『八重の桜』第8回「ままならぬ思い」★綾野剛の熱演、綾瀬はるかは毛虫取り

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    『八重の桜』第8回「ままならぬ思い」

    人生”ままならぬ”ことが多いですねぇ。
    せっかくの諫言が通じず、蟄居の身となりながらも、心が荒んでダークサイドに墜ちたりしない頼母(西田敏行)さんの精神性に感服ですわ。
    小生なら、グレるぞ。
    −◆−

    都では尊王攘夷派の不逞の輩たちの暴動が激化し、治安悪化。

    地元の町奉行たちはヘタレで役に立たず、かといって会津藩士が自ら不逞の輩を捕縛することもはばかられるとして神保修理(斎藤工)、林権助(風間杜夫)らが思案・・・。

    田中土佐(佐藤B作)が「うってつけの者が・・」と、京都守護職の差配を受けたいとする浪士たちに思い至ります。

    で、覚馬(西島秀俊)と秋月(北村有起哉)らが当の壬生浪士らの様子を視察ののち、土方歳三(村上淳)と会談。

    ご公儀への忠心の薄い者は放逐したとする土方は、「尽忠報国の士、総勢二十四名。精鋭ぞろいにござる。なあ、斉藤くん。」
    (『鷹の爪団』なら”吉田く〜ん”である)

    前回は「言路洞開」で今度は「尽忠報国」・・・『純と愛』の故・善行(武田鉄矢)でも言いそうにない四字熟語!!

    「斎藤くん」こと斎藤一(降谷建志)は無言で会釈。
    ヤバそうな雰囲気の男じゃわ。

    『龍馬伝』の土佐勤王党で言えば、岡田以蔵(佐藤健)みたいに”ナイフのような雰囲気”を帯びてる。

    剣術鍛錬など一通り視察し終えた秋月は「土方という男、なかなかの切れ者と見た。これなら市中取り締まりの役に立つべ。」

    しかし浮かぬ顔の覚馬(西島秀俊)は「この者たち、ちぃと剣呑かと。」
    (現代人が言ったとしたら「こいつら、ヤバそうかも・・。」って感じかな。)

    「斉藤という者など、ただならぬ殺気を発しておりやした。」
    だってDragon Ashだもの!!

    秋月「ともかく、今は手勢が欲しい。」
    菊田・・ではなく覚馬「はいぃ。」

    で、幕末の歴史は土佐や薩長の「西から目線」で考えがちなので、壬生浪士・・のちの新撰組の面々と会津の接点は小生には新鮮でした。
    −◆−

    八重(綾瀬はるか)、時尾(貫地谷しほり)、二葉(市川実日子)らが薙刀のお稽古・・・。

    都に行く二葉の口から山川大蔵(玉山鉄二)が結婚することを聞いた時尾さん、萎れちゃいました。

    元気ゼロの時尾さんに「熱有る? 腹痛か?」と、色恋沙汰には疎い八重(綾瀬はるか)。

    時尾さん「一人で勝手に思って、勝手にガッカリして。なじょにも、なんねぇものを、ずっと・・・。」と失恋ガールズトーク開始。

    時尾さんの片思いは、《ままならぬ思い》の”その1”でありますね。

    時尾さん「私(わたす)、一生嫁に行がね。」「ずっと一人で生きていく。」

    八重も勢いで「わだしも、嫁に行がねぇよ。」

    『おひさま』の”白紙同盟”こと陽子(井上真央) 、真知子(マイコ)、育子(満島ひかり)っぽい仲の良さ・・・。

    龍馬(福山雅治)への思いが叶わなかった千葉佐那(貫地谷しほり)さんは本当に一生独身を貫いたけど、時尾(貫地谷しほり)は、将来の旦那さんが今回既に顔を出してる。

    ままならぬ思いを抱いても、また別の運命が待ってる。
    −◆−

    都で峻烈な警察活動を行う壬生浪士組を木陰から見つめる男・・・信長ではなく桂小五郎(及川光博)だ。

    (なにやら及川光博が最近多く仕事をしてるのは、家に帰るのが怖いのか!?!?)

