松嶋菜々子「家政婦のミタ」第5話〜未成年の喫煙は成長を妨げ、頭も悪くなり…

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    「家政婦のミタ」第5話

    今週は少し”中だるみ”だったかなぁ・・・。
    三田に翔が「させてくれ」って場面も、さして意外性を感じないし・・・。
    見てる側として、慣れが出てきたかも・・・。
    ”木村多江”におもいっきりマヨネーズをかける男(ユースケ・サンタマリア)みたいなのが居るから、少々の刺激では五感が反応しないのかなぁ。

    なんとなく、突然、面白くなくなっちゃった・・・。
    −◆−

    隣のオバハン・皆川真利子(佐藤仁美)が回覧板持ってきて、恵一(長谷川博己)が居ないことに気付いて尋ねます。
    三田が「出て行かれました。昨夜希衣さんがみんなと一緒に暮らせないなら希衣は死ぬと自殺騒ぎを起こしすべては旦那さまのせいだと憤慨したお子さまたちが本当に自分たちを愛しているかと問いつめたのですが旦那様は・・・・」と、結が遮るまでご丁寧な説明。

    三田(松嶋菜々子)が物事をそのまま喋っちゃうのにも、慣れてきちゃった。
    −◆−

    翔(中川大志)が、「・・・笑っちゃいけないと聞いたけど・・・。ちょっと笑って見てよ。言われたら何でもやるんだろう。これは業務命令だからさ。」と三田に興味本位で質問。

    「申し訳ありませんが、できません。どうしてもやれとおっしゃるものなら、おひまをいただきます。」

    業務命令でも笑わないんだぁ。
    −◆−

    翔がキャプテンを務める部活のバスケ。
    「ちょっとたるんでるんだよ ! 一年生腕立て100回!」などと、キツイ対応。

    同級生が反発し「そこまでするか普通」

    翔「普通? なんだよそれ、おれが普通じゃないって言うのかよ!」
    同級生「オヤジが出て行ったからって、オレたちに当たらないでほしい。」

    翔「何で知ってるんだよ、そんなこと !」
    同級生「お前の隣に、おしゃべり婆が住んでるだろう !」

    あのオバハンかぁ。
    −◆−

    道でであった隣のオバハンが「私は同情してるの、お母さんに死なれて、今度はお父さんにも捨てられるなんて、かわいそうに。」と、上から目線で良い人ぶった言葉を口にして、なんとなく満足げ・・・・。

    腹立つオバハンです。

    翔は「別に捨てられてないからオレたちは。を前んちの親父だって不倫してるんだろう。」と言い返すけど、オバハンには堪えない。

    家では希衣(本田望結)が「ねえ、お姉ちゃん、家庭崩壊って何? 翼君が云ってたの。 希衣ちゃんの家は家庭崩壊だって。」

    確かに、全否定はできんかも・・・。

    三田が「家族に問題や欠陥があって、めちゃめちゃになっている家のことを、そうではない家の人たちが、同情したり憐れんだりするときに、、家庭崩壊と呼びます。」と、包丁をトントンさせながら淡々と説明。

    翔が「三田さん、まとめてぶっ殺して来てよ、ババアと。」と、皆川真利子殺害を依頼。

    包丁を持った三田が「承知しました」

    結(忽那汐里)がこれを制止。
    三田が、言われたことなら、かなりヤバいことをするってのにも、こっちは慣れてきちゃったかなぁ・・・。

    もう、驚きがない。
    制作側は、別パターンを考えなきゃ・・・。
    −◆−

    住宅展示場で半被を着て促販してる恵一。

    そこに部下だった名取が現れて「課長、奥様キラーって感じだし、案外向いてるんじゃないですかそっちの方が・・・」と嫌味なことをいう。
    さらに「じゃ頑張ってどんどん売ってください。おれたちはいいものを作るので。」と嫌味の上塗り。

    職場なんてのは、得てしてこういうものです。
    嫌なヤツがいるのは”確率の問題”ですね。
    −◆−

    いつも妙に明るいうらら(相武紗季)と恵一が食事。

    うらら「いつもこうなんですよね、私のだけ虫とか入ってて・・・」
    恵一「この店、一体どうなってるんですか!」と、強い口調で店の人にクレーム。

    このうららの皿には虫が入ってるってくだりは、一体何だったんだろう??
    優柔不断系の恵一が、こんなときだけ強気で文句言うのって、なんか意味があるんだろうか?

