今年の坂本勇人(巨人)の柔らかい守備

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    ワールドカップが盛り上がってるから、敢えてプロ野球ネタ。
    −◆−

    今年の坂本勇人(巨人)は交流戦終了時の成績が打率294、4本塁打、打点22。

    期待値よりは低い数字で、目立ってるのは盗塁数(14盗塁)くらいです。

    しかしながら確実に坂本がステップアップしたのは守備。

    これは大進化を果たしてる。

    去年までは身体能力に任せて打球と衝突するような捕球だったんだけど、今年は実に柔らかいグラブ裁き。

    卵が転がってきても割らずに捕れそうなほどです。
    −◆−

    この変身ぶりの原因に、井端加入を上げる人もいるけど、それに加えて昨年松山で当時現役だった名手・宮本慎也選手と合同トレーニングさせて貰ったことも一因だと思います。

    要するに、井端や宮本さんから技術を吸収しようとする坂本の「守備への意識」が今年の好守に繋がった・・・。


    坂本にはもっともっと進化して「球界を背負う選手」になって欲しい・・・欲張りすぎか??





    ・ふるさと納税〜総務省HP

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