    その桂小五郎(及川光博)が、三条実美(篠井英介)真木和泉(嶋田久作)久坂玄瑞(須賀貴匡=仮面ライダー龍騎)と密談。

    (この前年に久坂玄瑞は龍馬と交流してるし、龍馬は勝海舟宅を訪ねてる。)

    久坂「壬生浪が邪魔・・・」
    三条実美「一番邪魔なのは、その後ろに居る会津や・・・。浪士を手勢に引き込むとは思いのほか知恵もあるようや。」

    久坂「会津の武力は侮れん、そろそろ帝のそばから遠ざけなければ。」

    ”和ろうそく”に照らし出された画面が良い塩梅です。

    三条実美「真木、なんか策があるのやろ。」
    帝都破壊を目論む魔人・加藤保憲のような顔つきの真木が「さて・・・」

    嶋田久作の相貌は圧倒的!!
    −◆−

    上洛の挨拶で山本家を訪れた大蔵(玉山鉄二)に八重が「やっぱり、わたすは生まれ損なったな。こんな時になんもでけねぇのは焦れってぇ。兄様と一緒に働くのに。あ〜あ、男だったらよかった」

    八重(綾瀬はるか)の気持ちが今週の《ままならぬ思い》の”その2”であります。

    大蔵「俺もそう思う。八重さが男だったら、子供の頃のように競えあう仲でおらっちゃ。共に銃をとって戦うことも出来た。京で、会津を思う時には、きっと真っ先に八重さんの顔が浮かぶ。」

    大蔵、感極まってる様子。

    大蔵の気持ちに気づいていない八重(綾瀬はるか)は「え?」と怪訝そう。

    大蔵「あなたは、会津そのものだから。」
    一礼して去って行った大蔵(玉山鉄二)。

    八重(綾瀬はるか)を思いながらも、別の女性と結婚する大蔵(玉山鉄二)の気持ちが《ままならぬ思い》の”その3”であります。

    戸惑った風だった八重(綾瀬はるか)は、大蔵の気持ちに気づいたんだろうか・・・。

    余計なことながら、「鳩山由紀夫さん、あなたは民主党そのものだった。」
    −◆−

    謹慎中の佐川官兵衛(中村獅童)が、どうしても容保(綾野剛)のもとで一働きしたくて都に向かおうと馬を走らせます。

    頼母(西田敏行)が部下と共に追跡して官兵衛を制止。

    官兵衛が「京都本陣は得体の知れねぇ浪士を雇い入れたと聞きやした。そんぐれぇなら儂を都にやってくだされ。」と頼母に懇願。

    駄目出しする頼母に向かって「お許しが無ぇなら、脱藩して都さ馳せ上るまで・・。」

    頼母「そったらことしたら、二度と殿の御前には出られねぇぞぉ。」「ならぬことは、ならぬ!」

    無念の官兵衛は「こったら時にご奉公できえぇなら、6年前のあの時に死罪さ賜ってたらよかった。」と、江戸で刃傷沙汰を起こしたときに示談ですんだことを強く悔いながら徒歩で帰路に・・・。

    鬼の官兵衛による《ままならぬ思い》が”その4”でした。
    −◆−

    容保(綾野剛)に武家伝奏より勅命が届いた。
    <江戸に戻り、一橋公を励まし、攘夷をさせよ>

    孝明天皇(市川染五郎)は「勅命とはなんや。望みもせんことを我が名をつこうて好き勝手に出しよる。」と野村・元監督状態。

    しかし、ふと思い立った孝明天皇が女官を呼びつけ「近衛忠煕を呼ぶんや、三条らに気づかれてはならんぞ。」

    そして筆をとって直筆の勅命をしたためます。

    市川染五郎は、さすがに居るだけで雰囲気が出るなぁ。
    (ただいまOP戦5連続三振中の巨人・大田泰治選手は打席で雰囲気が無い・・・あちゃ〜、今やってるLGとの練習試合でも2打席宇連続三振や・・・)
    −◆−

