海外ドラマ『サバイバー: 宿命の大統領〜第6話』感想

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    備忘録。
    録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

    「サバイバー: 宿命の大統領」第6話★★★★
    国家再建の第一歩として開かれた州知事サミット中にホワイトハウスが銃撃を受け、これにより新たな議会選出の計画が狂ってしまう。一方、FBIのアトウッドは、エミリーたちから副大統領候補者であるマクリーシュ議員の身辺調査を頼まれる。そしてハンナたちはナサールの尋問を始めるが……。
    知事会で、大統領としての人格と力量を試されるトム。
    一部の知事は、トムには大統領としての的確性が欠けていると主張する。
    すると、トムはこれらの知事の言い分を呑み、自ら席を立った。
    しかし、アーロン首席補佐官がトムには大統領としての的確性がある旨の説得。
    アーロンに感謝し、知事達との会議に復帰したトム。

    だが、難民受け入れを巡って知事達と対立が起き、トムは難民を受け入れないことで知事達からの支持を得る選択をする。
    この決断を巡っては、トムは妻のアレックスと対立してしまうことになった。

    一方、ナサールの尋問を始めたハンナとアトウッドは、犯行声明を出したアルサカールが実は議会爆破の実行犯ではないとの証言を得る。
    カタロンと名乗る者が真犯人らしいことも聞き出した。
    −◆−

    今回も、物語は停滞すること無くどんどん進んで行き、退屈することが無かった。
    トムの苦悩や決断がよく描かれており、満足度の高い出来映えだった。

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