あまちゃん 第44-45回★アキ(能年玲奈)「潮騒のメモリー」をダウンロード

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    連続テレビ小説「あまちゃん」第44-45回(5月21-22日)

    ふと気づくと、小泉今日子の『潮騒のメモリー』を、うろ覚えで「来てよ その火を 飛び越えて〜♪」「潮騒のメモリー 私はギター Aマイナーのアルペジオ〜♪」と口ずさんじゃってる。

    NHKの『あまちゃん公式HP』でOP曲が聴けるようになってるけど、小泉今日子の『潮騒のメモリー』も聞けるようにして欲しいなぁ・・・。
    −◆−

    さて、アキ(能年玲奈)が種市先輩(福士蒼汰)から「おめぇのこと好きなんだ。」と言われてしまう夢を見るところから始まった第44話。

    夏さんナレーション<これは夢です。今更特にビックリしないと思いますが、どこまで続くかしばらく様子を見てみましょう。>

    夢オチをネタばらししながらの軽妙なナレーションが絶妙。

    で、キスする段になったら二人とも南部ヘルメットを被っていてゴツン・・・・。

    小生の場合、仕事で出先に向かうのに、洪水で前に進めなくなるとか、地下鉄の構内が迷路になってどうしても乗りたい電車に乗れないとかの夢を見ることが多いから、種市先輩との距離が縮まらないアキのもどかしい夢はよく分かるなぁ。
    −◆−

    はっと目が覚めると、アキは喫茶リアスにいました。

    クールなユイ(橋本愛)ちゃん「一応聞くけど、どんな夢見てたの。」

    アキはもの凄く可愛い女子声で「種市先輩に告白されてぇ、キ、キ、キスしそうになって・・・。」

    夏(宮本信子)さんやヒロシ(小池徹平)やヒビキ(村杉蝉之介)が居るのに、はばかること無く夢の内容を全開するアキ(能年玲奈)って、恥ずかしいから秘密にしておこうなどと考えない100%天然物の無邪気な女子。

    まったく邪心が無いからキラキラしてる。

    世の中にこんなに無邪気な女子高生は居ないけど、ドラマ世界の中くらいは社会に毒されていない女子が一人ぐらいは居た方が素敵であります。

    ユイ(橋本愛)ちゃん「いい加減目を覚まして!」
    アキは物理的な目覚めのことだと思って「今、目を覚ましたとこだ。」

    ユイ「そうじゃなくて、大事な時期じゃん。」
    アキ「そうなんだよ、資格試験まで1ヶ月切ってるし。」

    またまた会話が噛み合ってなくて、ユイが言いたかったのは「JJガールズにとって正念場」だってことでした。

    ブームが一段落して、ミス北鉄・ユイちゃん訛りすぎる海女・アキの二人が世間から飽きられかけているようなのです。

    で、ヒビキ(村杉蝉之介)が開いたノートPCの掲示板をヒロシ(小池徹平)が読み上げます。
    <ミス北鉄とか、もう終わってるっしょ。>
    <海女のアキ、まじウザイ>
    <だって彼氏出来ちゃったらしいよ>(落合モトキのコトじゃない)
    <天狗になってんじゃねぇの?>
    <ブスw>


    アキはヒビキの胸ぐらをつかんで激しく揺さぶりながら「ひどぉい! なんでこんな出鱈目書くんだぁ!! まだ彼氏いねぇし。あんたなんかにブスとか言われる筋合いねぇし!!」

    「俺じゃねぇし。」とヒビキが弁明しても、もの凄い目つきで睨みつけるアキ(能年玲奈)。

    思考が暴走したアキの激しいボケっぷりが可笑しいのなんのって・・・。(可愛らしいし。)


    でね、NHKは割と早めに撮影してるから、<彼氏出来ちゃったらしい>などというネットへの書き込みが出てきたこの場面を撮ったのも『橋本愛ちゃん熱愛報道』前だったんでしょうね。

    人気に火が付くと誹謗中傷の憂き目に遭うというクドカンの予言が当たって、劇中の掲示板に書き込みした”匿名のバカ”と同じレベルの卑しい週刊誌が『橋本愛ちゃん』のことを記事にして、落合モトキが炎上だものね。

    卑しいことを記事にして飯を食ってる”さもしい大人”が居るんだから、匿名で心ない書き込みをする奴が居るのは推して知るべしであります。
    −◆−

    「今年もサンタさんにお手紙書いたんだ。良い子にしていればプレゼントもらえるの。」と屈託無く口にするアキ(能年玲奈)。

    能年ちゃんのフワッとした無邪気な表情が可愛らしすぎる〜〜!!