    先の勅命に従い江戸に行くこともやむを得ずと言うムードになっていた会津本陣に、先の関白・近衛様に密密に渡されたものだという”勅書”が届きました。

    修理(斎藤工)「ご一同、お控え下され。帝の御真筆にごぜえやす。」

    ”勅書”の扱いが恭しい!!!
    紙でしかない”勅書”に、一同平身低頭で畳に額を擦りつけんばかりであります。
    帝の存在というのは、あそこまで神々しいものだったんやなぁ・・。

    御真筆<守護職を関東に返すのは朕の望むところではない、守護職を関東に返すことは朕の望むところではない。なれど堂上(公家)たち申し条を言い張る上は、愚昧の朕が何を申すも詮なきこと。>

    御真筆を読む容保が「江戸へ下れとの御下命はご叡慮ではない。偽勅の話、まことであった。会津を都から追い出し朝廷を意のままに操ろうとする巧みゆえ、決して従わぬようとの仰せじゃ。」と身体を震わしながら家臣に解説。

    さらに御真筆を読む進めた容保(綾野剛)が目を見開き、驚愕で腰を抜かしたようになって音読し始めます。

    「これ即ち、朕が最も・・会津を頼みとするゆえ、もっとも会津を・・・。」

    容保は切れ長な目を赤くして落涙しながら「主上はそれほどに、我らを頼りにされておられるのか。」

    感情がこみ上げ、身体が前後に揺れ動く容保・・・・声の出し方から表情などなど、綾野剛の熱演が光ります!!!

    臭さを出さずに、これだけの熱演が出来るとは、綾野剛恐るべし!!
    −◆−

    その数日後に頼母(西田敏行)が黒谷の本陣に到着。

    御真筆で感極まった直後だから、タイミング悪い!!

    治安維持に浪士を使い強攻策で不逞の輩に対応する容保(綾野剛)に意見する頼母(西田敏行)が「改めてお願い申し上げます。京都守護職、御退任下さりませ。」

    続けて頼母は「これ以上はなりませぬ。この先京都守護職を続けては、殿は、いや会津は、会津の手は、名は、血にまみれまする。」「いずれ殿は悪鬼のごとく恐れられ、悪鬼のごとく恐れられ、諸人より憎しみを買う事になりましょう。守護職のお役目、ご退任のご決断をくださりますよう・・・。」

    西田敏行、手練れの演技!!

    無機質な表情で対峙する容保(綾野剛)が「損な役回りゆえ放り出せと言うのか? それは卑怯であろう。会津には御家訓がある、 他藩とは一つにならぬ。」

    一歩も引かぬ頼母は「ならばそのために会津を潰してもよいとおぼし召されまするか?」

    さらに頼母は「殿はあまりにも、とらわれておいでだ。『二心懐く者は、子孫に非ず』という御家訓の一条に、そうまでこだわられるは、殿が、他国より養子に入られたお方ゆえにござりましょうか? 」と、誰も言えないような、藩主の心の核心を敢えて突いてみせます。

    目に涙を浮かべた容保が声を絞り出すように「主上(天皇)は! ただ一人で国を担う重さに耐えておいでだ、一藩をかけてでもお守りする、それが、会津の義だ。」

    暗いリズムのBGMが場面にマッチしてる。

    頼母が「会津は潰させません」と食らいつきますが、容保が遮り「去れ。国元に帰り、沙汰を待て」と無感情な口調で言い渡しました。

    綾野剛の静的な芝居と、西田敏行の情動滲む演技が対照的で見事です。

    後日、会津への帰途についた頼母(西田敏行)が覚馬(西島秀俊)と秋月(北村有起哉)とばったり出会い、「会津を潰すな。何があろうとも殿をお守りしろ。」と、思いを託して去って行きました。

