「リーガルハイ 2」第5話★黛(ガッキー)の父・素夫(國村隼)登場!

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    「リーガルハイ 2」第5話
    権利は誰のもの?窓際社員のキャラクター裁判


    ドラマ冒頭。
    倒産の危機にひんしている零細文具メーカーの『あじさい文具』で宮内社長が「みんなすまない。うちみたいな小さな文具メーカーが生き残っていける時代じゃないんだ。」と社員に頭を下げています。

    ベテラン社員・水野が「なんでですか!? うちの消しゴムはどこのよりよく消えるし、三角定規は どこのより直角だ!

    『どこのより直角な三角定規』ってフレーズが可笑しいわぁ。

    よそのメーカーでは「ギリギリ直角」とか「少しだけ直角」「残念な直角」「多分直角」「直角のつもり」とかの三角定規があるのかと想像したらクスクス笑けてきちゃう。

    女性社員・笠井さんが「社長もう一度みんなでがんばろ。会社は家族でしょ。」

    壁にも掲げられている社是が『会社は家族』
    昔の松下電器(ナショナル)の松下幸之助的な社是。

    社長が大手には勝てないと嘆いていますと、水野さんが半泣きで「鉛筆一本あれば 白い紙にありったけの夢を描ける〜〜♪」と社歌を歌い始めます。

    すると社員一同が呼応して「消しゴムひとつあれば どんな辛い思い出も綺麗さっぱり 消してしまえる あ〜あぁ あじさい〜〜 僕の私の あじさい文具〜〜♪」

    誰かが歌い始めると、周りが呼応する古典的パターン。

    『八重の桜』(第36話だったかな?)でも、女紅場をやめさせられる八重(綾瀬はるか)が役人に連れて行かれたとき、女子生徒の一人が「Beautiful dreamer, wake unto me〜〜〜♪」と歌い始め、これに他の生徒が呼応して「Starlight and dewdrops are waiting for thee〜♪」と全員で歌っちゃうシーンがありました。

    『リーガルハイ』ではギャグとして描いてるからOKなんだけど、『八重の桜』はマジで「みんなで歌うシーン」を描いちゃうから”滑稽”で寒くなりました。

    で、みんなが肩を組み合って泣きながら社歌を歌ってたりするのに、一人だけ書類に落書きをしてる冷めた社員がおりました。

    この落書きが、起死回生のキャラクターの元となる“おやじいぬ”で、これを書いていたのが当時、30歳の田向(野村将希)・・・。

    なぜか、寒い日にうどんを食べてる時みたいに眼鏡が曇ってるのが可笑しい田向(野村将希)。
    −◆−

    で、“おやじいぬ”がキティちゃん、ポケモンに肩を並べる世界的なキャラクターに育ったことに目を付けた古美門(堺雅人)が、加賀蘭丸(田口淳之介)を田向に接触させ、創作者としての対価として25億円を会社に求める裁判を起こすよう焚きつけちゃいます。

    青色LEDの発明対価をめぐる日亜化学工業vs中村修二氏の『青色LED裁判』みたいな感じの裁判。
    (『青色LED裁判』では正当な報酬として200億円の支払いをもとめ、最終的に8億4391万円を支払う和解が成立。)

    安藤貴和(小雪)と面会した古美門(堺雅人)は、“おやじいぬ”訴訟での成功報酬で専用ジェット機を買う気満々であることを口にします。

    貴和は「ねえ、上空8000メートルでしたことある? 気圧が低いからかなぁ、すっごいわよ。」と壇密が言いそうなことを述べちゃいます。

    思春期少年みたいな古美門、モチベーションさらに急上昇。

    このドラマの元ネタの一つであろう海外ドラマ『ボストンリーガル』でも際どい下ネタがよく出てくるけど、やっぱ下ネタは控えめな日本人より積極的な欧米人の方が似合いますねぇ。
    −◆−

    古美門法律事務所には顔の厳つい男(國村隼)が来ていて、とある職場の人権を無視した劣悪な環境の職場の実体について古美門に訴えます。

    てっきり、ブラック企業を訴えたいという依頼かと思った古美門。

    そのに裁判所から黛(ガッキー)が帰ってきます。
    古美門「きっちりやって来たんだろうな、ポンコツぅ。」

    「25億なんて要求しすぎですぅ。」

    自家用機を買うんだと言う古美門に、高所恐怖症のくせにと応酬する黛。

    小型ジェット機の模型を手にしてる古美門「どうせ中流階級という名の貧乏人家庭で育ったアッパラパーには高尚な趣味など理解できないよぉ。」

    「悪うございましたね!」

    セカンドシーズンに入ってから、古美門と黛の間での言葉の応酬が減っていたけど、今回は元のペースが戻ってきたかな??