    吉田(荒川良々)君「いくらなんでも無理があるべ。」
    夏(宮本信子)さん「おらも引いた。高校生にもなって夢見すぎだべ。」

    周りの大人の言葉は気にしないアキは「信じてるこの家には必ず来るの。サンタは信じてないと来ないからねぇ。」

    綿菓子が高校の制服を着て歩いてるみたいな可愛らしい女子!!!
    子役でもこんなに無邪気な表情は見せないぞ。

    あきれ果てたのかヒビキが「目に余る不思議発言が痛々しい。天然ぶってんじゃねぇよ。天然ブス。」

    アキが「ブスとか言うな!!!」と詰め寄ってパソコンの蓋をバタンと閉じ、ヒビキの指を詰めちゃった。

    吉田(荒川良々)が「いい加減にしろよ」とアキに食ってかかりサンタを見たことがあるのかと大人げなく追及。

    アキ「見たもん!!」
    吉田「じゃあ、カッパ見たことあるのか。」

    アキ「なんでカッパが出てくんだよ!!!」
    さっきまでのフワフワのアキが消えて、言葉がやさぐれちゃってる。

    吉田君が、カッパも天狗もUFOもツチノコも出てきたと『都市伝説の女』みたいなことを言い返すと、夏さんも参戦して「おら海坊主見たぞ!」

    アキが食いついて「じぇじぇ! マジで?」

    こんどはヒロシが「心霊写真だったら俺も・・・」

    するとユイ(橋本愛)ちゃんが「私、何も見たこと無い。」と絶望したようなそぶりで頭をカウンターにゴツン!!

    何も見たことがない人が世間では一般的なのに、喫茶リアスでは何も見ていないユイちゃんが異端になっちゃってる。
    ここは異次元の世界〜〜〜!?

