海外ドラマ『サバイバー: 宿命の大統領〜第11話』感想

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    備忘録。
    録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

    「サバイバー: 宿命の大統領」第11話★★★★★
    国家も国民も、連邦議会議事堂の階段で起きた銃撃事件から少しずつ立ち直りつつある。一方エミリーは、ホワイトハウスに内通者がいる可能性があると知ったことで、苦悩する。そしてハンナは、国会議事堂爆撃の裏に隠された陰謀を暴露しようと決意する。
    カークマン大統領が狙撃されたが、命には別状が無く済んだ。

    狙撃を阻止しようとした必死で駆けつけたハンナは、実行犯の共謀者と勘違いされて拘束された。

    一方、副大統領に就任したマクリーシュは、早速大統領の職務を代行することに・・・。
    なんだか、怪しいのはマクリーシュだけではなく、彼の奥さんも怪しい気配だ。
    むしろ、弱気のマクリーシュを後押ししているような印象さえ受ける。

    狙撃犯を包囲した部隊に、狙撃犯を射殺するよう命じるマクリーシュ・・・。
    いよいよ怪しくなってきた。

    拘束されているハンナから密かに情報を得てチャックを尋ねたシークレットサービスのマイク。
    チャックは、ハンナが掴んだマクリーシュと狙撃犯が繋がっているという情報をマイクに伝える。

    証券取引所を休ませるよう助言を得たマクリーシュだが、これを聞き入れず結果的に株価は暴落する。
    マクリーシュは国益を考えていない様子だ。
    いったい彼は何を狙っているのだろうか?

    カークマンは無事に手術を終え、窓から国民に手を振るまでに回復。
    その様子をテレビで観たマクリーシュは暗い顔だ。

    マイクが大統領の病室にハンナを連れて来た。
    ここで次回へ続く・・・・。
    −◆−

    今週も退屈する場面が無く、とても面白かった。
    ハンナはカークマン大統領に何を語るのか・・・時間が楽しみだ。

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    • 2019.07.22 Monday
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