    マジで、意味がつかめないよう〜〜〜。
    ある意味、相武紗季の方が、三田より不思議ちゃん??
    −◆−

    うららは、前回「お父さんは希衣のこと好き?」と聞かれた恵一が「分からないんだ・・」と答えちゃったことについて「この前何であんなこと云ったの? ちゃんと言ってあげればよかったのに『愛してるって』」と尋ねます。

    恵一「あの子たちのことを心から愛してるって言う自信がどうしてもないんだ。」

    そこに、なぜかうららの父・義之(平泉成)が登場!!
    うららを尾行してきたの??

    義之「もう貴様のたわごとなどを聞きたくもない。」と言って書類を取り出し「さっさとこれにサインをしろ。」
    子供たちを引き取るべく養子縁組に同意させようとしてるのです。

    義之「お前はあの子たちを愛していないんだろうが。」

    恵一は、『そんなことはありません!!』なんてことは言わず、「時間をください」などと煮え切らないことを言った挙句に、レストランから走って逃げていきました。

    なんちゅうヤツや!!
    逃げ足だけは速い!(手も速い?)
    −◆−

    部で「キャプテンやめてくれないかな」と言われた翔が荒れています。
    ゲームセンターで暴れて、器物損壊。警察沙汰。

    保護者を呼ぶよう言われて三田を呼んだけど、警察が納得せず、恵一が呼ばれました。

    父親からお灸をすえるということで今回は、放免された翔。

    帰り道「翔、御免な、オレのせいで。」と恵一がイイますが、さほど心がこもってる感じじゃない。
    相変わらずです。

    翔は唐突に「たばこくれない」

    中途半端な父・恵一もさすがに息子の喫煙にはNG。
    翔「じゃあ教えてくれよ。なんでたばこ吸っちゃいけないんだよ!」

    三田が理路整然と「未成年の喫煙は成長を妨げ、頭も悪くなり、いつまでたっても大人にならないくせに一人前のふりをする弱い人間を育てるだけです。」

    小生はタバコを吸ったことがないのに、頭がよくならなかった。
    しかし、タバコ嫌いの小宮山厚生労働大臣は大喜びだろうなぁ。
    松嶋菜々子は厚生労働大臣賞を貰えるかも・・・なんてことはない。

    で、翔は「別にいいじゃん、どうせ頭悪いし。おれがどんな人間になろうと、どうでもイイんだろう、あんたは。」と思春期少年らしい発言。

    恵一「あんた?」と不快感を表します。
    翔「なんだよお父さんと呼んでほしいわけ」

    恵一は叱ることも出来ずに目をそむけました。視線を外しました。
    −◆−

    翔が先に行っちゃったあと、恵一は「へぇ、へへっ」と半端に笑いながら「三田さん、すみませんが、よろしくお願いします。」と、丸投げ的発言。

    三田「何をですか?」
    わかってて、わざと聞き返した感じかな?

    恵一「いやあ、だから、翔たちのことを色々と」
    三田「色々、と申されますと?」

    恵一「だから、また何かあったら連絡ください。」
    三田「承知しました。」

    こんなだから、うららの父・義之にどやしつけられちゃうんですよねぇ。
    −◆−

    翔が三田に「頼んだら本当に何でもやってくれるんだよね。」
    三田「わたくしにできることなら。」

    翔「じゃ、やらしてよ。」
    三田、無言。

    翔「なんだ、そういうのは出来ないんだ、やっぱ。」
    三田「承知しました」

    「何から致しましょう」「キスをしましょうか? それとも脱ぎましょうか?」
    二択かぁ・・・!?

    翔「じゃ、脱ぐ方で。」
    「承知しました」

    あと一歩で松嶋菜々子のバストを拝める時に、結が帰宅してきて「何やってんの!」「三田さん、どういうこと?」

    三田「かけるさんが、やらせてくれとおっしゃったので キスにするか脱ぐかとおたずねしましたら 脱ぐ方とおっしゃったので。」
    翔、恥ずかしい!!!

