あまちゃん 第150回★ひかる一平を評価のユイ(橋本愛)ちゃん、太巻と出会う

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    連続テレビ小説「あまちゃん」第150回(9月22日)

    ウニ丼を奪われてカリカリ来てる忠兵衛(蟹江敬三)さんと、マイペースな大女優・鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)が鎮座している『喫茶リアス』に何も知らない大吉(杉本哲太)さんたちがやって来ました。

    大吉「確信犯じゃねえが?」
    種市先輩「口 真っ黒になって。」
    菅原「自分で書いたのか?」

    悔しいけど、この会話が差すところが分からん、意味不明じゃ!?

    左隣に座ってる人物にようやく気づいた大吉さん「じぇじぇじぇ! 鈴鹿さん!」

    鈴鹿ひろ美「あら種市君、駅長さん。」
    顔を知らない菅原(吹越満)については「誰かしら?」

    菅原さん「観光協会の菅原です。ファンです。大ファンです。」と、いつもの口調。

    すかさず吉田君が「またまた、ジャガー横田のファンだったくせに。」と、まぜっかえします。
    昔、春子が使っていた2階の80年代部屋にもジャガー横田があったっけ・・・。

    7つの海を越えてきた忠兵衛さんが「帰って来たぞ大吉。」

    しかし鈴鹿ひろ美に気持ちが行ってる大吉さんは「忠兵衛さん、ちょっとまって。」と受け流しちゃって、鈴鹿ひろ美に「遠いところわざわざ・・」とご挨拶。

    この間、鈴鹿ひろ美のコップに洋酒を注いでる吉田君、大女優に緊張したのか手がブルブル震えてるのが可笑しい。

    ぞんざいに扱われてふて腐れ気味の忠兵衛さん「こっちの方が遠いぞ、2年ぶりだぞ!」

    蟹江敬三さん、なんでそんなに存在感がリアルなの!!
    −◆−

    チャリティーリサイタルは6月30日なのに、6月18日に来ちゃった鈴鹿ひろ美は「本番に向けて気持ち作りたいから前のり。」なのだそうな。

    余計なことを言うとAKBのファンに叱られちゃうけど、『あさきゆめみし 〜八百屋お七異聞』のヒロイン前田敦子は「撮影本番に向けて気持ち作れていたのだろうか!?」と思っちゃうような弱々しい演技でしたねぇ・・・。

    鈴鹿ひろ美「天野さんは?」
    吉田君「こっちさ向かってます。」

    忠兵衛さん「あんたアキのこと知ってるのか?」

    「ええ、まあ、昔付き人だったんです。」 大らかそうな口調だけど、ウニ丼争奪を引きずっているのか小さな敵対心が垣間見える鈴鹿ひろ美。この人、けっこう大人げないからなぁ・・・。


    鈴鹿ひろ美の顔を見つめてようやく気づいた忠兵衛さん「おめでた弁護士! おめえさては女優だな!」

    吉田君「だからなんべんも言ったでしょうが!」と、武田鉄矢風の口調で、有りもしない髪の毛を耳にかける仕草してる。

    鈴鹿ひろ美、ニッコリ笑って「おばあちゃまもよく知ってますよ。夏さんと橋幸夫さんの仲を取り持ったのも私です。」と、ソフトなどや顔。

    あれを「仲を取り持った」と表現するのは誤解を招きそうな・・・。
    −◆−

    自宅で早速一悶着。

    無頼寿司で写した橋幸夫との記念写真を見て盛り上がっている面々。

    子供みたいに不機嫌な忠兵衛さんは「亭主の留守中にだど? しかも橋幸夫? 今すぐ出て行け!!!」と夏ばっばのことを矢口真里扱い!?

    矢口真里と違ってアイドルへの淡くてプラトニックな思いを抱いただけの夏ばっぱ(宮本信子)は怯むことなく「おらが出て行ったらこの家はほとんど空き家だぞ。」

    おお、そんなことになったらアキちゃんはいつでも種市先輩と二人きりになれちゃうじゃん・・・。

    しかし組合長が「こりゃ1本とられたな、忠兵衛さん。」と言って橋幸夫騒動は一区切り。
    −◆−

    天野家にやって来ている鈴鹿ひろ美が「夏さん、皆さんお変わりなくて安心しました。」

    「どうも」と、頭を下げる一同
    夏ばっば「周りが変わりましたからねぇ。ここらあたりでも何人かは死んでしまったし。こいつら(組合長&眼鏡会計ばばあ)の家も流されてしまったし。」と、生々しくシリアスな口調。

