家族ゲーム 第7話★吉本(櫻井翔)が自分掛けた生命保険はアフラック!?

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    家族ゲーム 第7話(15分拡大)
    「沼田家崩壊は3年前から始まっていた!母佳代子の絶望」


    夫婦の寝室。
    佳代子(鈴木保奈美)が横になってるベッドに一茂(板尾創路)が入ってきてモソモソし始めると、佳代子は当然拒否って、一茂を足蹴に・・・。

    修復不可能なほど夫婦関係が冷え込んでいて、未だに同じベッドで寝ていたことがビックリだわ。
    ムカツクほど広い家なんだから別室で寝るとかするやろ。

    で、一茂(板尾創路)が文句を言い始め「俺がいなくなって困るのはお前だろ。外で働いて家族を養うってことは並大抵のことじゃないんだよ。お前から家事を取ったら・・・。」

    佳代子の実家の援助でバカほど立派な家を購入したんだから、佳代子が居なくなると困るのは一茂(板尾創路)だと思うな。

    その上、離婚して財産分与され上に、慰謝料と養育費を請求されて困るのは一茂(板尾創路)であります。
    −◆−

    茂之(浦上晟周)の周りの勢力図が変わりつつあって、園田(松島海斗)君や三井(江口祐貴)君が茂之(浦上晟周)と遊ぶようになっていて、イジメ・グループのリーダー山尾(西本銀二郎)には竹下(仙石流星)が付いてるだけ。

    とはいえ、山尾の暴力は健在で、因縁をつけて茂之(浦上晟周)を殴り飛ばします。
    しかし茂之(浦上晟周)は「殴るなら殴れよ。もう怖くない。もう逃げない!」

    山尾「本当に遺書使わせてやっかんな。」と捨て台詞。

    この様子を母・佳代子(鈴木保奈美)は、星飛雄馬の姉・明子さんみたいに物陰から目撃していました。
    息子の変化に、心動かされた模様です。
    −◆−

    沼田家の仮面家族が顔を揃えて食事。

    一茂(板尾創路)が慎一(神木隆之介)に「しっかりやれよお前には東大に入ってもらわないと困るんだから。」

    慎一「何で困るの?」
    一茂「そりゃそうだろ、東大入れなかったらお前の将来だって・・・」

    慎一「別に東大に入れなくたって大成した人間は大勢いるし東大に入ったからって失敗する人間もいる。そんなこと父さん以外誰でも知ってるんだよ。」「父さんが興味あるのは”成邦館高校”っていう肩書と”インターハイに出場した”っていう経歴なんでしょ。父さんにとって俺はただの自慢のネタでしかないんだよ。」