    で、顔の厳つい男(國村隼)が「おかえり真知子。」

    黛(ガッキー)は反射的に「ただいまお父さん」

    顔の厳つい男(國村隼)は、黛の父親の素夫でした。

    さっきまで古美門に相談していた劣悪な環境の職場ってのは古美門法律事務所のことだった様子。

    黛を自動車で送り迎えしてる素夫(國村隼)は、勤務時間が長く休みもほとんどない現状述べ始めます。
    「酷く疲れていて時々よく分からないことを口走る・・・」

    回想シーンで黛が「ざけんじゃねえぞ、横分け小僧!!」

    素夫(國村隼)はさらに「帰ってくると必ず部屋にこもって横分け男の顔が描かれたサンドバッグをボコボコに殴る。」と証言。

    古美門「つまりこの事務所がブラック企業かどうかを確かめにいらしたと?」

    素夫(國村隼)は先ほどの古美門の発言を書き留めたメモ帳を見ながら「伺いますが『ポンコツ』とは何のことでしょう? 他にも『貧乏家庭』だの『オッペケペー』だの・・」

    古美門「お父さん、この際ハッキリ申し上げます。娘さんの帰りが遅いのは要領が悪く仕事が遅いからであり、私がポンコツのオッペケペーだの言うのは娘さんがポンコツのオッペケペーだかたであります。この職場が気に入らないなら どうそ娘さんを連れ帰り、自宅に閉じ込め行く当てのない花嫁修業を婆さんになるまでやらせていればよろしい。」

    「真知子、この人はいつもこんな感じか?」

    古美門「いつもはこんなものではありません、良い歳こいた娘を送迎してる朝ドラ貧乏家庭のバカ親には理解できないでしょうがねぇ。」と毒を吐きまくり。

    セカンドシーズンの最初の頃は、『あまちゃん』の余韻が残っていて”朝ドラ”をバカに出来なかったけど、前回あたりから”朝ドラ”の類型的ヒロインをバカにする古美門が復活してますねぇ。

    (『ごちそうさん』は古美門がバカにする”朝ドラ”に当てはまってるって感じかな・・・。)

    「お父さんになんてこと言うんですか!!」

    古美門は「このバカ親にしてこのバカ娘ありと言ったんだよ、バカ親子!!」と喧嘩してる幼児のような発言を大声で述べちゃいます。

    黛が「誰がバカ親子ですか!」とパンチを繰り出しますが、顔面にヒットする直前に服部(里見浩太朗)さんが黛の二の腕を掴んで制止。

    素夫「ブラックだ! ここは間違いなくブラックだ!! お前は間違いなくブラックに捕まっちまったんだよ。」

    今回はフットサル場のシーンも無くなりテンポ良いです。
    −◆−

    『AJISAIカンパニー』を弁護するのは羽生(岡田将生)の事務所『NEXUS』

    古美門「なぜ私の相手は常にこのゆとりの国の住人たちになるのだ!?」

    羽生「平和的解決の手助けをしようと・・・」
    古美門「戦争がはじまろうとしてるところに飛び出す身の程知らずのバカは流れ弾に当たって死ぬのがオチだぞ。」

    清掃員のモップを巧みにジャンプして避けてタップダンスとヒップホップを足したみたいになってる堺雅人の動きが半端ない!!!
    −◆−

    羽生が素夫(國村隼)に事務所のコンセプトを述べております。
    「うちは勝率は良くないんです。勝つことに重きを置いてないんで。争いごとにWinnerなんていない。誰もがLoser。だから僕らは争いをやめることに主眼を置いてるんですよ。」

    素夫さんは羽生の高邁な言葉で一目惚れ状態!?

