最高の離婚 第7話★尾野真千子のナツメグ入りハンバーグをチンして食べよ

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    最高の離婚 第7話
    「お別れは自分で決めたこと」


    いつものペースで進むのかと思っていたら、いつのまにかオノマチさんが凄く切ないパターンになって、今になって素直な気持ちを書き綴った『手紙』のほろ苦さと、それを結局破いてしまうやる瀬なさが染みました・・・。
    −◆−

    5000円だったという赤いソファで、灯里(真木よう子)が光生(瑛太)の肩に頭を乗せてラブラブ!?

    光生「後でDVD借りに行こうよ。」
    灯里「ハリー・ポッターがいいなぁ。」
    キャラが違うぞ!?

    光生「どこまで見たっけ、『謎のプリンス』だっけ?」
    (ハリー・ポッターは「Episode供廚箸「Episode后廚箸番号表記がないから覚えにくい。)

    いつになくフワッとした感じの灯里が「『謎のプリンス』?? 『賢者の石』だよ。」

    光生「『賢者の石』??」
    猫が顔の上を歩いて行って寝覚めた光生(瑛太)・・・。
    灯里(真木よう子)とイチャイチャしてたのはでした!!

    Episode6である『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が09年公開で、Episode1『ハリー・ポッターと賢者の石』が01年公開でありますから、それだけの月日が過ぎちゃったと言うことです〜〜〜。
    −◆−

    灯里(真木よう子)とイチャイチャしていた夢から覚めると、じゃりン子チエ風に無造作に髪をくくり、大口を開けてトーストを頬張ってる行儀の良くない結夏(尾野真千子)。

    くつろぎきってるオノマチさんの芝居が、怖いほどナチュラル。

    一方、夢と現実の落差に愕然の光生(瑛太)の寝癖が、なんか良い。

    前夜の灯里(真木よう子)と諒(綾野剛)の修羅場的な出来事に触れた結夏は「ウチもウチだし。」

    光生「ウチは違うでしょ。ウチは性格の不一致パターンだけど、あちらは奥さん可哀想パターンで。」

    結夏「何か興奮してたよね。」
    光生「俺はみんなに幸せになってほしいと願っての。」

    結夏が軽い感じで「っていうか、元カノ的なあれでしょ。あそこ別れたら、ヨリ戻せないかなくらいの、フフッ。」

    さっきまで灯里とのイチャイチャを夢で見ていた光生は、結夏の言葉がチクッと突き刺さったようでバツが悪そうな顔つき・・・。

    結夏「すっごい真顔。」
    軽い気持ちで言ったのに、光生(瑛太)がマジ顔だから少し困惑気味??
    −◆−

    結夏は話題を切り替え「見られたの。亜以子さんに。夫の留守中に若い男の子を部屋に連れ込んでる的なところを。」と、淳之介(窪田正孝)がベッドで寝ていたところを亜以子(八千草薫)さんに見られた件を切り出しました。

    結夏「その若い男の子っていうのは初島君で。彼はベッドに寝てただけだし、私はシャワーを浴びてただけだし。誤解しないで。」

    典型的な「間男」パターンだから、普通は誤解する!!

    光生「別に誤解はしてないですけど。この部屋でそういうことになるのはいかがなものかと思いますけどね。」と、語気が荒くなっております。

    なんか瑛太オモロイです。

    そんなこんなで、亜以子(八千草薫)さんに離婚を打ち明けることになりました。
    −◆−

    亜以子(八千草薫)さんの所に話しに行った光生(瑛太)と結夏(尾野真千子)。
    身を寄せ合うように並んで事情を話すところを見てると、なかなかお似合いのカップルなのになぁ・・・。