    さらに「でも、せめて無事残った奴らだけでも変わらず笑ってっぺって、なぁ。」と笑顔を見せる夏ばっば。かつ枝さんも笑顔。

    鈴鹿ひろ美は、どうリアクションしていいのか分からないようで、少しだけ顔がこわばっています。

    被災者の気持ちを分かったような顔をして押しつけがましく励ましたり、「絆」だの「頑張ろう」だのと言うよりは、被災地にどう向き合っていいか分からないことを顔に出す鈴鹿ひろ美の方が誠実なのかも・・・。
    −◆−

    日本一可愛いらしい猫背のアキちゃんが「じいちゃんは地震あったのになすて帰ってこねがった?」

    忠兵衛さん「なすて帰んねばなんねえ? 陸が大変なときに陸さ上がってどうする!? むしろ海さ出たおらたちがよ、海で銭こ稼いで陸の連中さ助けねばなんねえべ!」

    やっぱり蟹江敬三さん、存在感自体がもの凄い説得力!!

    鈴鹿ひろ美、輝く笑顔になって「かっけえ!」と尊敬の眼差し。
    −◆−

    ユイちゃんが玄関口にやって来ました。

    アキちゃんが「おらの親友で一緒に潮騒のメモリー歌ってた子だ。」と鈴鹿ひろ美に紹介。

    一同「入んなよ。」
    ユイちゃん「いやいやいや、無理無理無理」と尻込み。

    「東京」や「アイドル」に人一倍憧れを抱いていたユイ(橋本愛)ちゃんにとって、アイドル出身の大女優・鈴鹿ひろ美の存在は簡単に側に行けるようなもんじゃないんでしょうねぇ・・・。
    −◆−

    鈴鹿ひろ美が突如北三陸に出現したことを社長・春子(小泉今日子)に電話してるアキ(能年玲奈)ちゃん。

    春子「はぁ〜!? 何で鈴鹿さんが実家にいんのよ!」
    近頃多くなった春子の「はぁ〜!?」ってセリフ、なんか好き。

    アキ「前のり。」
    春子「前のり過ぎるでしょうが?」
    仕事なんかでも普通は 前のり=前日入り なのに、中10日だものなぁ・・・。

    アキ「今は何かユイちゃんと熱く語り合ってるよ。」

    ユイちゃんと鈴鹿ひろ美の様子が映ります。

    ユイ「『おめでた弁護士』シリーズもパート5まではよかったんですけどね。助手が柳沢慎吾さんに代わってから数字は上がりましたけどコアなファンは離れたじゃないですか。ひかる一平さんのほうがよかったですね。」

    ひかる一平、恐縮ながら忘れてた。やっぱ思い出すのは『金八先生』

    湯飲みみたいなので酒を飲んでる鈴鹿ひろ美、激しく同意して「やっぱり! そうなのよ!」

    ユイちゃんと鈴鹿ひろ美の意気投合振りが半端ない!!
    ユイちゃん、メッチャ楽しそう!!

    で、電話のアキちゃん「というわけで、鈴鹿さんウチにいますんで ご心配ねぐ。以上、北三陸から天野アキがお伝えしましたーーーー!!」と超絶笑顔。

    春子「あんた酔っ払ってんの!?」

    春子さんがしばらく見ない間にアキちゃんはお酒も少しは口を付けるようになったのであります。

    ああ見えて二十歳・・・見た目は子供、心も子供、肝臓は20歳、海女のアキちゃんこと天野アキちゃんなのだ!

    酔っ払いのアキちゃんに電話を切られた春子社長、少し黄昏れ気味に「また一人、飛べない鳥が北三陸に逃げていった。」

    いやはや、スリーJプロダクションは、水口も鈴鹿ひろ美も北に行っちゃって、今現在は社長と運転手さんだけが東京残留。
    −◆−

    夜が更けて・・。

    鈴鹿ひろ美が空気清浄機を調達したくてアキ(能年玲奈)を探して2階へ・・・。

    アキ、思いっきり目を開けて寝ております。
    隔世遺伝、メッチャ可笑しい。

    不思議少女・能年ちゃんだったら、マジで目を開けて寝ていても納得。

    で、鈴鹿ひろ美が80年代部屋にビックリして「懐かしいったらありゃしない。」

    <そうでしょうね、だってその部屋は1984年で時間が止まっているんですもの。>
    俯瞰のカメラで映し出されたモノでいっぱいの部屋。やはり聖子ちゃんのポスターが目立っています。

    鈴鹿ひろ美「やだ、ひかる一平。」

    彼女が手に取ったのはサイズからしてCDではなくレコードかな?(ファーストアルバム:ハッピーゴーイング?)