    それにしても、こういう場面にも隙間無く笑いを詰め込むクドカンの「サービス精神」「視聴者を楽しませる信念」は大したものです。
    −◆−

    2008年12月24日の夜。
    天野家には、クオリティが高すぎる特殊メイクのサンタクロース。

    夏(宮本信子)さんもビビって「どちら様ですか?」

    サンタさんは2階のアキの部屋に行って、プレゼントをXマスの靴下の中に・・・。

    黙って立ち去ろうとしたサンタさんのマフラーを、眠っているように見えたアキがグイと引っぱって、サンタさん尻餅。

    「今年も来てくれたんだ。よく分かったね、こんな田舎に引っ越したのに。ありがとうね。」

    サンタ「アキちゃん、君のパパから伝言を預かっています。アキ、パパとママは別々に暮らすことにしたよ。」

    アキ「二人にとってそれが幸せなら、それでいいよ。」

    サンタ「サンタさんはそうは思わないけどね、確かに幸せの形は色々で・・・」

    半分眠ってるアキ(能年玲奈)に、サンタさんは「アキ、ママのことよろしく頼むよ。」

    アキ「うん」

    サンタさんは、ほぼ眠っちゃったアキに「パパからはね、とにかく元気で暮らせと・・。辛くなったり寂しくなったらいつでも会いに来い。待ってるぞアキ。」

    正宗(尾美としのり)さんが扮したサンタさんの、ある意味ファンタジックで、かつメランコリックな場面でした。

    そして、夜中に天野家から出て行く正宗は「春子さん、幸せにしてやれなくてごめんなさい。」

    春子「こちらこそ、身勝手な女でごめんなさい。なんか泣けてきた。」
    こっちまで沁みてきた・・・・。

    正宗「アキと一緒に幸せになって下さい。」


    なんだろう?
    なんで春子(小泉今日子)と正宗(尾美としのり)は、あのまま丸く収まらないんだろうか。

    現実世界はそんなにうまく行かず、不本意でも家族が離れて暮らさざるを得ないケースがあるってことを表現してるのかなぁ・・・。

    3.11と関係してるのかなぁ・・・。
    −◆−

    一方、17歳になってもサンタを信じ切ってるアキ(能年玲奈)ってのは『無邪気』という概念を象徴しているんでしょうね。

    大人の都合や世間体や地位や名誉などとは関係のない、純真無垢で子供のような『真っ白な心』をクドカンが描いてる。

    今回のサンタさんもファンタジックだけど、天真爛漫で明るく伸びやかなアキ(能年玲奈)は一種の”妖精”みたいなものだと思えてきました。
    −◆−

    今度は第45話。

    アキが潜水士の資格試験に合格。
    種市先輩に合格を報告して「例の約しょく(約束)」とデートの話を切り出します。
    (「やくしょく」とう言い方が目茶苦茶可愛らしいわ。)

    アキ「覚えてますか?」
    種市先輩が視線泳がせて「うん、覚えてる。GHOSTBUSTERSも込みで覚えてる。」

    そして「まあ、そのうち・・・」と、はぐらかそうとする種市先輩。

    しかし種市先輩が漂わせる空気を読めないアキは「今日が良いんですけど。」
    オモチャが欲しくなったら、すぐに買いに行きたい子供と同じ思考形態!?

    アキ「だめですか、おらぁ、そのために頑張ったんですけど。」

    種市先輩の脳裏に「頑張るって言葉、大っ嫌いなんです私!!」というユイ(橋本愛)ちゃんの怖い顔が浮かびます。

    結局、種市先輩は「頑張りゃいいってもんじゃねぇべ。」とアキに言い放ち「ゴメン、また今度。」とその場を去って行きました。

    アキちゃん、ピンチ!!!
    −◆−

    市長が赤字続きの北鉄を「仕分け」しちゃおうとしてるらしく、大吉(杉本哲太)は『お座敷列車』で起死回生を図ろうと観光協会で作戦会議。

    集客の切り札であるアキ(能年玲奈)とユイ(橋本愛)ちゃんも呼ばれています。

    栗原(安藤玉恵)さんから話を聞いたアキは「座敷が走るんですか!?」
    出ました天然発言!!!
    ここまで来たら天然どころか、カフカか筒井康隆レベルの発想!!

    栗原「車両を座敷に改装するの。畳を敷いてね。」
    アキ「電車の中に誰かが住むんですかぁ?」
    天然が止まりません。

    ユイちゃんが口を挟み「座敷童。座敷童が走るんですよね。」と上目遣いで栗原さんの顔を伺います。
    ユイちゃんまでが、まさかの大ボケ!?

    アキが驚いて「そうなんですか!!」
    第44話のサンタ、カッパ、天狗、UFO、ツチノコ、海坊主、心霊写真で足りずに、座敷童まで・・・!!??

    栗原(安藤玉恵)さんが天然女子高生に難渋してしまい「あれぇ、そんなに難しいこと言ってる? わたし。」と悩んじゃいます。

    ここまでバカバカしい会話でも鼻につくことがないのは、クドカンと演出家さんとキャストの力だべ。
    −◆−

    大吉「高校生だから隣に座ってお酌とかできないけどな。」

    足立功先生(平泉成)が「なんだ、つまんないなぁ。」

    さりげない一言だけど、じっくり考えると可笑しいわぁ。
    だって、県議会議員で元教師で、ユイちゃんの親父のくせに、女子高生のお酌を期待してたってことでしょ。

    ヒロシがアキとユイちゃんに「往復2時間ゲームやったり、一緒にご飯食べたりするんだけど、君たち二人から・・・・」

    ヒロシの言葉が終わらないのに揃って立ち上がったアキ(能年玲奈)とユイ(橋本愛)ちゃんが両腕で「J」のポーズをとって
    「JJガールズです!!」

    面白い!! 可愛い!!