    で、三田が脱ぎ始めるところは、すこしあざとい印象でした。
    正直なことを言うと、10年前ならまだしも、今の松嶋菜々子がお色気シーンを演じるとしても、さほどドキドキしないし・・・。(失礼)
    −◆−

    翔は「家がこんなになったのは、父親とか、お母さんが自殺するからいけないんだろう!」とキレて、大暴れした際に母の遺影が落ちてガッシャーン。

    結も「きょう遅くなる。泊まるかもしれないから。」と先輩の家に行っちゃうし、家庭崩壊状態・・・。
    (松嶋菜々子が脱ぐとかどうかより、忽那汐里ちゃんが心配!?)

    翔が言うとおり、父も悪いし、子供4人残して自死した母も悪いわ。
    ダメな親を持って気の毒な子供たちです。(小生も、それほど偉そうなことを言える父親かぁ??)
    −◆−

    不倫相手・美枝(野波麻帆)のマンション前で、彼女の帰りを待ってる恵一。

    帰ってきた美枝が「ストーカーみたいなことしないでください。」
    恵一「オレのこと分かっってくれるのは君だけだ。言ってくれたじゃないか、『課長はいい人のふりなんかすることない』って。『今のままの課長でいい』って。 初めてなんだよ、あんなこと言われたのもこんなに好きになったのも。」と、プライドも何もかなぐり捨てて美枝にすがりついちゃってる感じ・・・。

    すると、どこからとも無く現れた元部下・名取が「へぇ、そうだったんだぁ」と、からかうような口調。

    恵一「まさか彼と?」

    美枝は、名取とマンションに入って行きました・・・。
    美枝が尻軽なのか、男どもがアホなのか・・・。

    どっちにせよ、恵一はバカみたい・・・。
    −◆−

    近所の家の中の楽しげな団欒が目に入った翔。
    少しの間、窓越しにその家庭を観ていたら、隣のオバハンが通りがかって「ちょっと何やってるのよあんた。他人の家のぞいたりなんかして、何か変なことたくらんでるんじゃないでしょうね。」

    これで翔のスイッチが入っちゃって、三田にオバハンの家を滅茶苦茶にするよう命令。
    三田は「何をいたしましょう?」
    翔「建物をぶっこわすとか」

    三田「ブルドーザーが必要だと思いますが?」
    翔「じゃあ爆破しちゃおうよ、ダイナマイトで。」

    三田「どこから持って来ましょうか?」
    さすがに、ダイナマイトまでは、三田のカバンに入ってないらしい。
    でも、三田が本気になれば、どうにかして都合してくる気はするんだけど、翔の罪が重くならないように気を使ったんだろうなぁ・・・。

    しかし翔は「こっちはさんざん悩んでるのに馬鹿にしたような顔をしやがって、お前なんかにオレの気持がわかるかよ!」

    三田「わかります」

    そしておもむろに赤のスプレーペンキを取り出して『家族を守りたい』とオバハンのいえの壁にでっかい落書き。

    翔の”家族を守りたい”という気持ちが「わかってる」ってことやなぁ・・・。

    ただ、火をつけたり友達の首を締めたりした三田に比べると、”落書き”はインパクトにかけていて、見た目には面白みに欠ける印象。

    刺激になれちゃうと、エスカレートを期待しちゃいますから・・・。
    −◆−

    この落書きで、オバハンが警察に通報。

    阿須田家に警官とオバハンが上がり込んでいて、恵一もやってきた。
    警官「一体どうなってるんですかお宅は」
    恵一「あぁ、やぁ、その、何といますか」と、力強さのカケラもない半端発言。

    オバハン「この家はすべてが異常なんですよ。ご主人は家にいないし。家政婦はなにするかわからないし、長女はこんな時間になっても家に帰ってこないし、長男はこぉんなに不良だし、これじゃ怖くて夜も眠れませんよ。あなたも少しは反省したらどうなんですかぁ」と恵一に言葉を吐きかけ、さらに「死んだ奥さんも今ごろ天国で泣いてますよぉ。」