    そして頼母(西田敏行)は蟄居となります。

    頼母さんが、今回最大の《ままならぬ思い》かな。
    −◆−

    7月。会津が御所で『天覧馬揃え』
    信長公以来というから藩士たちは大張り切り。

    ところが雨天順延になり、翌日も朝から雨が続いて出番がないと思っていたら、突然決行の令が下ります。

    秋月「これは謀られた!!」
    梶原平馬(池内博之)「帝の前で殿に恥をかかせるつもりかぁ!!」
    覚馬「そうは、させねぇ!!」

    「出陣じゃ〜〜!!!」
    総統「世界征服じゃ〜〜。」
    (『鷹の爪団』の総統は出ていない!)

    雨で煙る御所前を馬に乗って進む容保(綾野剛)。
    引立烏帽子に赤い陣羽織姿が格好いい!!!

    足軽目線のローアングルからの絵面が良い!!!
    映画版『ストロベリーナイト』を彷彿とさせる雨中のシビレる映像!!

    馬上から一礼する容保(綾野剛)を目にした孝明天皇(市川染五郎)が、感慨深げに「あの陣羽織は・・・」と呟き、御衣(おんぞ)を下賜した時のことを思い浮かべます。

    ついに号令が発せられて軍事訓練開始!!!

    通常の訓練に続いて、覚馬が「撃てぇ!」
    大砲がズドン!!

    壮観の馬揃えでした!!
    −◆−

    いつもの桜の大木にハシゴをかけて何かをしてる頼母(西田敏行)。

    八重(綾瀬はるか)がやってきて「何をしておいでですか?」
    綾瀬はるかの表情が良いから吸い込まれそうです。

    夏毛虫を取り除いてることを説明した頼母は「ほっといて、木 枯らしたんでは いかんと思って。」

    今の状況をほっといて、会津が滅びるようなことがあってはならないと考えていたことと被ってるのかな・・・。
    壬生浪士が毛虫みたいなもの?

    頼母「にしは、ドーン(銃)、良い腕してんだってなぁ。」

    八重「日ごろ鍛練は積んでおりやすが・・」
    頼母「鍛練は積んだ腕、なじょすんだ。おなごの身では鉄砲足軽にもなれねぇぞ。」

    八重「それが悔しゅうごぜえやす。」
    表情の可愛らしさと、方言の響きの良さに萌える〜〜〜!!!

    頼母「いやいや、ままなんねぇもんだなぁ。誰も、思ったようには生きられねぇか。」

    今回の主題たる『ままならぬ思い』であります。

    ままならない同士の八重(綾瀬はるか)と頼母(西田敏行)さん。

    八重「御家老様もですか?」
    頼母「はははは、もう家老ではねぇんだ。殿のお怒りに触れて職を解かれた。謹慎の身だ。腕はあっても使う場所がねぇのは八重と同じだな。桜守の爺様にでもなるかぁ。」

    西田敏行の味のある芝居!!

    頼母は丘の下を見下ろすようにして「桜の木を枯らさないように、せめて災いの元を取り除きたかったんだけんじょ。」

    「私にお手伝いさせてくなんしょ。木が枯れては、私も困っからし。」
    綾瀬はるか、横顔が可愛らしい!!
    言葉では説明しきれない独特の魅力が出てる。

    毛虫駆除を始めた八重が、桜のくぼみをつつきながら「ここかぁ?」
    頼母「そういうところに、いっぺえ居るんだ。」

    なんてナチュラルな演技!!!
    自然な会話!!!


    西田敏行と綾瀬はるかが二人して「愛されキャラ」全開!!!