    目を覚ましたアキに鈴鹿ひろ美が「何なのこの部屋?」

    アキ「ママが高3の夏まで使ってた部屋だ。アイドル夢見てここで履歴書書いたり音楽聴いてここでキュンキュンしてたんだと。」

    キョンキョンがキュンキュンだったのかぁ・・・。

    「おらも高3の夏まで使ってたんだ。」「ママとガールズトークしたりユイちゃんと将来の夢語ったり。」

    ユイちゃんと二人、制服姿で振りを付けて歌ってるところが回想されたけど、あのシーンはいかにも青春って感じの爽やかさがあって好きやわぁ・・・。

    アキ、しみじみと「こういう部屋で見た夢を鈴鹿さんみたく叶えられる人って一握りなんだよなぁ。」

    今度は履歴書書いたりしてる春子(有村架純)の回想シーン

    オーディションのつもりになって「趣味はアイドル鑑賞でテレビを観ることです。好きなアイドルは松田聖子ちゃんです。」

    赤いボーダーの7分袖シャツをジーンズにインしてる春子(有村架純)が笑顔を作って「あなた色に染めて下さい。天野春子18歳。 か〜〜! これで合格。」

    80年代・有村架純ちゃん、可愛らしい。
    でも、鈴鹿ひろ美みたいに夢を叶えた一握りの人間にはなれなかった・・・。


    で、鈴鹿ひろ美「ねえ、明日からこの部屋使っていいかしら?」
    アキ「じぇ! 鈴鹿さんが?」

    鈴鹿ひろ美「うん、気持ち作るにはもってこいだわ。」

    狭いからホテルの方がというアキに「いいの、ここでいいの。ううん、ここがいいの。」

    自分の影武者をしたことでデビューできなかった”春子の思い”が詰まった部屋から何かを吸収して海女カフェでのライブに臨むんやねぇ・・・。
    −◆−

    翌朝。アキちゃん起床。
    お台所からジューサーの音。

    アキ「ご飯は?」
    早起きの鈴鹿ひろ美が朝から元気に「おはよう、天野さん!」

    鈴鹿ひろ美が作ってるものに気付いて目を丸くしたアキちゃん「出た!鈴鹿スペシャル!」

    『潮騒のメモリー』撮影の時、アキちゃんや正宗に飲ませたあのスペシャルドリンク。

    寝間着の”はだけ具合”がリアルな夏ばっば「鈴鹿さん、おら67年間 朝はご飯と・・・。」

    鈴鹿ひろ美、頓着せずに「その習慣、今日から変えましょう! ほい!」

    コップを渡された夏ばっば「飲まなきゃ駄目か?」
    あくまでマイペースな鈴鹿ひろ美「声出るから、ほい!!」と笑顔。

    忠兵衛さん「あんた魔女かい?」
    たしかに黒い衣装で変なものを飲ませようとする鈴鹿ひろ美は魔女っぽいかも・・・。

    鈴鹿ひろ美「いいから、ほい!」

    コップを手にした3人、しぶしぶ口に・・・・3人の悲鳴が北三陸に響き渡りましたとさ。

    さすがの夏ばっばも鈴鹿ひろ美のマイペースには叶わなかった・・・こりゃある意味天敵だわ。

    で、またまた余計なことを言うとAKBのファンに叱られちゃうけど、『あさきゆめみし 〜八百屋お七異聞』で声が弱々しいヒロイン前田敦子にも”鈴鹿スペシャル”を飲ませてあげたら腹から声を出せるかもしれない・・・。
    −◆−