    オノマチさん、サラッとして、フワッとしてるロングヘアが似合ってるなぁ・・。

    亜以子さんが「大事な子供や孫の離婚を許せる人なんていないわ。」

    言い繕おうとする光生が作り笑いを浮かべながら「あのさ、割と前向きな感じなんだよね。円満な感じ、良い感じになろうってことで離婚選んだ・・・。」

    途端に亜以子さんは「バカっ! 光生も結夏さんも大バカ者よ。私は離婚なんて絶対認めません。」

    孫って可愛いらしいし、本人以上に二人のことを客観的に見てるんだろうなぁ・・・。
    長生きしないと分かんないこととかあるし・・・。
    −◆−

    後日、今度は結夏(尾野真千子)と亜以子さんが二人だけで会話。

    亜以子さんが結夏に毛染めをして貰いながら「他人に髪を触られるの苦手なのよ。」
    二人が離婚したと聞いても、亜以子さんは結夏を他人だと思っていないってことですね。

    亜以子さん「めんどくさい性格なの、実は。」
    天下の八千草薫が”めんどくさい性格”なんてフレーズを口にするのが微妙に面白いです。

    亜以子さん「私に遠慮して言えなかったんでしょう。別れた人と暮らすなんて、辛かったでしょうね。
    ごめんね。もっと早く、気付いてあげればよかった。」


    優しいなぁ・・・。
    歳をとらないと言えない言葉だわ。

    表情に陰が差した結夏(尾野真千子)は「私が言い出したんです。私が良くなかったから。私がちゃんとできなかったから。」

    亜以子さん「そんなこと・・・。」

    結夏は「あるんです。分かってます。分かってるんです。ごめんなさい、ごめんなさい・・・。」と言葉を重ね、俯いた顔から涙がポロポロ・・・。

    うっ、なんか情緒が反応する〜〜。

    そんな結夏(尾野真千子)に笑顔を見せながら亜以子さんが「缶詰。缶詰が発明されたのは1810年なんですってよ。で、缶切りが発明されたのが1858年。」と、トリビアを披露。

    亜以子さん「おかしいでしょ。でも、そういうこともあるのよ。大事なものが後から遅れてくることもあるのよ。愛情だって生活だって。もう一度だけ考え直せない?」

    缶詰のトリビア深い!!
    −◆−

    光生(瑛太)が漫画喫茶で寝泊まりしてる諒(綾野剛)をサポートして、灯里(真木よう子)の所に連れて行って、灯里から「怒ってます。いつからそんなお節介になったんですか。」などと非難を受けて・・・。

    えらい、とばっちり。

    ちなみに『ジョジョの奇妙な冒険・22巻』を読んでる諒(綾野剛)は、「第3部から読み始めた」といってたけど、そんな入り方で物語が分かるのかなぁ!?

    諒(綾野剛)の性格の一端を表すエピソードですねぇ。


    そんなことがあって帰宅した光生(瑛太)に、食卓の結夏が「食べるでしょ?」

    光生「置いといて。」
    結夏「まだあったかいのに。機嫌悪いの?」

    ”別れた妻”の言葉ではなく、夫を気遣う”妻”の言葉になってるような・・・結夏の心境に変化??

    で、おもむろに結夏が「あのさ。缶詰。缶詰のね発明の時ってのがあって。」

    亜以子さんのトリビアなど露知らぬ光生は、缶詰を取れと言われたのだと勘違いして水屋から「鯖の味噌煮」や「さけ水煮」の缶詰を取り出してます。

    結夏「取ってって言ったんじゃないよ。私が言いたいのはそういうことじゃないの。実はね、缶切りの方が後なの。

    缶切りを手に取った光生に、焦り気味の結夏が「違うよ。発明なの。後からね、ついて来るものなの。分かんない。」と必死に訴えかけます。

    しかし光生は「猫の缶詰もう無かったっけ?」

    噛み合わない会話。
    諦めた結夏が「もういい。」と俯いてテーブルに視線。

    せっかく亜以子さんの言葉に心動かされた結夏が、雪解けのキッカケを手探りしてたのに・・・。
    切なくなってきた・・・。

    (光生は理屈っぽい性格だから、缶詰の話しも、主語述語をキチンと並べて話を切り出さなきゃ通じないんだろうなぁ・・・。)
    −◆−

    スーパーでナツメグの小瓶を手にしげしげと眺めてる結夏(尾野真千子)。

    たまたまやってきた灯里(真木よう子)に「ナツメグって何ですか?」

    灯里が「ハンバーグに入れたりとか。」とサラリ・・。

    結夏「私、今までハンバーグには、塩とコショウしか入れたことなかったです。それすら忘れて、ケチャップでごまかすことたびたびです。」

    結夏の性格出てる。
    でも、冷凍やレトルトではなくて、あいびき肉から手作りするって手間ですよねぇ・・・。

    結夏が「”使ってる族”と”使ってない族”じゃ全然違いますね。図工の時間でいったら、私の色鉛筆は8色で、24色とか使ってる感じですよね。ドラクエでいったら”ひのきのぼう”と”ほしくずのつるぎ”。」と、ハイテンションでまくし立てます。

