降も視聴決定!!
          以上、『アリバイ崩し承ります』第1話の感想でした。

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          東出昌大主演『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第3話を観た

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            『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』
            第3話

            バーのオーナーの刺殺事件が発生。神奈川県警捜査一課が捜査するため、張り切る豪太(桐谷健太)ら所轄は支援に回される。上司の樫村(柳葉敏郎)に懇願して担当検事となった修平(東出昌大)は、みなみ(比嘉愛未)を前に得意げだ。やがて、運送会社社員・瀬川(薬丸翔)が容疑者に浮上。だが、物証がないからと逮捕の許可を出さない修平に捜査一課長・見城(池田成志)らは焦り出す。
            第3話の平均視聴率は10.3%。
            やや数字が回復したのは意外・・・。
            −◆−

            容疑を認めない瀬川(薬丸翔)だったが、恋人の舞(古畑星夏)の証言で凶器が見つかり、瀬川が罪を認めた・・・と、まとめちゃうと身も蓋もないんだけど、東出昌大の”不倫騒動”を引きずりながら視聴しているせいでドラマに集中できないから仕方ない。

            そして、東出昌大の”不倫騒動”を別にしても、ドラマ自体があまり面白いと思わない。
            捜査会議や、取り調べシーンなど、コミカルな部分もあったんだけど、これがクスッと笑えたりする出来映えには見えないんだもの・・・。

            根本的に、小生の好みから外れてる気がします。
            −◆−

            以上、『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第3話の粗っぽい感想でした。
            次回以降、積極的に視聴を続けるかどうか・・・・。

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            吉高由里子主演『知らなくていいコト』第4話を観た。

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              『知らなくていいコト』第4話

              亡母・杏南(秋吉久美子)の母校・慶英大学にその著書を寄贈したケイト(吉高由里子)は、帰途のバスで、CMなどでも活躍する有名予備校講師・ジーザス富岡(新納慎也)についての噂を耳にする。そこで、別件で富岡を取材する春樹(重岡大毅)に同行することに。一方で、ケイトは尾高(柄本佑)に、乃十阿(小林薫)に興味を持った理由と、なぜ報道カメラマンを辞めたのかを尋ねる。
              カリスマ塾講師“ジーザス富岡(新納慎也)”の不正を追うケイト(吉高由里子)の活躍ぶりが爽快。

              週刊イーストの面々が一丸となって不正を追及する様子がテンポ良く描かれて面白かった。
              なにより吉高由里子の魅力が上手く活かされており、このドラマには華がある。
              −◆−

              一話完結部分がある一方で、父・乃十阿(小林薫)の事も並行して進んでおり、さらには尾高(柄本佑)や春樹(重岡大毅)を巡る恋愛要素も少しだけ加味されていて、物語が良い塩梅に進んで行ってる。
              −◆−

              第4話の平均視聴率は9.1%と、やや低調な数字・・・。
              恋愛要素をもう少し濃くして、キュンとくるような展開が加われば数字は上がるのかなぁ?
              “お仕事系ヒューマンドラマ”だから、恋愛要素はこのまま薄めで進捗するんだろうか・・・。

              以上、『知らなくていいコト』第4話にかかる雑感でした。

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              『恋はつづくよどこまでも』第3話◆注射ベタ…

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                『恋はつづくよどこまでも』第3話

                体調が回復し、仕事に戻った七瀬(上白石萌音)は、各種健康法を次々と試す高速バス運転手・巣鴨(岡部たかし)から、退院日を天堂(佐藤健)に確認するよう頼まれる。一方、天堂は治療抵抗性心不全を患う女児・杏里(住田萌乃)に補助人工心臓を入れようと考える。そんな折、七瀬は得意なはずの採血を立て続けに失敗。天堂から、復調するまで‘針刺し’を禁じられる。
                以前入院していたときに注射ベタの看護師さんに出会ったことを思い出しちゃった。

                で、天堂(佐藤健)が七瀬(上白石萌音)の練習台となって注射されちゃう。
                魔王と言われる天堂の優しい一面が見えて、興味深い。
                これが”ギャップ萌え”という感覚か?
                −◆−

                歓迎会でベロンベロンに酔っ払って、天堂(佐藤健)におんぶされて帰る七瀬(上白石萌音)・・・。

                病院で頑張っているときも、ベロンベロンに酔っ払っているときも、100%頑張ってる感じが伝わってきて、小生の中で上白石萌音への好感度が上昇・・・。

                決して美女タイプではないけど、個性的なところが彼女を輝かせている。
                −◆−

                隅から隅までコミックって感じの本作。原作は知らないけど、コミックならではの面白さを上白石萌音や佐藤健が表現しており、楽しく視聴できた。

                次回以降も視聴します。

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                『病院の治しかた〜ドクター有原の挑戦〜』第2話★快刀乱麻の改革…

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                  『病院の治しかた〜ドクター有原の挑戦〜』
                  第2話

