海外ドラマ『HOMELAND(season7)#10』感想

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    備忘録。
    録画してため込んでおいた海外ドラマのうち、昨日鑑賞したのは下記の通りであります。

    「HOMELAND(season7)」第10話★★★★★
    ダンテの死に直面し、精神に破綻をきたしたキャリーは電気けいれん療法を受けることにする。一方、再び攻勢に出たペイリー議員は憲法修正第25条の発動を画策するが、その動きがキーンたちの耳に入ってしまう。ウェリントンは副大統領の支持を取り付けようと、海軍天文台の敷地内にある副大統領公邸へと向かう。
    ペイリー議員は大統領弾劾に向けて多数派工作を開始。
    大統領はそれを阻止しようとしてペイリー議員に賛同する4閣僚を更迭・・・。

    キーン大統領を巡るエピソードはじわりと緊迫感が増してきた。

    そして、キャリーは娘のフラニーの親権を巡って姉のマギーと係争になる。
    しかしキャリーは争うことをやめて親権を譲る・・・。

    ロシアの工作とキャリーの親権を巡るエピソードが並行して進み、とても面白い。
    シリアスでメリハリも効いており、本当によく出来たドラマだ。


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