「あさが来た」第130回★今日も葬儀

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    連続テレビ小説「あさが来た」
    第130回
    (3月3日)


    和歌山で眉山家の菊(萬田久子)が亡くなる。はつ(宮崎あおい)の長男、藍之助(森下大地)は帰省する。家族の前で次男の養之助(西畑大吾)は、自分の思いを告白する。すると、はつや惣兵衛(柄本佑)たちは…。そして今度は、あさ(波瑠)とはつの母、梨江の体調が優れないという。東京の今井家に向かうあさとはつ。あさとはつは、母を見舞う。そして…。父、忠興(升毅)は、新次郎(玉木宏)とはつにある話をすると…。
    <程なくして、梨江は、
    久しぶりにそろった姉妹の顔を見て、安心したかのように家族に見守られながら、亡くなりました。>

    さすがに二日連続で葬儀を見せられるとは思っていなかった・・・・。

    微妙に堪えるなぁ。
    −◆−

    体調を崩して葬儀にも参列できなかった父・忠興(升毅)が新次郎とはつに「確かにわしは、幕末の乱世乗り越え、人からは大勝ちや言われてきた。せやけど…2つだけ、最初の最初から読み違えて、失敗した事があったのや。それは、御一新での山王寺屋さんの事と、あさの事です。」

    次回へ続く・・・・。

    山王寺屋さんに手を差しのべなかった時のことを悔いてるのかな・・・。
    あと、あさのことで何を悔いてるのだろうか・・・。

    以上、『あさが来た』第130話は、葬儀でのあさたちの白装束が印象に残りました。



    ◇◆◇ あさが来た感想 ◇◆◇
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      NHK総合・連続テレビ小説『あさが来た』(公式) 第22週『自慢の娘』『第130回』の感想。 なお、原案:古川智映子氏の『小説 土佐堀川』は既読。 また、本記事では「宮崎あおい」さんの「さき」は本来の「立つ崎」が機種依存文字のため「崎」に統一してい
      • ディレクターの目線blog@FC2
      • 2016/03/03 8:16 PM
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      • ドラマ@見取り八段・実0段
      • 2016/03/03 7:58 PM

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