    櫻井君が「いいねぇ、よく分かってる。」とギャグ。

    いやはや、「東大に入れなかったら」という親と、「東大に入れなくたって」という子供との対立の構図は”古典的”ですねぇ。

    今でもそういう考え方が残っているにしても、少なくともこのドラマに新しい切り口は見えてきません。

    −◆−

    吉本多恵(佐藤直子)が病室のドアを開けると、櫻井君が吉本(忍成修吾)のベッド脇に座っていました。

    櫻井翔君は「困りますよあんなことされたら。慎一に教頭のこと紹介したでしょう。」

    あれは櫻井翔君が多恵(佐藤直子)に仕込んでわざと流した情報ではなく、予定外だったのね。

    櫻井翔君が吉本(忍成修吾)の喉のチューブに手を駆け引き抜く仕草を見せて多恵に圧力を掛け「僕は真剣に彼らと向き合ってるんですよ。」

    多恵は「ただ壊してるだけじゃないですか。あなたは教育者なんかじゃない。人を不幸に陥れる快楽主義者です。」

    櫻井翔君「よく分かってるじゃないですか。そのとおり、”吉本荒野”はそういう人間なんですよ。もうすぐフィナーレです。おとなしくしていてください。」

    ここで櫻井君が言った「吉本荒野はそういう人間」というフレーズは、吉本荒野(櫻井翔)のことなのか吉本荒野(忍成修吾)のことなのか・・・・。


    で、櫻井君の脳裏に吉本(忍成修吾)との会話がフラッシュバック。

    田子雄大(櫻井翔)「真田宗多のことです」
    吉本(忍成修吾)「ああ父親の家庭内暴力に遭っている・・・」

    田子雄大(櫻井翔)「いいえ父親は暴力など振るっていません。真田に暴力振るっているのは、あなたですよね?」

    パンツ一丁の真田宗多君に暴力を振るってる人間の顔がハッキリ見えないのがミソですね。

    前回、元同僚・丸川先生、西口先生、羽間先生は、田子雄大(櫻井翔)が真田宗多君を虐め倒したと証言しまくっていたけど、実際に目撃したわけでも無さそうだから、真相は不明のまま先へ進みます。
    (前回の元同僚の証言は、意図的な”ミスリード”だった可能性が強いかな)
    −◆−

    ハーバーブリッジ社が倒産のニュース。

    前回、ご近所のオバサマ方が「ここだけの話なんだけどIT系のハーバーブリッジ社が来週大手企業との提携を発表するらしいわよ。」「それが発表されたらハーバーブリッジ社の株一気に上がりますよ!」と言ってたのを真に受けて、定期を全額下ろして500万で信用取引していた佳代子(鈴木保奈美)は茫然自失で爪を噛んでいます。

    櫻井君が佳代子(鈴木保奈美)の様子に気づいて「もう懲りたんじゃなかったんですか、家族と向き合ってくれるんじゃなかったんですか!」と妙に真っ当なことを言います。

    佳代子「変わりたかったんです。今までの自分から抜け出したかったんです。」
    自分で食い扶持を稼げるような自立した女性に変わりたかったってことかな?

    吉本「そんなことで変われるならみんな株やってますよ。損失は1000万円を超えると思います。」
    一瞬で損失額を推測できちゃうんやね。

    これ、FXで1億円損したことにしてたらどうしようもない感じがするけど、あれだけ贅沢な家に住んでいて、息子を有名私学に通わせ、家庭教師も雇えるような経済状態からしたら、定期を解約して1000万円損をした程度ならどうにかなりそうな気がするわ。

    沼田家の資産を公開してみ!
    動産、不動産、貴金属の類いから捻出できるよ。きっと。

    そもそも、最悪の場合は贅沢すぎる家を売り払ったら、1000万円を損失補填してもまだ結構な資金が残って、そこそこの新居に住めるぞ・・・と庶民の小生は妬みも込めてそう思う。
    −◆−

    一茂(板尾創路)が会社でやらかした使い込みのせいで実家と絶縁状態にあった佳代子(鈴木保奈美)でしたが、二進も三進もいかなくなって実家に行って金の無心。

    佳代子「お金を貸していただけませんか?」
    父・泰彦「幾らだ?」
    佳代子「1000万」

    父・泰彦「原因は彼なんだろ? 悪いが親子でもないお前に渡す金は一銭もない。1000万程度ならあの家を売ればいい。もともとお前たちには不釣り合いの家だったんだからな。」

    ほら、お父さんも家を売れと言ってるじゃん。
    松田優作版『家族ゲーム』の”団地”だったら仕方ないけど、ホーム・サウナまであるクソ贅沢な家に住んでいて金を貸せという感覚が許せないわ。

    (所詮は作り話のドラマなんだから、文句言っても仕方ない)
    −◆−

    金の無心を断られ、帰宅してきた佳代子に近所のオバサマ方が群がってきて「聞いた?ハーバーブリッジが倒産って。」「もう少しで買っちゃいそうでしたよ。」「私も、危なかった。佳代子さんは大丈夫だった?」

    オバハンらの首絞めたれ!!!

