海外ドラマ『リーサル・ウェポン(season2)第21話』感想

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    備忘録。
    録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、本日鑑賞したのは下記の通りであります。(ネタバレ注意)

    「リーサル・ウェポン(season2)」第21話★★★★
    マータフは留守のエイヴリーに代わり一時的に警部を務める。そんな中、コンロン製薬の社長夫人リサが誘拐される。犯人はアーリアン・フラタニティ(AFT)のタトゥーをしていた。警察委員会はリッグスの父ネイサンに「情報をくれたら釈放する」と持ちかけ、ネイサンはトラヴィスという男を紹・・・
    マータフ警部代理が市バスを使って犯人を追跡する場面にはゲラゲラ笑わされた。
    結果的に誘拐事件を解決し警部に昇格できそうなマータフは、いつにも増して可笑しかった。

    一方リッグス刑事は、存在を知らなかった兄弟であるギャレットの存在を知る。
    で、相変わらずリッグスの父親はクズだ。

    こうして、「陽」のマータフと「陰」のリッグスのバランスがとても良い塩梅で、面白いエピソードだった。

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