    サイテーなオバハンです。
    しかし、死んだ奥さんが泣いてる可能性は捨て切れないわ。

    オバハンが「被害届け出しますから」「捕まった方がいいんですよこんな子。ご近所のためにも。」「早く警察連れてって下さい。」

    警官も仕方なく翔を連行しようとします。

    オバハン「なんか文句?」
    恵一「あ、いやぁ・・・」と小声でつぶやき周りを見渡し、最後に三田に視線を合わせますが、誰もレスポンスしません。
    そう、恵一が父親なんだから、周りを見て助けを求めてもダメ。

    これで腹をくくったのか、恵一は「申し訳ありませんでした!」と必殺の土下座!!
    世は密かに『土下座ブーム』なんだってねぇ・・。

    恵一「悪いのはすべて私です。責めるなら私にしてください。お願いします。」
    「ただこれだけは言っておきます。×は不良なんかじゃありません。この家の長男として、ただ一生懸命なだけなんです、母親が死んでからずっと、この家を何とかしたいと頑張っているんです。父親がどうしようもないやつだから、だれよりも家族のことを守りたいと思ってるんです。死んだ妻が言っていました、私が風邪をひいたら、ほかの子はみんな寝ているのに、翔はずっと朝まで起きていて、水枕を取り換えてくれたり、汗を拭いてくれたって、×は本当はすごく優しくて父親の私なんかに比べものにならないほど家族のことを心配して、みんなの幸せを願ってる子なんです、お宅の壁は責任を持って元通りにします、ですからこの子のことは許してやってください。お願いします。」と、父親らしい台詞を口にして、」さらに頭を床にすりつける。

    翔が、そんな父を見つめています。

    恵一は「お願いします。お願いします。お願いします・・・」と繰り返しています。
    −◆−

    土下座が功を奏し、隣家の現状復帰を条件に警官が帰って行きました。

    みんなで、ペンキを落とします。
    翔「昔、お母さんから、翔がいれば絶対大丈夫だって言われたんだ。でも、お母さんの期待にこたえる自信なんか全然ないよ。みんなのために何かしたいけど、どうしていいか全然分かんない。何とかしなきゃって、焦れば焦るほど、全然うまくいかない。」

    希衣「翔ちゃん、希衣がいつでも守ってあげるからね。」

    三田さんは黙々とペンキ落とし。

    翔のおなかが、グ〜〜〜となって、家族で夜食。
    遺影が直ってます。

    次男・海斗(綾部守人)に「今度の三者面談オレが出てもいいか。」と恵一。
    なにやら、家族が和んでいます。

    恵一は三田に「結に言っといてくれますか、自治会もオレが出るって。」

    三田「それなら直接おっしゃった方が」
    音もなく結が帰宅していて「何のんきにラーメン食べてるの!!」と父に怒声。

    唯ちゃん、お泊りはやめたのね。
    御休憩だけ??
    そんなスケベなことは、NHK『カレ、夫、男友達』にお任せしましょう。
    −◆−

    結は「誰が言っていたの、帰ってきてもいいって!!」と恵一をきつく責めたてます。

    そんな結に、三田が視線を向けています。
    なにか心の中で言いたいことがあるのでしょうね。

    責め立てられた恵一は、希衣に「三田さんが見つけてくれたんだ」とお宝の石を見せて「これしばらくお父さんが預かっていいかな。いつか、その缶の中に一緒に入れてもらいたいから。」と言い残して出て行きました。
    −◆−

    翔のもとに三田がやってきて「洗濯物を持ってきました。」

    洗濯物は、部で反発を買って嫌気が刺して、街中のゴミ箱に捨てたはずのバスケット部のユニホームでした。

    翔「拾って来てくれたの?」「色々と、ごめん。それと、ありがとう。」

    三田「それは、お父さまに言うべき言葉だと思います。」
    −◆−

    家政婦紹介所を訪れた三田。
    晴海所長(白川由美)が「あそこのうちの長男、大変だったみたいねぇ。」「私ね、あの子タイプなのよ。私はああいう子大好きなの。あら、あなたの息子が生きてたら、たしか同い年だよね。あら、私またよけいなこと言っちゃったかしら。ごめん。」

    三田「失礼します。」
    そして、例の遊園地に行って、また二人分のホットドッグと飲み物・・・。



    最初にも書いたけど、中だるみ感があって、今までに比べると面白くなかった。
    申し訳ないけど、翔の「やらして」やら、隣のオバハンとのトラブルや、心が荒みそうになるエピソードは、面倒くさかったりしても、面白くはなかった。

    最初から飛ばしていたから、そろそろ行き詰まり??

