『麒麟がくる』第2話◆毒殺…

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    『麒麟がくる』第2話

    光秀(長谷川博己)に心を開いた望月東庵(堺 正章)と駒(門脇 麦)は、ともに美濃に向かうことになる。しかしその行く手には、美濃の侵略をもくろむ尾張の織田信秀(高橋克典)の大軍が迫っていた。多勢に無勢の中、籠城を決め込む斎藤道三(本木雅弘)。光秀と道三の嫡男・高政(伊藤英明)は反対するが、それは敵を欺く道三の作戦だった。
    籠城すると思わせて、一気に逆襲する道三(本木雅弘)・・・。

    味方まで欺いていた道三の罠、実に面白い!
    −◆−

    実の娘・帰蝶(川口春奈)の婿である土岐頼純(矢野聖人)が信秀と結託して今回の騒乱を企てたことを突き止めると、頼純を城に呼び出し、茶と見せかけた毒を飲ませて殺しちゃう・・・。

    なんか、凄まじいシーンだった。
    −◆−

    カラフルすぎるという批判もある本作。
    4K撮影しているから絵面を綺麗にしたいNHKが、衣装などの色彩をカラフルにしたかったんでは無いかなぁ・・・。

    うちは普通のテレビで観ているからさほどでも無いけど、4Kテレビで視聴したらきっと光秀(長谷川博己)のグリーンの衣装なんかが映えるんでしょうねぇ・・・。
    −◆−

    以上、『麒麟がくる』第2話を観て思った雑感でした。

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