    羽生の手をギュッと握りしめて「うちの娘、どう思う?」

    岡田将生くんの目をじっと見つめちゃう國村隼さんオモロイ!!
    (BS時代劇『雲霧仁左衛門』での國村隼さんはカッコイイし・・・。)
    −◆−

    早くも羽生に感化された素夫(國村隼)が田向(野村将希)さんに「争いごとにWinnerなんていない。誰もがLoser。」とお説教じみたことを述べちゃいます。

    瞬時に古美門が反応して「あなたが理想とする会社は森繁の『社長シリーズ』をピークとしてバブルの崩壊とともにこの国から完全に消滅しました。化石時代のシーラカンスは二度と口を出さないでいただきたい!」

    森繁久弥の『社長シリーズ』って、古いの持ち出したなぁ・・・。
    (堺雅人が生まれる前に終了してるもの・・・)

    そんなことはさておき、ここまでのシーンやこの後の法廷シーンも含めて、ファーストシーズンの雰囲気に戻りましたですねぇ。

    『半沢直樹』の呪縛から解き放たれたかな・・・。
    −◆−

    素夫さんの運転で帰途についてる黛(ガッキー)

    素夫は「私は真知子にはああいう職場で働いてもらいたいなぁ。」と『NEXUS』推し。

    さらに「これは、私の勘だがねぇ、羽生君はおまえのことを好きなんじゃないかと思う。」
    國村隼さんの表情や仕草に味があるわぁ。

    「勘弁してよ」
    ドギマギしているガッキーの表情が可愛らしい。
    −◆−

    また別の日の帰りの自動車・・・。

    父・素夫が黛に食事券を手渡し「クイーンズタワーホテルのレストランだ。デートには最適だ。羽生君はいつでもOKだそうだ。」

    「勝手に羽生君と話進めないでよ。」

    父・素夫は「上の部屋も夜景が綺麗だ。」と、次のステップまで仄めかし「お前もそういうことがあっていい歳だと思う。羽生君なら私も許す。」

    「やめてよ」
    父・素夫「もし向こうが誘ってこなかったらこう言え、『酔っぱらっちゃった。どこかで休みたい。』と。」

    父親からそんなことを言われて目が泳ぐ黛(ガッキー)。
    運転しながら涙ボロボロ流してる父・素夫・・・。

    國村隼さん面白いし、ガッキー可愛らしいし、娘を持つ男親として感情移入もしたり・・・。

    個人的にはここが小さいハイライトでした。
    −◆−

    最終弁論です。

    羽生「『AJISAIカンパニー』は、古き良き日本企業の美徳を今なお持ち続けている会社です。個人個人が権利を主張し合うのではなく、お互いを思いやり、分かち合う。宮内社長はそういう社風を大事にしたかったんです。このまま奪い合う社会を加速させるのか、分かち合う社会を取り戻すのか? この裁判はそういう裁判です。」

    原告側の弁論ですが古美門は座ったまま黛に「行け、せっかくの授業参観だ。パパの目の前でパパの大好きな古き良き日本企業に お前がとどめを刺してこい。」

    で、弁論に立った黛(ガッキー)は「終身雇用、年功序列、愛社精神、会社は家族、それらは全て過去の幻想です。田向さんはあなたより先に気づいたんです。時代は変わったんだと。これからはTPPをはじめ ますます情け容赦ない時代になります。義理と人情なんかでは”おやじいぬ”も会社も守れはしない。食い尽くされるのみなんです。分かち合う社会は素晴らしいでしょう。しかし、自分の権利を主張し、嫌われようと憎まれようと戦って勝ち取る。そういう人も称えられるべきです。時代は決して後戻りしません。変われないものは滅びるのです。田向さん個人の正当な権利と功績にふさわしい報酬25億円を断固として請求いたします。」とキッパリ。

    黛は少し間を空け、ローファーと黒いソックスの足をハの字に広げて「ただ、喜びも苦しみも分かち合い、がむしゃらに働き、この国を発展させ、家族を養ってきたすべての会社と働いてきた人々には心からありがとうと言いたいです。以上です。」