    佳代子(鈴木保奈美)は怖い顔して「買ったわよ500万。全部で1000万の損失。どう、これで満足?」

    オバハンらにハーバーブリッジ社の情報を教えて佳代子(鈴木保奈美)が食いつくように仕向けたのは櫻井翔君だったのだろうか・・・。
    −◆−

    一茂(板尾創路)が部下の勝野とともに、リストラ要員と面接。

    その後、一茂は勝野にも「いつまでも半人前じゃ困るんだよ。お前の首なんかないつでも切れるんだぞ。」と偉そうなことを言ってます。

    これ、もしかしたら『逆転フラグ』?

    首切りを行い、部下にも偉そうにしていた一茂(板尾創路)が逆にリストラされる運命だとか・・・
    −◆−

    真希(忽那汐里)が一茂(板尾創路)と会うことを承諾し、吉本のことを切りだそうとしますが一茂は「妻とはもう駄目かもしれない。修復できそうにないんだ。」「また会えないかな。もっと君のこと知りたいんだ。」と、真希に粉をかける始末。

    鈴木保奈美から忽那汐里に乗り換えるとはなんと贅沢な話しでしょ!!

    慎一(神木隆之介)がやって来て「最低だな。彼女は父さんが好きで近づいたわけじゃない。俺たち家族を守るために接触したんだよ。」

    一茂をバーの床に突き飛ばし「みっともないんだよ。」と言い残して真希(忽那汐里)を連れて店を出て行きます。

    (未成年の慎一君がバーに入ったりしたら補導されるぞ。)

    で、店から出た慎一(神木隆之介)は「もういいんだ。俺家を出る。高校辞めて働く。」
    そして真希を抱き寄せます。

    これを飛鳥(北原里英)が目撃。
    彼女は吉本(櫻井翔)から万引きの証拠写真を貰っていましたから、慎一に捨てられた腹いせに何かやらかすかも。

    『AKB総選挙』の中間発表では不本意な38位だったし、彼女は今イライラしてるから何をしでかすか分からないのだ。
    −◆−

    茂之(浦上晟周)を巡る勢力図がまた変化。

    最後まで山尾に従っていた竹下が「悪かった。許してくんねえかな?」と茂之の仲間入りを懇願。
    茂之が竹下と握手。

    すると、三井が「これで山尾も1人になった。夏休み終わったらさあいつのことハブんねえ?」
    市原も乗り気です。

    『35歳の高校生』のスクールカースト風に言うと、茂之(浦上晟周)が1軍昇格で、山尾が3軍落ちって感じ!?

    単なるキワモノ娯楽ドラマである『35歳の高校生』なら、虐められた側が、虐める側にまわるなんてことも有るけど、『家族ゲーム』でそんなことはしないよなぁ・・・。

    むしろ櫻井版『家族ゲーム』だったら、山尾をハブると言いながら、いざその時になったら茂之(浦上晟周)がハブられるよう吉本が仕込んでるぐらいの方がありそうな話しですかね。
    −◆−

    さて、今週のハイライト。

    浴槽で手首を切ろうとしている佳代子(鈴木保奈美)を吉本(櫻井翔)が発見。

    絶望している佳代子は「もういいんです。」
    吉本(櫻井翔)「そうですか。だったら、お母さんが死ぬ前に僕が死にます。」と切り出しナイフを取り出します。

    顔はよく見えなかったけど制服姿の男子中学生が血を流して死んでる姿がフラッシュバック。

    吉本(櫻井翔)は「初めから決めていたんで。こうなってしまったらこうするって。僕の生命保険の受取人もご主人になっています。」

    吉本の保険金で1000万円補填するという考えみたいだけど、櫻井君がCMしていたアフラック「死亡保険金・死亡払戻金・死亡給付金の受取人は、被保険者の2親等以内の方に限らせていただいております。」として、他人を受取人には出来ないことになってる。

    社会通念上許容される事情があれば他人を受取人に出来ることもあるらしいけど、そもそも吉本荒野として契約してるのか、田子雄大として契約してるのか!?