    アウトドアの爽やかさと西田敏行綾瀬はるかが相まって、ひたすら良い感じの場面で次回へ続く・・・。
    −◆−

    とにかく綾野剛が良いのと、徐々に綾瀬はるかが魅力を発揮し始めた『八重の桜』第8回でした。

    『江〜姫たちの戦国』で、子供の江(上野樹里)が信長(豊川悦司)と1対1で面談していた場面などは脚本が無理筋過ぎて不自然さが堪りませんでしたが、八重(綾瀬はるか)と頼母(西田敏行)の対話はかなり素敵な場面になっていたように思います。











    ・ふるさと納税〜総務省HP

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    • 2017.04.25 Tuesday
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      八重の桜 #8
      • 西徂庵
      • 2013/02/27 7:56 PM
      ままならぬ思い
      • 悠雅的生活
      • 2013/02/27 12:17 AM
      2013年大河ドラマ「八重の桜」 日曜 NHK 2013年1月6日 - 12月(予定)(50回) [キャスト] 綾瀬はるか 西島秀俊 長谷川博己 松重豊 風吹ジュン 長谷川京子 工藤阿須加 黒木メイサ 剛...
      • 新ドラマQ
      • 2013/02/26 11:03 PM
      大河ドラマ「八重の桜」第8話は薙刀の稽古に励む八重と時尾だったが、時尾は二葉の弟の大蔵の結婚が決まった事にショックを受けるも八重は鈍感でその気持ちに気づけない。しかし ...
      • オールマイティにコメンテート
      • 2013/02/25 10:50 PM
      会津藩視点での新撰組(壬生浪士組)登場。 紛争地帯で雇った凄腕の傭兵って感じです! 実在の壬生浪士組もこういう狂犬のような印象だったのでしょうね。 桂小五郎も登場し、幕末 ...
      • D☆エディション
      • 2013/02/25 10:03 PM
      公式サイト 叶わぬとは思いつつもずっと秘かに思い続けて大蔵が、京に行く前に祝言を
      • 昼寝の時間
      • 2013/02/25 8:56 PM
      容保が乗り移ってるような綾野さんの演技がやっぱりいいなぁ〜 おじぎをしたり、セリフの切羽詰まった言い方だとか、しみじみと見応えあります。 「望みもせんことを我が名を使って出しよる」 孝明天皇...
      • 青いblog
      • 2013/02/25 6:52 PM
      群像劇なので、様々な思いが交錯するのである。 八重の友人、高木時尾は、想いを寄せていた山川大蔵の結婚が決まったことに動揺。嫁には行かない、という決意を述べて八重も同調 ...
      • 虎哲徒然日記
      • 2013/02/25 6:46 PM
      攘夷派不逞(ふてい)浪士の取り締まり徹底のため、会津藩は剣が立つと評判の 壬生浪士組を召し抱えることにした。 これに危機感を持った長州派の公家たちは、会津藩を都から追い出そうと孝明天皇 (市川...
      • ドラマ@見取り八段・実0段
      • 2013/02/25 6:23 PM
      「八重の桜」、これはもう「会津の桜」にして、会津の悲劇を一年間緻密に描いたらよい。 そう思わせるほど、綾野剛さんの苦悩する若殿ぶりが際立って、もうたまらないのです。 殿様だから、下々のような...
      • 今日も何かあたらしいドラマ
      • 2013/02/25 3:56 PM
      馬揃えは軍事訓練であると同時に示威行為でもある。 日本における先達は源義経であり、木曽義仲追討のための軍勢を浮島原(静岡県・原宿)に集結したことによる。 それを儀式的に洗練したのは織田信長である。信長は正親町天皇に京都御馬揃えを披露した。 圧倒的な軍事
      • キッドのブログinココログ
      • 2013/02/25 2:46 PM
      頼母、蟄居… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201302240004/ 八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)NHK出版 NHK出版 2012-12-20売り上げランキング : 1962Amazonで詳しく見る by G-Tools
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