    これは日本を支えてきた企業や労働者への感謝でもあり、父・素夫(國村隼)への感謝でもあるんでしょうねぇ。

    ってことで、企業風土や労働環境、社会の変化を描いた裁判でありました。
    −◆−

    田向さんが勝訴で終わった裁判の後、父・素夫が黛に「最後は立派だった。」

    そして「お前は1人のエーデルワイスになるんだ。あ、それと忘れるな『酔っぱらっちゃったどこかで休みたい』だから。」と言い残して去って行きました。

    國村隼さん、イイ感じでした。
    −◆−

    夜のレストランで食事をしている羽生(岡田将生)と黛(ガッキー)。

    羽生「ますます奪いたくなっちゃった。ウチにおいでよ。君と僕はひとつになったら素晴らしいことが起きると思う。」

    「奪う」「ひとつになる」という部分が意味深・・・。

    黛、当惑気味に「ひ、ひとつになるのはどうかな・・・。」
    どっちの意味で言ってる?

    羽生「そろそろ出ようか。」

    ほっぺたを赤くした黛が「よ、酔っちゃったなぁ。これはもうどうどこかで休んだ方がいいのかも・・・」と、父・素夫の作戦を発動!!

    しかし羽生は「そうだね、すぐに家まで送るよ。」

    羽生は唐変木であります。
    「据え膳食わぬは男の恥」以前に、黛の言葉の意味に気づいてない!?

    で、フットサル場での会話よりは、今回みたいな方が面白いです。
    −◆−

    水戸黄門ネタもあった田向(野村将希)さんは、勝訴した途端に妻と娘が金に目がくらんで田向さんの誕生日も無視されちゃいます。

    また曇り眼鏡・・・・。

    本当に”価値あるもの”は何かってことですかね・・・。

    そんな田向さんに羽生が「サウジアラビアの諺に、こういうのがあります『砂漠で道に迷ったら足跡を辿って戻るしかない。』」

    この言葉をキッカケに文具メーカー『あじさい文具』の旧社屋があった駐車場に足を運んだ田向さん。

    そこには裁判に負けて辞任した宮内・前社長が居て、水野さんと笠井さんもやって来ました。

    文具への思いを語り合ううちに水野さんが「鉛筆一本あれば 白い紙にありったけの夢を描ける〜〜♪」と歌い始めます。

    続いて笠井さんが「クレヨン一箱あれば 青い空と 七色の虹を描ける 〜〜♪」
    この人、妙に歌が巧いなぁ。

    最後は4人揃って「消しゴムひとつあれば どんな辛い思い出も綺麗さっぱり〜〜 消してしまえる あ〜あぁ あじさい〜〜 僕の〜私の あじさい文具〜〜♪」と社歌を合唱。

    田向さんが手にした巨額報酬を元手に、また一から文具メーカーを起こすことになってメデタシ、メデタシ・・・・。

    第1シーズンではコアなファンを獲得しながらも視聴率は12%前後に留まっていたので、万人受けする”良い話”の部分を色濃くして今回は終了・・・。
    −◆−

    丁々発止のやりとりがある法廷シーンは面白いのですが、これがアメリカ式の陪審員裁判だったら古美門(堺雅人)と羽生(岡田将生)のどっちの説得力が強いかを描けるからもっと面白いのにねぇ・・・。

    やってることはほとんど陪審員裁判なんだけど、裁判官だけが相手なのが勿体ないわぁ。

    (アメリカの裁判ドラマは最後に陪審員が有罪か無罪かをジャッジするから面白くなるんやねぇ・・・)
    −◆−

    余談。
    今回のエピソードだと昔の会社は牧歌的だったみたいに思えちゃうけど、滅私奉公、モーレツ社員なんて言葉もあったわけで、今の人だったら「ブラック企業」だとネットに書き込むような会社だってあったと思います。