    その後、二人で洋食屋さんで食事。

    標準語・冷静バージョンの灯里がニコニコしながら「やっぱり少し似たところありますね。元旦那さんと。」

    結夏「全然違いますよ。その証拠に離婚したし。何かすごい変わってるじゃないですか。あの人、毎年元旦にノート付けてるんですよ。全然見せてくれないから競馬行ってる間にこっそり見てやったんですよ。」

    灯里「あっ。」
    結夏「もしかして知ってます? 絶対知ってる顔。」

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    灯里「好きな動物ベストテンですか?」

    結夏は、えらく嬉しそうに「それっ!」

    灯里「まだ付けてたんですか?」

    結夏「そのころは何が1位だったんですか?」
    『賢者の石』の頃か・・・。

    灯里「マレーバクです。」
    どんだけマニアックやねん!!

    結夏「今8位。」
    ”剛力彩芽”は週刊文春の『嫌いな女優ランキング』で1位・泉ピン子、2位・沢尻エリカ、3位・小雪に次ぐ、第4位である。マレーバクに負けてない!!

    灯里「じゃあ今、1位何ですか?」
    結夏「エミューです。」
    チョイスが地味すぎるやろ!!
    −◆−

    光生の話で盛り上がる結夏は更に彼の寝言に言及し、ノリノリで大口開けて笑ってます。

    ほとんど”のろけ”に聞こえなくもないような・・・。

    結夏「昨日は笹塚がいいよとか赤いソファがどうしたとか。うれしそうな顔して。」

    うわっ、灯里とのイチャイチャ夢に出てきた”赤いソファ”のことを寝言で言ってたんや・・・。

    ”赤いソファ”のことに感づいた灯里(真木よう子)でしたが、何事もなさげにスルー。

    結夏「何か変だよね。元妻と元カノが2人して彼の話してるなんて。」

    元妻と元カノが自分の話で盛り上がってくれてるんだから、光生(瑛太)ってああ見えて愛されキャラ!?
    −◆−

    急にテンションを下げた結夏が「何でかな? 何で紺野さんみたいな人と付き合ってた人が、こんなんと結婚したかな。」「紺野さんみたいに、頭良くてちゃんとしてる人の方が合ってるっていうか。私が間違えられたっていうか?」と卑下しちゃってます。

    灯里「そんなことないと思います。」

    結夏「あるんですよ。」(川平慈英じゃない!)
    亜以子(八千草薫)と話したときと同じような口ぶり・・・。
    −◆−

    淳之介(窪田正孝)が結夏(尾野真千子)に婚姻届を提示しながら告白というかプロポーズ。

    結夏は「私のこと誤解してるよね。私、家事とか全然駄目でさ。がさつなんだよね。」と、遠回しにお断り・・・。

    簡単に引き下がらない淳之介(窪田正孝)は「誤解してるのは結夏さんの方です。がさつっていうけど、それは大らかってことじゃないですか。」

    結夏「小学校のとき”生き物係”だったんだけど。金魚の餌とか忘れてガンガン死んじゃって。みんなから星野さんは”死にもの係”だって言われて・・・。」

    本筋と関係なく、「ガンガン死んじゃって」とか「死にもの係」って言い回しが凄く可笑しい!!