    鈴鹿ひろ美と、声がよく出るようになったアキちゃんは海女カフェに・・・。

    水色・無地・何の飾りもないブラウスが可愛いアキが「勉さん、水口さん今日は来てねえの?」

    勉さん「ああ、さっきまでそこで・・・」
    しかし姿の見えないミズタク(松田龍平)。

    鈴鹿ひろ美が水槽を覗くと、向こう側に口を半開きにしてるミズタク。

    ミズタク立ち上がって「ご、ご無沙汰してます。」

    大物女優っぽいオーラを放ちながら「なにしてんの? こんなところで。」と微笑む鈴鹿ひろ美。

    目線を外して困惑顔のミズタク、遂に観念して「バックレてスミマセンでした!」と頭を深々と下げました。

    勉さん「水口君、円満退社じゃなかったのか?」

    側で立って見ている種市先輩も大将に無断でバックレた御同類。

    ミズタク「なんか面倒くさくて・・・。あ、ちゃんとメールはしました。」
    言うてることが思いっきり現代っ子や・・・。

    あれだけ春子さんに鈴鹿ひろ美には自分の口からちゃんというように言われてたのにね。
    −◆−

    鈴鹿ひろ美、今度は『スナック梨明日』

    舞い上がり気味の大吉、吉田君、菅原に、勉さんとミズタクも定位置。

    大吉さん「こいつなんか春ちゃんと交換日記してたんですから。」と菅原さんの過去を披露。

    吉田君、カウンターの向こう側から交換日記を取り出して「読みます? これ貸し出し自由ですから。」

    これ貸し出し自由の交換日記は、全国でもここだけしかないに違いない。
    そもそも、メールやLINEのこの時代、交換日記って古代遺跡なんだろうなぁ・・・。

    菅原さん「先輩も人のこと言えねえベ。春子さんに何回も告白して何回も振られて。」

    大吉さん「ハハハハ、最終的に何だか分かんねぐなって安部ちゃんと結婚して・・・。」

    カウンターの中に安部ちゃんが居るのに平気でそんなことを言う・・・。

    吉田君「安部ちゃんも同級生で・・。」
    安部ちゃん「同級生たって、春子さんは学園のマドンナで私なんか給食のスパゲティミートソースの中になぜか迷い込んだ輪ゴムですもの・・・。」と、えも言えぬ表情で自虐的なことを述べます。

    一同、笑って良いか悩むこともなく笑い声。
    −◆−

    鈴鹿ひろ美「でもね、あれね、天野家は昔からずっと話題に中心だったのね。」

    彼女が開いた交換日記には『春ちゃんへ、僕も松田聖子大好きです。でも、春ちゃんの方が可愛いと思います。』・・・たったこれだけの文章だけど、若き日の菅原さんはドキドキしながら書いたんだろうなぁ・・・。

    大吉さん「そりゃそうだべ、夏ばっばは海女クラブの初代会長で、春ちゃんは北三陸一のスケバンだもの!」

    ポーズ付きで「その娘のアキちゃんは潮騒のメモリーズだもんね。」と言った勉さん、カワイーー。

    鈴鹿ひろ美「三者三様だけど代々北三陸のアイドルだったんですね。」

    大吉さん「どれ、北三陸名物の駅長の『GHOSTBUSTERS』聞いて下さい。」

    吉田君が独特のニンマリ顔になって「鈴鹿さんのカラオケも聞きたいな、なんて。」
    この前、GMTに歌わしたときと同じ流れの厚かましさ。

    菅原さん「吉田君、それはいくらなんでも厚かましすぎるベ。」と口では言ってるけど、鈴鹿ひろ美に歌わせる気マンマン。

    鈴鹿ひろ美「構いませんよ。リサイタルの予行演習もかねて・・。」

    ミズタク、黙々と水割りを飲んでる。

    カラオケステージに嬉嬉として向かう鈴鹿ひろ美。
    拍手喝采
    大吉さんガッツポーズで「キターーーー生きててよかったーーー!」

    (大震災の日、ブレーキ掛けてなかったらトンネル出たとこで脱線転覆で犠牲者になっていたかもしれないから、大吉さん軽く口にしてるけど思ってる以上にシリアス。)

    『潮騒のメモリー』のイントロが流れ始めます。
    今にも歌い始めるかという瞬間、鈴鹿ひろ美の前を猛スピードで人影が通り過ぎマイクスタンドを確保!!!

    加速装置をオンにしたサイボーグ009=島村ジョーみたいな勢いでマイクを奪ったのはアキちゃん。「危ねぇ、駄目だベ。」と、ノリで歌いそうになった移ろいやすい音程の鈴鹿ひろ美を注意!!

    アキちゃん、ミズタクにも矛先を向けて「何やってんだ。水口さんもいながら!」

    アキちゃんに春子の霊が乗り移ったような・・・。

    我に返った水口「あ!!! そうか、ゴメン。」

    移ろいやすい音程の秘密を知らない面々はキョトンとしております。

    大人二人を注意したアキ(能年玲奈)ちゃん、プンプン顔も素敵だったのであります。
    −◆−

    駅の待合室で電話してるのは太巻(古田新太)!

