鶴瓶のA-Studio「鈴木亮平」★笑顔が爽やか。抜群の好感度

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    8月22日の『A-Studio』は村岡印刷こと今をときめく鈴木亮平がゲスト。

    彼が何を喋ったとかはまとめきれないんだけど、笑福亭鶴瓶と笑顔で会話する姿が爽やかでもの凄い好感度。

    会話の雰囲気が素晴らしくて、頭の回転も速そう。

    それに31歳にしては落ち着きもあって、鶴瓶と互角に会話が出来てたのが格好良い。
    −◆−

    あの名作映画『HK 変態仮面』と新作映画『TOKYO TRIBE』でのムキムキ写真が映ったけど、毎朝見てる村岡印刷とのギャップが凄い。

    鈴木亮平のストイックな肉体改造と役作りは神の域だわ。
    −◆−

    鶴瓶との大喜利対決、面白かった。

    お題は<天才的ラッパーが引退した理由>

    鶴瓶は「指がつるようになったから」と言って、ラップをしながら指がつる様子を身体を使って表現。
    可笑しい。

    鈴木亮平は「金属アレルギーになったから。」と派手なネックレスにアレルギーを起こしたラッパーをスケッチブックに描いて対抗。

    まだこれはジャブなんだそうな。

    ついでに山下リオにふられて得意の珍獣サイガのイラストもさらさら・・・。
    器用だし、珍獣マニアぶりも遺憾なく発揮。

    (『花子とアン』では脚本家さんが鈴木亮平の当て書きで、はなを珍獣に喩えるシーンがありましたねぇ。)
    −◆−

    事務所に入るために50社近く回って、まともにアポとっても相手にされないので「今下まで来てるんですけど、プロフィールだけ預かってくれますか!?」と連絡を入れると、3社ほどが相手してくれて担当と徐々に距離を詰めていった話も興味深かった。

    なんか賢いよね。

    で、担当者と仲良くなるためにカードマジックを用いていたとかで、今日も鶴瓶がトランプを取り出して鈴木亮平に披露させたんだけど、これがなかなかのモノで格好良いんですよ。

    この魅力的な人が、カードマジックを器用にこなしたら、惹きつけられて当然。
    格好良すぎて反則だわ。
    −◆−

    鶴瓶の締めの言葉。

    ハリウッド俳優への夢を諦めないことが大事で”想像の翼”を広げ続けるようにと述べ、最後に「ごきげんよう。さようなら。」と美輪明宏のナレを模した。

    さすがに鶴瓶、上手いな。
    −◆−

    以上、とりとめの無い感想になりましたが、とにかく魅力的で好感度が高かった鈴木亮平でした。

    あの笑顔が堪らないですね。
    時折口にした関西弁も新鮮で、友人になりたいタイプ。


    『スタジオパーク』の時より数段魅力的だったわ。









    ・ふるさと納税〜総務省HP










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