    ヒロシが改めて「JJガールズから日ごろの感謝を込めて・・・」と話し始めると、ユイちゃんがアキに「JJガールズってダサくない? お兄ちゃんが口に出していったら、超ダサいって思っちゃった。」

    セリフを書いたクドカンと、セリフを口にした橋本愛ちゃんオモロイ!!!

    アキ「じゃ、ウニ娘にすっか。」
    ユイ「良いねぇ、略してウニむす。」

    元”モー娘。”の矢口真里がモデル・梅田賢三と浮気してる現場に夫・中村昌也が帰ってきてしまったという《間男・不倫修羅場》でえらいことになってるから、『ウニむす』は縁起が良くないかもしれない。

    女子2名の勝手な会話に業を煮やしたヒロシが「何でもいいよ!」

    ユイ「なに切れてんの?」
    ヒロシ「切れてねえよ。」
    半笑いのユイ「切れてんじゃん。」

    この場面、お座敷列車の企画を『空飛ぶ広報室』の稲葉(新垣結衣)みたいに密着取材しているテレビ局のディレクター・池田(野間口徹)がハンディカメラで撮影していて、その映像がそのまま画面になっちゃってるから『クローバーフィールド』とか『パラノーマル・アクティビティ』みたいな臨場感があって、なかでも橋本愛ちゃんの表情は半端なく「素」に見えちゃってもの凄く魅力的。

    制作現場の人、面白いことするなぁ。

    で、ヒロシ「ちょっと人気出たからって調子こいてるんじゃねえぞ、ブス!!」
    ユイ「はぁ〜〜〜酷い〜〜〜〜。マネージャーがタレントにブスって言う!!!!」

    橋本愛ちゃん、尋常なくハジケてる!!!
    女優・橋本愛ちゃんの「幅」が、なんか凄いぞ。


    兄妹げんかの脇で大吉(杉本哲太)が泣いていて「みんな北鉄のために、話し合ったり、ぶつかり合ったりしてくれて・・・」

    ユイ「私、別に北鉄の為じゃ・・・」

    大吉「俺たちの未来は、このお座敷列車にかかってるんだぁ!」
    ユイがサラッと「重ぉ〜」

    橋本愛ちゃんが端整な顔立ちで妙な言動を見せるから、そのギャップが面白いわぁ。

    『あまちゃん』は能年ちゃんの魅力も最大限引き出してるし、橋本愛ちゃんが持つ能力・才能・魅力をも見事に引き出してる!!!
    −◆−

    大吉が「日ごろの感謝を込めて歌を一発」と、お座敷列車でアキ(能年玲奈)とユイ(橋本愛)ちゃんに歌を披露させるプランを口に・・・。

    じぇじぇじぇ、小泉今日子に続いて能年玲奈&橋本愛の歌も聴ける??


    その後、スナックリアスで歌のことを春子(小泉今日子)に話す大吉。

    吉田「(曲は)何でも良いんですよ、北三陸鉄道は、Wow、Wow、Wow、Wow♪」と、モー娘。の『LOVEマシーン』らしきメロディで例示します。

    横で聞いていたユイ(橋本愛)ちゃんは「絶対イヤです、そんなの!!!」と激しく拒絶。

    吉田君を睨みつけた橋本愛ちゃんの顔がシャープで素敵!!!

    卑しい週刊誌が何を書いても、ますます橋本愛ちゃんに惹きつけられちゃう。

    大人たちが北鉄のことについてあれやこれやと話していると、赤いジャージ姿が異様に似合ってるアキ(能年玲奈)がカウンターをドンと叩いて「っていうかさぁ、オメデトウは!」「まだ誰にもオメデトウを言われてないんですけど。」と資格試験合格のことを誰も祝ってくれないことを指摘してお怒りです。

    ヒロシ「オメデトウ。」
    アキ「遅い!!!」

    大吉「誰にも言われてながったのか?」
    アキ「誰にも言われてない!」
    春子「種市君にも〜〜?」

    瞬時にニヤけたアキが「エヘヘ〜〜〜」「メールも来ました〜〜」
    可愛らしいなぁ。

    アキ「こないだママが唄ったの、なんていう歌だっけ?」
    自分でそう言ってからサンタさんから貰った携帯音楽プレーヤーをチェックして「潮騒のメモリーだ。あれが良い。」

    若き日の春子(有村架純)は赤いラジカセをテレビの前に置いて必死こいて録音したのに、アキはユイちゃんの家のパソコンから携帯音楽プレーヤーにダウンロードだもんなぁ・・・。

    ラジカセ世代の小生は、今の子が羨ましいわ。


    『潮騒のメモリー』が鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)主演の映画主題歌だったことを懐かしむ大吉たち。

    キョンキョンに薬師丸ひろ子まで加わっちゃう!!!