                  修平(小泉孝太郎)は健次郎(光石研)の理事長解任を要求し、自ら新理事長に立候補する。健次郎はおいの裏切りに驚くが、真摯(しんし)に訴える修平の姿を見て決断を下す。一方、修平は‘経営のプロを事務長として迎えることを条件に、「信甲斐銀行」から支援を取り付けた。だが、派遣されてきたのは、病院の売却計画を進めていた同行融資部次長・倉嶋(高嶋政伸)だった。
                  理事長となった修平(小泉孝太郎)は、病院再建を進めるために次々と改革を提案し、反発する医師や看護師たちを説き伏せて人事考課導入を柱とするコストカットを断行・・・。

                  しかし、抵抗勢力を説得することは困難を極め、看護師が一斉に退職する羽目に・・・。

                  それでも、病院の灯を消さないために改革に邁進する姿が痛快です。

                  で、こういう改革にまっしぐらな姿を小泉孝太郎ではなく、小泉進次郎大臣に見せて欲しいなぁ・・・なんてことも頭に浮かびました。
                  −◆−

                  このドラマ、医療ドラマにカテゴライズされているけど、流石にテレ東の「ドラマBiz」枠だけあって”お仕事ドラマ”ですね。

                  視聴率は必ずしも高いわけでは無さそうですが、小生はこのドラマを面白く視聴しています。

                  次回以降も、経営改善に取り組む修平(小泉孝太郎)の活躍が楽しみです。

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                  『テセウスの船』第2話◆面白い!

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                    『テセウスの船』第2話

                    文吾(鈴木亮平)の無実を信じる心(竹内涼真)は事件を防ぐべく、現場となる「音臼小学校」の臨時教員に。続いて、文吾と共に、数日後に死亡するはずの目が不自由な独居老人・田中(仲本工事)の家へ向かう。そこには心を泥棒だと敵視する新聞配達員・長谷川(竜星涼)がいて、心に村から出て行けと言い放つ。一方で心は、田中の家にあるノートに描かれた不気味な絵に気付く。
                    心(竹内涼真)に対して不快感を隠そうともしない長谷川翼(竜星涼)が怪しいと思わされたが、殺されちゃった・・・・。

                    石沢秀夫 (笹野高史)や木村さつき(麻生祐未)たちまでが怪しげでダークな表情を見せるから、誰が犯人なのか”考察”が始まりそうなエピソードでしたねぇ。
                    −◆−

                    鉛筆書きと思われる粗いスケッチが事件のヒントとなる・・・。
                    ウサギが描かれたスケッチや、風速計と子供二人が描かれたスケッチ・・・謎めいていてゾクゾクします。

                    そして、各事件が迫ってくる緊迫感が何とも言えず魅力的。
                    感じの悪い刑事・金丸 (ユースケ・サンタマリア)さえも番組の魅力となっている。
                    物語はテンポがよくて、良い塩梅。
                    −◆−

                    金丸に目を付けられ、教え子たちからも不審の目を向けられて思うように活動できない心(竹内涼真)が抱いて居るであろう「もどかしさ」が痛々しい・・・。

                    今期、一番好きなドラマです。

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                    『トップナイフ-天才脳外科医の条件-』第3話◆奇病患者が2名…

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                      『トップナイフ-天才脳外科医の条件-』第3話

                      深山(天海祐希)と黒岩(椎名桔平)は、くしくもそれぞれ子ども絡みの問題を抱えることに。そんな中、交通外傷で前月、一晩だけ入院した赤坂(金井勇太)が、ある症状を訴え受診する。一方、1年前にくも膜下出血で搬送され、深山が執刀した神戸(池田成志)が来院し、「深山に殺された」と訴える。それは、黒岩が海外で1例だけ体験し、深山にとっては初めての症例で…。
                      脳の病気のせいで関西弁になってしまった患者と、脳の病気のせいで自分が死んでいると思い込んでいる患者・・・・。

                      奇病過ぎる患者が同時に二人も居るのは極端すぎるような・・・・。
                      いまいちリアルじゃ無い印象が残念。
                      −◆−

                      深山(天海祐希)と黒岩(椎名桔平)が偶然にも、子ども絡みの問題を抱えることに・・・。
                      これが丹念に描かれていないから、パットしないんですぅ・・・。
                      −◆−

                      どの医者も、天才脳外科医ってほどのドクターに見えないのです。
                      そして、黒岩(椎名桔平)の立ち位置や、キャラ付けがわざとらしいし、髭がウザイように感じます。

                      深山(天海祐希)は、もう少しキャラを鮮明にして「天才」っぽい雰囲気を漂わせたい。
                      西郡(永山絢斗)はキャラが立ってるので、この感じで良い。
                      幸子(広瀬アリス)も、こういうキャラで良い。
                      −◆−

                      以上、『トップナイフ-天才脳外科医の条件-』第3話で感じたことです。
                      あと一歩って感じかな・・・。

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