    CMタレントのよしみでアフラックは契約してくれたのかなぁ・・・。(そんなわけ無い)
    −◆−

    吉本(櫻井翔)は言葉を続け「どうしても死にたいのなら、代わりに死なせてください。お母さんには生きていてほしいから。慎一と茂之のために、生きてほしいんです。生きていれば、まだ変われます。」と嗚咽を漏らしております。

    命を捧げてまで佳代子(鈴木保奈美)に肩入れするのは発想が飛躍しすぎて意味不明だけど、佳代子さんは混乱してるから櫻井翔君の行為を不審に思わない様子。


    風呂にやって来た一茂(板尾創路)に事情を説明しはじめた吉本荒野(櫻井翔)。

    一茂の使い込み事件をきっかけに断絶していた両親の元に恥を忍んで借金しに行った佳代子が「お金なんか貸せない」「家を売って借金を払え」と言われたことを早口で語る吉本荒野(櫻井翔)。

    どこかから佳代子の実家を覗いていたのか、あるいは盗聴でもしてたんでしょうか・・・。

    ミタ(松嶋菜々子)はどことなくスーパーナチュラルなところがあったから、何でも知っていても得心させられましたが、櫻井君が何処にでも現れて、誰が何を言ったとかを事細かに知っていて、関係者の過去も全部把握してることには何となく引っかかりを感じさせられます。

    吉本荒野は謎の人物ではあるけど、ミタ(松嶋菜々子)が醸し出していた不可思議感は持っていないから・・・。


    吉本はさらに「お母さんはこの家が全てだったから。誰かの手に渡るくらいなら自分の生命保険で払おう。そう思ってカミソリで手首を切ろうとしたんです。以上。」

    贅沢な家を手渡したくないから死んじゃうってのは矛盾してる気もしないでも無いな。
    死んだら住めないもんねぇ・・・。

    それと、やっぱり1000万の損を出して死のうとする割に、セレブな感じがするからシックリこないわ。

    一桁上げて1億円の損失にした方が絶対に説得力が出ると思うけど、脚本家さんは何か意図を持って1000万円にしたんでしょうね。


    で、今の佳代子(鈴木保奈美)と吉本荒野(櫻井翔)って、元オセロ中島が自称霊能者に傾倒して同居してたみたいなイメージ・・・・。

    茂之(浦上晟周)も櫻井翔君に洗脳されてるし・・・。
    −◆−

    そうこうしていると、佳代子(鈴木保奈美)の両親が沼田家を訪ねてきました。

    父・泰彦「これで借金を返しなさい。」
    母・光子「吉本さんが説得してくれたのよ。会社や自宅へ来てお父さんに何度も頭下げて。」

    しかし一茂(板尾創路)は小切手を突き返して「これは家族の問題です。お帰りください。この借金は私が何とかしてみせます。」

    吉本荒野(櫻井翔)が「だったら具体的な返済方法教えてください。」と口を挟みますと一茂は「君に関係ないだろ!俺たち夫婦のことに口を出すんじゃないよ!」

    すると吉本荒野(櫻井翔)が説教をはじめます。
    「家族ごっこはもうやめろよ!そうやって見栄を張って上辺だけの家族を演じてきた結果がこの状況を招いたんだろ。慎一や茂之のことだってそうだ。全部あんたたちが悪いんだよ。決して社会や時代のせいじゃない。親が子供に向き合ってやらないから、躾てやらないから子供が大人になれないんだよ。」と、ありがちなセリフを吐き出しました。

    社会のせいではないという吉本ですが、前々回だったかで「・・・なぜなら、そんな詰め込み式の教育でも社会がそれなりに機能していたからだ。だがその歪みはアイデンティティーの喪失として表れた。自分のルーツを曖昧にしか理解できていない俺たちは自分に自信が持てなくなり、戦うことを怖れて他人と同調するようになった。」「俺たちはいつの間にか個性を奪われて誰かに依存しなければ生きていけない骨抜きにされているんだよ。」として戦後社会の在り方に責任を求めていた。

    吉本、一貫性が無い??

