平清盛 第27回「宿命の対決」★誰も居ない河原で一騎打ち。敗者・義朝(玉木宏)トボトボ‥

0
    『平清盛』第27回「宿命の対決」

    NHKは『ついに決着!平氏 対 源氏!清盛 VS 義朝!』って、盛り上がりを強調してたんですが・・・。
    −◆−

    内裏では、ゆるキャラ・信頼(塚地武雅)がサイコロでゲームをしていて、負けると顔に墨を塗られたり・・・。
    バカですねぇ・・・。

    惟方(野間口徹)は、信頼に荷担した自分たちの判断を後悔しはじめ「大きな過ちを犯したのでは無いか?」

    藤原経宗(有薗芳記)は、豊かすぎる表情で同意の様子。

    本筋に関係なく塚地と有薗芳記さんの”ビジュアル”が可笑しい。
    −◆−

    幽閉中の後白河上皇(松田翔太)は「遊びをせんとや♪ 生まれけむ〜♪」

    上皇の姉・上西門院統子(愛原実花)は、鼻歌を唄う後白河にあきれて「何をのんきな」「あなた様が可愛がっておられた中納言が謀反を起こし、乳母の信西入道が命を奪われたのですよ。」

    後白河は、ノーリアクション。
    何を考えているのかなぁ?
    平治の乱に茫然自失なのか、はたまた清盛(松山ケンイチ)を信じて悠然としているのか・・・。

    つかみどころのないシーンでしたが、後で番組HPをチェックしたら、悲しみにかられて唄っていたのだそうです。

    1クール10話前後のドラマでは、この程度の場面をじっくり流す余裕は無いですね。


    でね、今日まで小生は知らなかったのだけど、愛原実花って『宝塚歌劇団・雪組トップ娘役』だったんですってね。

    経子役・高橋愛ちゃんの『元モー娘。リーダー』という肩書きも、”宝塚トップスター”の前では霞みますかね・・・。

    で、熱心なヅカ・ファンの方は、<武井咲は現代的な普通眉なのに、なんで上西門院統子=愛原実花には”おじゃる丸”みたいな殿上眉をさせるのだ!>と怒ってる??

    そういえば、後の場面に登場する経子(高橋愛)も普通眉だったけど、高橋愛ちゃん初登場の頃は殿上眉じゃなかったっけ?

    どうして普通眉に戻ったの??
    −◆−

    義朝(玉木宏)率いる源氏一門はピリピリして臨戦態勢を続けておりますが、平清盛(松山ケンイチ)は腰を据えていて表だった動きをしません。

    義朝(玉木宏)がめっちゃイラついているときに、清盛の使いが中納言・信頼(塚地武雅)の元をへ・・・。

    信頼(塚地)は「攻めてきたのか」「播磨守、私を守れ」とチビリそうです。

    デ・ジャブ!
    頼長(山本耕史)も、腰を抜かして「どこにいく、ここで私を守れここで私を守れ」と故・為義(小日向文世)に言ってたなぁ・・・。


    お公家さん達がビビりまくっていたら、ジジイ侍の平家貞(中村梅雀)が入ってきたので、信頼(塚地)たちはあっけにとられています。

    清盛の名代として《名簿(みょうぶ)》を奉呈し「信頼様を国の位人臣を極めたお方と敬い、忠義を尽くしますことをお誓い申し上げます。」と家貞。

    単純に安心した信頼(塚地)に「何か裏があるとしか思えません」と義朝(玉木宏)が注意を促します。

    家貞は泰然と「我ら武士の本分はお上をお守りすること。この思いに裏も表もございませぬ。」

    殺気立って家貞に迫る義朝に、信頼(塚地)は「老武者を疑うこともあるまい」

    家貞は信頼(塚地)に「一朝ことあらば、我ら平氏3000騎、すぐさま馳せ参じます。いかなることでもお申し付けくださいませ。」と恭順の意。

    中村梅雀のワンランク上のお芝居がシブい。シブすぎる!!

    信頼(塚地)、お歯黒丸見えで「頼もしいのう」
    バカですねぇ・・・。
    −◆−

    清盛邸では、飲めや歌えの宴会。
    時忠(森田剛)が笑顔。
    森田剛君、今回の出番は、この一瞬の笑顔だけでした。


    藤原経宗(有薗芳記)惟方(野間口徹)が謝罪にやってきて宴会中止。

    メンツもプライドもかなぐり捨てて、清盛にひれ伏しまくりの経宗&惟方。

    言い訳する二人の前で清盛がズバッと刀を抜くと、経宗「ひ〜〜〜っ 申し訳ございませぬぅ。」

    清盛「こたびだけは許してやろう。」「いかなる事でもすると約束せよ!」

    力で藤原氏の二人を従わせ、武士と貴族のパワーバランスが変化したことを際立たせる場面ですね。
    −◆−

    おバカな信頼(塚地)が内裏で踊っています。

    藤原経宗(有薗芳記)と惟方(野間口徹)が、そんな信頼に「近衛大将であられる信頼様、御自らのお振る舞いとあらば兵にとってこれに勝る誉れはございまする。」などとおだてながら、兵に酒を振る舞うよう誘導。