    「もしもし正宗君、はいはい、着きました。今北三陸駅です・・はいはいリアスね?」
    「『軽食喫茶リアス』と『スナック梨明日』と2つあるんだけど、どっちのリアス? うん!中で繋がってる? 意味分かんな〜〜い!?」

    古田新太の一人芝居、可笑しい。

    ちょうど店から出てきたユイちゃん。
    軽く会釈しあう二人。

    『軽食喫茶リアス』の方の看板を片付けて店に入れるユイちゃん「どっこいしょ。」

    短く沈黙していた太巻、再び携帯に「ごめ〜〜ん、今ボーッとしてた。うん、なになに・・・。」と歩いていっちゃいました。

    店に入ったユイちゃん、さっき合った男性を確認しようと外に出てきますが、既に去ったあと・・。
    「太巻だった!?」って感じで目を大きくして顔をこわばらせてる。

    太巻はユイちゃんを一目見てボーッとなり、ユイちゃんも太巻の気配を感じて最終週へ続く・・・。

    ユイ(橋本愛)ちゃん、東京へ行ける??
    −◆−

    予告編。
    「じぇ」のオンパレード。

    春子さんウエディングドレス!?
    ウエディングドレス姿で臨んだ”八重(綾瀬はるか)”の結婚式より”キョンキョン”の方に感激しちゃうかも・・・

    潮騒のメモリーズとお座敷列車。
    ミズタクが「出発ーーー!」

    わ! 勉さんが鉄拳のイラストでアップ!!

    アキ「超サプライズだ。」
    何、何??

    トンネルの中をハシャぐように進んで行ってるのはアキ(能年玲奈)ちゃん&ユイ(橋本愛)ちゃんか・・・トンネルの先に眩しい光。

    死の淵だったトンネルの先が、今度は希望の光??

    次週が楽しみだけど、『あまちゃん』が終わっちゃうのイヤダーーーーー。





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    • 2020.11.25 Wednesday
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      まあ、いろいろな意見もあるだろうが・・・何十年も毎日のようにドラマを見てきて・・・ドラマが好きで好きでたまらない人間にとって・・・「あまちゃん」は何十年に一度あるかどうかわからない傑作に間違いないと思う。 「人間」が描かれ、「人生」が描かれ、「人情」
      • キッドのブログinココログ
      • 2013/09/23 12:20 AM
      予定より早く北三陸にやってきた鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)の登場に、 町は大騒ぎ。 ユイ(橋本愛)も大女優を前に興奮を隠せない。 天野家に転がり込んだ鈴鹿は、春子(小泉今日子)がかつて青春を過ごした隠し部屋を 気に入り、コンサートまでの間、使うことにする。
      • ドラマ@見取り八段・実0段
      • 2013/09/22 1:41 PM
      来週は遂に最終週 どの作品にもその時はやって来る>当たり前 イマイチな作品の場合は、少しばかりホッとする 大好きな作品の場合は意外と意識しない…つーか実感わかない 今作の場合はどちらでせう? …ひじゅにですが何か? 「円満退社じゃなかった
      • 何がなんだか…ひじゅに館
      • 2013/09/21 9:47 PM
      来週は遂に最終週どの作品にもその時はやって来る>当たり前イマイチな作品の場合は、少しばかりホッとする大好きな作品の場合は意外と意識しない…つーか実感わかない今作の場...
      • もう…何がなんだか日記
      • 2013/09/21 9:46 PM
      連続テレビ小説 あまちゃん?-?Yahoo!テレビ.Gガイド[テレビ番組表] 予定より早く北三陸にやってきた鈴鹿ひろ美さんの登場に、町は大騒ぎ。 2年ぶりに帰ってきた忠兵衛さんは、ウニ丼を鈴鹿さんに取られておおむくれ。 さらに夏さんと橋幸夫さんのことを知り激怒して
      • JAOの趣味日誌
      • 2013/09/21 7:43 PM
      『何の前触れもなく、鈴鹿ひろ美が北三陸に現れました』  吉田君驚愕! そして、うに丼を強奪された忠兵衛さん(蟹江敬三)は腹の虫が収まらねぇ・・ 当の本人は、いつものよ ...
      • トリ猫家族
      • 2013/09/21 5:50 PM

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