    吉本は言葉を続けていて「家庭教師にここまで身ぐるみ剥がされたんだよ。何もかも失いかけてるんだよ。悔しかったらちゃんと家族になってみろよ。沼田家の崩壊は、もう誰にも止められませんよ。」

    吉本が沼田家を崩壊させようとしている方が小生はシックリきます。
    だって、沼田家を再生させたいが為に色々とやってるんだったら、方法論としてハードランディングにも程があるもん。
    −◆−

    憤懣を抱えて沼田家から帰り際の泰彦は茂之(浦上晟周)と慎一(神木隆之介)に「あんな父親を持ってかわいそうに。」と呟きます。

    子供にそんなことを言うヤツはサイテーやね。
    「心配するな」とか「頑張れよ」とか、子供を力づけるのが大人の役目だべ。
    −◆−

    翌朝、沼田家で明るく元気にラジオ体操する吉本荒野(櫻井翔)。

    なんか、違う気がするなぁ。
    だいぶ馴染んできたものの、小生は嵐ファンじゃ無いので、どうしても櫻井翔君の吉本荒野に物足りなさを感じちゃいます。

    あと、なんかしらんけど今週は15分拡大が多いフジでありますが、『ガリレオ2』の15分拡大ほどは無駄な場面や間延び感は無かったかな・・・。

    でも、同じようなことが続くから辛気くさいです。

    行き着くところ、櫻井版『家族ゲーム』は、どういうオチが付くかで評価が決まる感じですね。














    ・ふるさと納税〜総務省HP

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      「あなたは 教育者なんかじゃない.  人を 不幸に陥れる快楽主義者です--!」 「・・そのとおり。  吉本 荒野はそういう人間なんですよ。」 真田を殴っていたのは彼だった---!? 眠り続ける荒野をみ...
      • shaberiba
      • 2013/05/30 9:45 PM
      『沼田家崩壊は3年前から始まっていた!母 佳代子の絶望』
      • ぐ〜たらにっき
      • 2013/05/30 8:39 PM
       慎一が来る時間に合せての吉本(櫻井翔)と真希(忽那汐里)の仲よさげショット。 慎一(神木隆之介)の心が完全に真希のところへ行ったって確証が取れたんで、 ついに彼女が吉 ...
      • トリ猫家族
      • 2013/05/30 8:27 PM
      第7話「沼田家崩壊は3年前から始まっていた!母佳代子の絶望 5月29日(水)の第7話は、15分拡大! よる10時〜11時9分放送。  吉本(櫻井翔)は、慎一(神木隆之介)からの激しい反撃をかわし、何とか家庭教師解雇の危機を逃れた。対して慎一の代償は大きく、完全に家
      • ドラマハンティングP2G
      • 2013/05/30 7:46 PM
      擬似歴史小説である「三国志演義」の系譜に登場する中国四大美女の一人、貂蝉(ちょうせん)・・・。 権力者・董卓とその養子で天下無双の英雄・呂布の父・養子関係を引き裂くために送り込まれた絶世の美女である。 貂蝉は父と子の両方に愛の罠(美女計)を仕掛け、二人の協
      • キッドのブログinココログ
      • 2013/05/30 2:57 PM
      だったら家族ごっこはもう止めろよ! そうやって見えを張って上辺だけの家族を演じてきた結果が この状況を招いたんだろ。 慎一や茂之のことだってそうだ。 全部あんたたちが悪いんだよ。 決して社会や...
      • ドラマ@見取り八段・実0段
      • 2013/05/30 2:41 PM
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      • あるがまま・・・
      • 2013/05/30 1:18 PM
      家族から孤立して、真希(忽那汐里)に傾倒する慎一(神木隆之介)に、吉本荒野(櫻井翔)は「君には、もっと試練を与える」と言い放っていました。 慎一は飛鳥(北原里英)と図書館にいましたが、急用が入...
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      • 2013/05/30 1:09 PM
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      • ディレクターの目線blog@FC2
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