    清盛にビビらされら経宗&惟方は、平氏の”工作員”になってる様子。

    すっかりその気にさせられた信頼が護衛の兵士たちに酒を飲ませちゃって、揃いもそろって酔っ払って、眠りこけております。

    この隙を突いて”エージェント・経宗(有薗芳記)”が後白河上皇を内裏から救出し仁和寺に・・・。
    ”エージェント・惟方(野間口徹)”は二条天皇(冨浦智嗣)に女装させて脱出をはかります。

    悪源太・義平(波岡一喜)が誰何するも、二条天皇みて「いい女だ」と鼻の下を伸ばす有様。
    (たしかに冨浦智嗣君はオネエの匂いがある)

    上皇と帝の脱出を知った源義朝(玉木宏)は、信頼(塚地)の襟首を掴んで「この、日本一の不覚人がぁ!!」と、有名なセリフで罵っちゃいます。

    日本一の不覚人の誘いに乗って謀反に荷担した義朝は世界一の不覚人じゃ。

    「分かっておるのか、これで我らは賊に成り下がったのだぞ!!」
    世界一の不覚人・義朝の怒りは収まらず、信頼にパンチを浴びせます。

    もはや”名ばかり近衛大将”です。
    −◆−

    平治元年12月26日、六波羅に臨幸した二条天皇は、平伏する清盛に「朝敵を討つが良い。中納言信頼ならびに播磨守義朝を追討せよ!!」

    清盛「承知つかまつりました。」

    岡田将生くん<勅命を受けた平氏は官軍となった>

    勅命が無い時点で近衛大将・信頼を攻めると違法な挙兵=賊になるので、帝のお墨付きを得てから動くことが”清盛の戦略”でした。
    −◆−

    馬のいななきが聞こえ「者ども行け、平氏をたたきのめせ!!」と義朝が号令。

    この慌ただしいときに常盤が義朝の前にやってきました。

    義朝は「近寄るな。そなたは本日から我が妻には無いと心得よ。」
    ”賊軍の大将の妻”という立場にさせないための思いやりかな?

    常盤は義朝に近寄り、大きくなったお腹に義朝の手を当てさせます。

    「きっと勝ってくださりませ。そして、この子を抱いてやってくださりませ。常磐はずっとあなた様だけの妻にござりまする。」と、整った現代的な顔立ちで義朝に語りかけます。

    『ずっとあなた様だけの妻』というフレーズは、常磐の先々を暗示させるダイレクトすぎるほどのセリフですね。

    義朝は「牛若と名付けよ。」
    お腹の子が女子だったら恥ずかしすぎるかも・・・。

    しかし義朝は強引に「きっと男子じゃ。強き源氏の武者となる。」
    −◆−

    開戦。
    重盛(窪田正孝)は「年号は平治なり! 花の都は平安城! 我らは平氏なり。平の字が三つそろって此度の戦に勝たんこと、何の疑いやあるべき!!」と、平治物語に書いてあるセリフを発します。

    「矢、矢、矢〜矢が三つ、三ツ矢、三ツ矢、三ツ矢〜サイダー♪」って古いCMソングを思い出したけど、「平、平、平〜平が三つ」では、あまり格好が良くないかも。(そんなの関係ない。)

    待賢門を破りった平氏の前に立ちふさがった義平(波岡一喜)は「我こそは鎌倉悪源太義平、4つめの平の字は我が名にあり!!」

    『平』の字の数で勝負するな〜〜。

    それにしても、波岡一喜の「悪顔」は、役者として武器やねぇ。
    −◆−

    重盛(窪田正孝)と悪源太(波岡一喜)の一騎打ちで見せ場を作った後、重盛が退却命令。

    名刀「抜丸」を手にして、いつになく頑張っていた頼盛(AAA西島隆弘)も退却命令。
    伊藤忠清(藤本隆宏)も退却命令・・。

    携帯電話も腕時計も持っていない三人はどうやって退却のタイミングを合わせたの??
    太陽の角度とかかなぁ?