    淳之介「俺幸せにしますよ。」

    結夏「ごめんムリ。あんたじゃない。いいヤツだと思うよ。思うけど、幸せになるために好きになるわけじゃないから。」

    そして良い感じのお別れ・・・。

    「あんたじゃない。」ってフレーズは、自分の相手はやはり「光生だ」ってことかな。
    −◆−

    家を出て行った諒(綾野剛)を追ってきた灯里(真木よう子)と光生(瑛太)が出会っちゃいます。

    あれやこれや会話。
    光生「花見の時季は、だいたい下向いて歩きます。」「こんなの全部倒れて目黒川に流れていって、そのまま東京湾に沈んでしまえばいいと思います。」

    そんなつむじ曲がりの光生に灯里がクールに同調して「桜 嫌いです。」

    なんか嬉しそうに小さな笑顔を見せる光生(瑛太)・・・。
    表情、面白い。

    灯里の家まで辿り着いちゃって別れ際に光生(瑛太)が、すごく嫌いな言葉は「頑張れ。」だというエピソードを散々回りくどく披露した上で、灯里に「こういうこと、心ん中で思っとけばいいことなんですけど。紺野さん 頑張ってください。元気になってください。」

    一番嫌いな言葉を敢えて灯里に言った光生が「すみません。余計なこと言いました。失礼します。」と言って立ち去ろうと・・・。

    灯里が後ろから「濱崎さん!ありがとう!」「ありがとう。うれしいです。」
    真木よう子のハスキーな声にシビレるわ。

    灯里「よかったら一緒にどうですか? 一杯だけ。」
    死ねばいいのにとまで言ってた灯里から、こんな反応を得られるなんて・・・。

    こうやって男はみんな、真木よう子について行っちゃうから週刊誌に写真撮られるのだ〜〜。
    −◆−

    光生と灯里が楽しくお酒を飲んでいるとき、結夏(尾野真千子)は食卓に突っ伏してスマホで光生に電話しようかしまいか逡巡・・・。

    ようやく光生が帰宅。

    灯里「おかえり。」「お酒飲んできたんだ。」

    光生「紺野さん笑ってた。笑ってたよ久しぶりに。」と少しにやけます。

    「よかったね。」と言いながらも、結夏は『収納上手奥様』という本で顔を隠します。

    ”大雑把奥様”だった結夏が『収納上手奥様』を読んで変わろうとしてるのに、光生(瑛太)は灯里(真木よう子)とイイ感じ・・・。

    結夏、切ない。
    すれ違い感と、三角関係な感じが堪らない・・・。
    −◆−

    翌朝、光生(瑛太)が起きると、洗面所などがいつになく整然としており、さらには結夏(尾野真千子)が朝食まで用意してる。

    光生(瑛太)が出勤すると、窓から身を乗り出すようにして「いってらっしゃい。いってらっしゃい。」と新婚妻を絵に描いたような可愛いことをしちゃってる結夏(尾野真千子)。

    光生に手を振って送り出して、振り返った結夏はシリアス顔!!

    買い物に出かけ、食材や便せんを買い、花屋によって、帰宅。
    荷物をまとめはじめ、「同居ルール」も剥がして捨てちゃった・・・。

    そして食卓で手紙を書き始めます。

    「とりあえずご報告です。私、家を出ました。部屋を見てびっくりしましたか?」
    「最近、どうもまた あなたのことを見てると、変にザワザワとするのです。私なりにそのザワザワを打ち消すとかあるいは元に戻す努力を検討してみたのですが、どちらもうまくいきませんでした。」
    「色んなことの調整がうまくできないのです。好きな人とは、生活上 気が合わない。気が合う人は好きになれない。」

    淳之介(窪田正孝)のことですね。

    「私、あなたの言うことやすることには何一つ同意できないけど、でも好きなんですね」
    「前に映画見に行きましたよね。私が10分遅刻したとき、横断歩道を渡ったら、待ち合わせのところにあなたが立っていました。『この人は、今 私を待ってるんだ』、そう思うと何故か嬉しくなって、いつまでも見ていたくなりました。それは映画を観るよりずっとすてきな光景だったのです」「あなたをこっそり見るのが好きでした。あなたは照れ屋で、こっち向かないから盗み見るチャンスはたびたびあったのです。目黒川を2人で並んで歩くとき、こっそり見てました。DVD観てるとき、本読んでるとき、いつもあなたを盗み見て気持ちは自然と弾みました。」