    そういえば「タコ部屋」なんて言葉も今では死語となりつつありますが、究極のブラック企業ですもんねぇ・・。



    ◇◆◇ リーガルハイ2感想 ◇◆◇
    #6 #4 #3 #2 #1








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      それは16年前。小さい文具メーカーが資金繰りに困って、社長が皆に頭を下げると、社員に頭を下げると、『会社は家族』の社訓を出された。あじさい文具の社歌でかえって元気づけられた。 そんな輪に加わらない田向は、伝票に、イラストを描いていた。 それが『おやじい
      • まぁ、お茶でも
      • 2013/11/10 7:45 AM
      新シリーズでもやっと出て来た水戸黄門俳優。 久々に見たなぁ野村将希。 全然変わってなかったけど、特命係長みたいになってて驚いた。 変化が見た目だけなのはちょっと残念だっ ...
      • 時間の無駄と言わないで
      • 2013/11/09 1:14 AM
      今回は羽生との対決が多くて少し単調なので、色んなキャラを投入してるんでしょうかね? 最高でした!國村さんの、濃〜い黛パパ♪ヾ(o´∀`o)ノワーイ 宇宙の星には帰ってなかった!笑 さて、案件の方は蘭丸が取ってきた著作権の争い。 …といっても、当のご本人
      • ドラマ de りんりん
      • 2013/11/08 11:39 PM
      vol.5「権利は誰のもの?窓際社員のキャラクター裁判!!」2013年11月6日 今回、古美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)が扱うのは、著作権侵害問題。16年前、零細文具メーカーの『あじさい文具』は、倒産の危機にひんしていた。しかし当時、30歳の田向学(野村将
      • ドラマハンティングP2G
      • 2013/11/08 8:57 PM
      酔っ払っちゃった。どこかで休みたい。(。-_-。)ポッ 父・素夫@國村隼にそそのかされた際には、そんなに乗り気ではなさそうだったのに 黛ったら・・・ だけど、勇気を振り絞った黛のこの言葉に対する羽生の反応! 家まで送るよってアホか(笑)どこまでも人たらしな好
      • あるがまま・・・
      • 2013/11/08 3:20 PM
      分かち合う社会は素晴らしいでしょう。 しかし、自分の権利を主張し、嫌われようと憎まれようと戦って勝ち取る。 そういう人も讃えられるべきです。 時代は決して後戻りしません。 変われないものは滅びるのです。 ただ、喜びも苦しみも分かち合い、がむしゃ
      • ドラマ@見取り八段・実0段
      • 2013/11/08 11:58 AM
       田向さんが欲しかったのは、自分の力を発揮し仲間と共に働いていると実感できる場所。 「これが僕らの勝ち方だ」って羽生は言っていたけど、田向さんや宮内達が、この境地に到 ...
      • トリ猫家族
      • 2013/11/07 10:48 PM
      公式サイト 今回、古美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)が扱うのは、著作権侵
      • 昼寝の時間
      • 2013/11/07 8:40 PM
      「エーデルワイス」と言えば映画「サウンド・オブ・ミュージック」(1965年)の一曲である。 時は第二次世界大戦の前夜、ドイツによるオーストリア併合を哀しむ一人の男が祖国オーストリアの象徴として高貴な白い花「エーデルワイス」の可憐さを歌いあげるわけです。 父か
      • キッドのブログinココログ
      • 2013/11/07 8:06 PM
      フジテレビ『リーガルハイ 第2シリーズ』(公式) 第5話『権利は誰のもの?窓際社員のキャラクター裁判!!』の感想。 古美門(堺雅人)は、会社員の田向(野村将希)の代理人として、彼が勤務する文具会社にライセンス使用料25億円を請求する。16年前、倒産
      • ディレクターの目線blog@FC2
      • 2013/11/07 5:17 PM
      25億円… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201311070004/ 【送料無料】リーガル“ハイ”・公式BOOK価格:1,470円(税込、送料込)
      • 日々“是”精進! ver.F
      • 2013/11/07 3:59 PM
      16年前、倒産寸前だったあじさい文具の従業員・田向(野村将希)は、社長が他の従業員たちと嘆いている時に、何気なく犬の落書きを描いていました。 しかし、それが「おやじ犬」と言うキャラクターとなり、空前の大ヒットとなります。 おかげで倒産寸前だったあじ
      • ぷち丸くんの日常日記
      • 2013/11/07 12:57 PM
      『権利は誰のもの?窓際社員のキャラクター裁判!!』
      • ぐ〜たらにっき
      • 2013/11/07 12:40 PM
      Vol.05 「化石時代のシーラカンスは 二度と口を出さないでいただきたい!」 と、黛パパにも古美門の口撃は絶好調(笑) 今日はおやじいぬ裁判でした(・∀・)
      • なんでもあり〜な日記(カープ中心?)
      • 2013/11/07 12:18 PM

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