    平氏退却を知った義朝は「後を追え、一気に破るぞぉ!」とワイルドな口調で正清(趙ο)に指示を出しちゃいます。

    源氏勢は平氏の本拠地・六波羅を攻め込むべく賀茂川を渡ろうと・・・。
    案の定、対岸では平氏軍が待ち伏せ。

    官邸前を埋め尽くした『原発再稼働反対デモ』と同等の規模かと思えるほどの平氏軍・弓矢隊が鬨の声を上げながら川岸まで進み出ます。

    正清「3000は下りませぬ」と敵勢力を分析。

    頼政(宇梶剛士)は「やられましたなぁ。まんまとおびき寄せられたということにございます」と脱力コメントを残してその場を去って行きました。

    割り切りが良いなぁ・・・。
    −◆−

    忠清の号令で矢が放たれました。
    田渕のホームランのような放物線を描いて何千本もの矢が源氏勢に降り注ぎます。

    朝方は、仮面ライダーフォーゼが、サジタリウス・ゾディアーツが放った数えきれぬほどの矢に苦戦してた。(関係ない)


    次々と味方に矢が刺さり源氏苦戦。
    このままではマズいと悟った義朝は、清盛に目配せと顎の動きで『一騎打ちシグナル』を送ります。

    こうして軍勢から抜け出した両軍の大将による一騎打ちが始まります。
    砂河原で馬上戦を繰り広げ、さらには馬を降りての死闘!!!

    なかなかの一騎打ちで良い場面なのだけど、河原に人っ子一人いないのが不思議で仕方ない。

    いくらなんでも大将に側近か部下が何人か付いて来そうなものなのに、河原から軍勢がかき消されたような有様なんだもの・・・。
    −◆−

    魔人ブウを倒す為の”ゼットソード”みたいに重そうな剣を巧みに操った清盛がマウント・ポジションを取って勝負あり!!!

    ハアハア言いながら義朝の首もとに剣を突きつける清盛。
    一気にトドメを刺せば良いのに逡巡してるようです。

    叔父・平忠正(豊原功補)の首を斬った清盛とは思えない振る舞い・・・。

    清盛は「武士とは勝つことじゃ。いかなることをしても勝ち続ける事じゃ。お前は負けたのじゃ!」と、分かったような分からないようなことを言います。

    義朝の顔のすぐ左の地面にグサッと刀を突き刺し「義朝〜! 次など無い戦に負けたのじゃ。」と言った清盛は半泣きです。

    とうとうマウント・ポジションを解除して、河原に座り込む清盛。


    身を起こした源義朝(玉木宏)は「源氏は滅びぬ。我が身は滅んでも、源氏の魂は断じて滅びぬ!」と、長嶋さんの名セリフ「巨人軍は永遠に不滅です。」みたいなことを呟きます。
    (池乃めだかなら「よっしゃ、今日はこれぐらいにしといたるわ」とギャグをかます場面)

    さらに涙をポロリと流しながら「清盛。また会おう。」
    (武士がむやみに泣くな!)

    トボトボと馬に向かう義朝。
    沈黙の清盛。

    岡田将生くん<平清盛も源義朝も分かっていただろう。これが互いに相まみえる最後の時だと>


    わちゃ〜〜なんかショボイ結末・・・。

    (ウルトラマンに倒されないままメフィラス星人がテレポートで地球を去っていったとき以上にハシゴを外された気分。)

    こんな終わり方って不自然じゃないの???

    無理矢理『清盛(松山ケンイチ)vs 義朝(玉木宏)』の一騎打ちシーンを入れてハイライトを作った印象。

    普通に源氏勢が敗走した方が自然だった気がするなぁ・・・。
    −◆−

    戦の場面では、この前の『GTO』で鬼塚に助けて貰った
    源頼朝(中川大志くん)と、元服したてで初陣のオドオドしてる平宗盛 (草川拓弥くん)が地味に出てきたけど、彼らはなかなか良いですよね。

    先々への伏線になるのでしょうけど、小さいけど丁寧な場面でした。


    あと、鬼若=弁慶(はつ恋・青木崇高)は、常盤(武井咲)のお腹の中の”牛若丸”と対面でしたね。



    ま、全体的にはイマイチだけど、見所が全然無いわけでも無い『平清盛』第27話でありました。(煮え切らない感想)

    で「宿命の対決」と言えば、やっぱり星飛雄馬花形満なのでありますよ。 (最近、剛力彩芽が邪魔してるけど)

    ちなみに21時台の宿命の対決=本田望結 (サマーレスキュー)vs芦田愛菜(ビューティフルレイン)は、14.7%の本田望結ちゃんが9.5%の芦田愛菜に圧勝・・・本田望結ちゃんの出番ほとんど無いけど。










    にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へにほんブログ村


    ・ふるさと納税〜総務省HP


    JUGEMテーマ:日本のTVドラマ

    スポンサーサイト

    • 2020.06.06 Saturday
    • -
    0
      • -
      • -
      • -
      • -
      • -