    わっ、たまらん文章・・・。
    はらちゃん(長瀬智也)よりストレートな愛情表現かも・・・。

    「包容力っていうのとは少し違うけど、あなたの膝でくつろぐ心地よさを感じていました。」「一日、日方に居るようなそんな・・・、まるで猫のように。もしかしたら私は、この家に住む3匹目の猫のようなものだったのかもしれません。」「おいしいご飯ありがとう。暖かいベッドをありがとう。膝の上で頭を撫でてくれてありがとう。あなたを見上げたり、見下ろしたり、盗み見たり、まじまじ見たり、そんなことが何よりかけがえのない幸せでした。」

    健気で率直な手紙に、もう泣きそう。
    ”かけがえのない幸せ”ってフレーズで鼻の奥がツーン・・・。

    「お別れするのは自分で決めたことだけど、少し淋しい気もします。」「でも、もしまたあなたをこっそり見たくなったときは、あなたにちょっと話しかけたくなった時は、またどこかで・・・。」

    別れの手紙で”再会希望”を書きかけてしまった結夏(尾野真千子)は、心残りを断ち切るように便せんをビリビリ・・・・。

    せっかく素直な気持ちを長々と書いたのに・・・・。
    ウルウル・・・。

    結局、チラシの裏にマジックで<冷蔵庫にハンバーグ ある チンして食べよ>と書き残して家を出て行った結夏(尾野真千子)。

    ナツメグと愛情が籠もっているであろうハンバーグ。
    −◆−

    ホームで列車を待つ結夏(尾野真千子)がクシャミして「つらい。」

    ちょっぴり”津軽海峡冬景色”である。


    以上、『最高の離婚』第7話。

    がさつな女・結夏(尾野真千子)を使って、こんな”切ないパターン”に持ち込まれるとは!!
    やられた〜〜。

    (『シェアハウスの恋人』の三角関係より、『最高の離婚』の方が明らかに膨らみがあるわぁ。)


    芹那、皆勤賞逃した・・・。


    ◇◆◇ 「最高の離婚」 感想 ◇◆◇
    #10 #9 #8 #6 #5 #4 #3 #2 #1








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      • ドラマ de りんりん
      • 2013/02/26 8:39 PM
      結夏は亜以子に淳之介を目撃されて、もうはっきり離婚したことを知らせた方がいいと光生に話し、一緒に亜以子に会った。大好きな亜以子に誤解されたままとはいかなかったが、私も年を取ったわ。別れたの?いつ?と聞かれ、2か月ほど。そう答えると、私は離婚は絶対認め
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      • 2013/02/24 9:49 PM
      桜が見える家に嫁いで、桜が嫌いな人と暮らして……(涙) 「幸せになるために、人を好きになるんじゃない」と 好いてくれる人を好きにはなれずに、すれ違う人を見つめ続ける日々 ...
      • ドラマでポン
      • 2013/02/24 4:54 PM
      視聴率は 11.7%・・・前回(12.1)より お別れは自分で決めたこと
      • ドラ☆カフェ
      • 2013/02/23 12:49 PM
      公式サイト 赤いソファーがいいね・・・灯里と暮らした日々を夢に見た光生。朝、何と
      • 昼寝の時間
      • 2013/02/22 11:13 PM
      お別れは自分で決めたこと
      • 悠雅的生活
      • 2013/02/22 6:58 PM
      第7話「お別れは自分で決めたこと」2月21日木曜 夜10時 光生(瑛太)は、結夏(尾野真千子)とともに、灯里(真木よう子)と諒(綾野剛)の話し合いの場に立ち会った。諒は灯里との復縁を強く望んでいた。しかし灯里は、もう終わったことだと言って諒を拒絶する。
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      • 2013/02/22 4:20 PM
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      • キッドのブログinココログ
      • 2013/02/22 3:18 PM
      結夏(尾野真千子)は、淳之介(窪田正孝)と一緒に部屋にいるところを亜以子(八千草薫)に見られて、誤解されたことを光生(瑛太)に打ち明けます。 光生はこの部屋でそんなことがあったので、驚いていま...
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