    思い切り昭和50年代の世界や〜〜。
    懐かしい!!
    −◆−

    春子(小泉今日子)「あんたの歌なんか小学校の学芸会以来聞いたこと無いんですけどぉ。」

    吉田たちには「ほとんど聞こえなかった、っていうか、口すら開けてなかったもんねぇ。」と学芸会のアキことを解説した春子。

    うちの子も合唱コンクールで口が開いてなかった・・トホホ。

    アキ「歌えるもん!」
    スナックとの隔壁を開いてカラオケステージに立ったアキ。

    「来てよ その火を 飛び越えて♪ 砂に書いた アイ ミス ユー♪」

    飾りっ気の無い歌・・・とういうか、中居君よりは上手いけど危なっかしくて味気ない歌に大吉(杉本哲太)たちはリアクションも出来ず、夏さんのナレーション<何とも言えません。>

    某・大人数アイドルグループにもこの程度の歌唱力の子は居るけど、あっちは大勢だから誤魔化せるし、そもそもクチパクだけど、アキはユイと二人っきりのデュオ『潮騒メモリーズ』だからごまかしがきかないぞ・・・。

    ギターも弾ける能年ちゃん、これがマジの歌唱力なのか、演技でレベルを下げてるのか・・・。

    なんにせよ、キョンキョンの甘くハスキーな歌声には勝てんな。
    年季が違うもん。

    とはいえ、絣半纏の生地に赤系の生地を合わせたアイドル衣装のアキと、同じく青系のユイが歌を披露するのが待ち遠しい。

    早く見たい!!!
    −◆−

    以上『あまちゃん・第44−45話』
    またまた目茶苦茶面白かったなぁ。

    『潮騒のメモリー』でキョンキョンに持って行かれたけど、この2話は能年ちゃんと橋本愛ちゃんの魅力がたっぷりでした。
    もう、メロメロです。

    そうそう、ウチのかみさんは小泉今日子が『潮騒のメモリー』で紅白に出場するという下馬評を教えてくれたけど、いくらなんでも「三途の川のマーメード」「千円返して」なんて歌詞で紅白に出られるんやろか??

    さらには安直に能年ちゃんが紅組の司会だという下馬評も教えてくれたけど、能年ちゃんに司会は無理やろぉ・・・。

    むしろ、能年ちゃん&橋本愛ちゃんの『潮騒メモリーズ』の紅白出場を期待だわ。

    橋本愛ちゃんが無事に週刊誌の攻撃を乗り切って、大晦日に歌うところを見たいぞ!!




    ◇◆◇ 「あまちゃん」感想 ◇◆◇
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      潜水士の資格試験に合格したアキ(能年玲奈)は、さっそく種市(福士蒼汰)に デートを申し込む。 しかし、種市の返事はそっけない。 そのころ、町は北鉄の存続問題で揺れていた。 ユイ(橋本愛)の父・功...
      • ドラマ@見取り八段・実0段
      • 2013/05/22 6:03 PM
       2月になり・・・潜水士の資格試験の結果がでました。 磯野Tがオーディションみたく、落ちた人の名前を発表しているというのに、アキときたら、サンタさんからもらったipod的なも ...
      • トリ猫家族
      • 2013/05/22 5:39 PM
      NHK総合の連続テレビ小説『あまちゃん』(公式)の第8週『おら、ドキドキがとまんねぇ』の第45回の感想。 アキ(能年玲奈)は潜水士の資格試験に見事合格する。早速、浩一(福士蒼汰)に報告してデート...
      • ディレクターの目線blog@FC2
      • 2013/05/22 1:18 PM

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