      この記事のトラックバックURL
      トラックバック
      義朝「この・・・日本一の不覚人が!!!わかっておるのか?!これで我らは賊になりさがったのだぞ!!!」 史実 平治の乱平治元年(1159年) ・12月09日 義朝ら内裏襲撃・二条帝、後白河上皇らを幽閉。 ・12月14日 臨時除目。信西自決。 ・12月17日 清盛ら平氏、入
      • トホホなたわごと
      • 2012/07/10 10:53 PM
      大河ドラマ「平清盛」第27話は二条天皇と後白河上皇を幽閉した義朝は清盛が攻めてくるのを待っていた。しかし清盛は一向に動く気配はない。そんな中清盛は着実に切り崩す策略を ...
      • オールマイティにコメンテート
      • 2012/07/10 1:12 PM
      いよいよ決戦となる平氏と源氏の戦い。 しかし清盛は、まずは下手に出て、そのすきに天皇を奪還し、官軍の大義名分を得たうえで戦いに持ち込む。 経済力も清盛の方が上。 そのあたりはコンプレックスをばね...
      • 早乙女乱子とSPIRITのありふれた日常
      • 2012/07/09 10:09 PM
      番組紹介の 「常盤(武井咲)と義朝のラブロマンスにも注目」 に笑ってしまった……あれはラブロマンス!? さて、平治の乱。 まんまと賊軍にさせられてしまった源氏、官軍となった平家。 ところがいざ戦を...
      • 青いblog
      • 2012/07/09 9:50 PM
      大河ドラマ「平清盛」。第27回、宿命の対決。 平清盛VS源義朝。 これまで続いていた清盛と義朝の物語の クライマックスですね。
      • センゴク雑記
      • 2012/07/09 8:08 PM
      JUGEMテーマ:大河ドラマ清盛は京に戻ったけれども、平氏の館に入って沈黙したまま。教盛などは、甲冑姿で弓をたずさえて歩き回り、しびれを切らす始末です。盛国を従えて広間にあらわれた清盛は、意外なことを言い出しました。「信頼どのは断じて攻めぬ」と。一同は呆
      • ふるゆきホビー館
      • 2012/07/09 6:47 PM
      『宿命の対決』 内容 義朝(玉木宏)たち、信西(阿部サダヲ)に不満を抱く者たちは挙兵。 後白河上皇(松田翔太)二条帝(冨浦智嗣)らを幽閉後、 屋敷を逃げ出した信西を捜し出し。。。ついに自刃へと...
      • レベル999のFC2部屋
      • 2012/07/09 6:12 PM
      宿命の対決だったが、源平戦は平氏の完勝。  強きのみ事を求めた義朝(玉木宏)に対し、強さだけでは世の中を変えることができないと悟り、財力・政治力を伸ばし、先を見据えた戦略を考えていた清盛(松山ケンイチ)とでは、結果は明白だった。 深謀遠慮な清盛 ・公卿
      • 英の放電日記
      • 2012/07/09 4:28 PM
      京に戻った清盛たちが、すぐにも攻めてくると見込んで 源氏は守りを固めたまま。 ところが、清盛は内裏に上皇と帝が幽閉されているために 攻め入ることができない。 動かず、恭順の意を表します。 平氏...
      • よくばりアンテナ
      • 2012/07/09 4:10 PM
      公式サイト 「清盛との決着をつけるためには、避けては通れぬ道。これが運命(さだめ
      • 昼寝の時間
      • 2012/07/09 3:10 PM
      因縁の対決・・・そして決着である。 その前座として・・・。 ケータイ捜査官7バディのケイタ(窪田正孝)VSライオン丸G(波岡一喜)があります。 ともに特撮ヒーローものの主人公出身ながら・・・かたやNHKの時代劇で主演も務めた平重盛と・・・かたやチンピラ街道をひたす
      • キッドのブログinココログ
      • 2012/07/09 2:41 PM
      義朝(玉木宏)の挙兵を知って、京に戻った清盛(松山ケンイチ)は動かなかった。 むしろ新しく権力の座についた中納言・信頼(塚地武雅)に恭順の意を示す証書を差し出すと言い、 一門を驚かす。 証書...
      • ドラマ@見取り八段・実0段
      • 2012/07/09 2:07 PM
      相容れぬ、運命… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201207080005/ 平 清盛 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)NHK出版 NHK出版 2012-05-30売り上げランキン...
      • 日々“是”精進! ver.F
      • 2012/07/09 1:52 PM

      calendar

      S M T W T F S
       123456
      78910111213
      14151617181920
      21222324252627
      282930    
      << June 2020 >>

      プロフィ-ル

      最近の記事

      過去記事(プルダウン)

      ショップ

      新ドラマQ

      Rakuten

      スポンサード リンク


      カテゴリー


      スポンサード リンク

      忍者アド


      楽天

      recent trackback

      リンク

      search this site.

      others

      レバレッジ

      PR

      mobile

      qrcode

      powered

      無料ブログ作成サービス JUGEM
      QLOOKアクセス解析 ドラマQ

      Rakuten