    ダメ父・恵一の「逆切れ」とか、「無責任発言連発」がないと物足りない・・・。

    隣のオバハンにはムカツクけど、『フリーター、家を買う。』で浅野温子をうつ病に追い込んだ隣人・西本幸子(坂口良子)の方が、ムカツキ度が上だった気もしてきた・・・。


    そうそう、結の写真部の先輩・小沢君(斉藤秀翼)は、本当に親切心(理性)から結に優しくしてるのか、下半身中心のスケベ心(欲望)が先行してるのか??
    どっちなんでしょう??

    あの年頃の男子は普通はねぇ・・・。

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      「家政婦のミタ」ドラマの5話で三田さんを演じた松嶋菜々子が、いきなり脱ぎはじめ、美脚を魅せてくれたシーンはワクワクドキドキしたが、期待はずれで何も起こらずに残念がった男性は、けっして私だけではないはずだと思う。(下にその瞬間画像と美脚を貼った。)
      • 脳挫傷による見えない障害と闘いながら・・・
      • 2011/12/29 2:49 PM
      翔は、母に、呼びかけてもどんどん、水の中へ入ってしまう、悪夢を見ていた。 三田に起こされて、慌てて起きて2段ベッドの天井に頭をぶつけた。 食卓では、希衣が、赤ちゃん返りしていた。おねしょして布団を三田が干していた。 希衣がお父さんはいつ帰るのと、また姉
      • まぁ、お茶でも
      • 2011/11/11 8:55 PM
      10/12から日テレで始まったドラマ『家政婦のミタ』(公式)の第5話『全部脱いで! …承知しました』の感想。 なかなかリタイアできない面白さがある… 毎回「リタイアします」と書き続けて、第5話ま...
      • ディレクターの目線blog@FC2
      • 2011/11/11 6:43 AM
       忍者か?おのれらは!  本題に入る前に、呟かせてください。  ミタさんはサイボーグなのでいいとして(違うって)、長女の結(忽那汐里)はミタさん(松嶋菜々子)のヌードのシーン、久々の一家団欒のシーンと、気配を消して、いきなり登場。テレポーテーションが出
      • 英の放電日記
      • 2011/11/11 12:32 AM
      子供たち4人とミタの生活がスタート。 けれど、隣のおばさんに恵一が出ていったことを早くもかぎつけられ、たちまちまわりに知れ渡ってしまう。
      • Yが来るまで待って・・・
      • 2011/11/10 11:45 PM
      「家政婦のミタ」第5話は家を追われた恵一はミタに結たちを託して家を出た。一方恵一のいなくなった家では結、翔、海斗、希衣の4人は誰も纏められない中でミタが誰の命令を優先 ...
      • オールマイティにコメンテート
      • 2011/11/10 10:13 PM
      ミタさん…やっぱり子供いたのね…。そしてその子は生きていれば翔と同い年。そんなミタさんの哀しい過去の全容はまだ見えず、父親不在の阿須田家では、長男・翔がひとり苦しんでおりました。 
      • fool's aspirin
      • 2011/11/10 9:23 PM
      俺の気持ちなんてわからないくせに!! わかります------------- 「しようよ」「承知しました・・」 ミタさんの意外な返事にビックリしたけど・ 思春期の反抗期の長男から---「ありがとう・・・」 こんな言葉を引き出したのは お見事でしたね----!!
      • shaberiba
      • 2011/11/10 8:54 PM
      ミタさん万能説! ミタさんでまさかのエロスなシーンが見られるかとヒヤヒヤしていましたが、 長女によって邪魔されました・・・。 父と見ていたのでなんともいえない気分でし ...
      • なんでもあり〜な日記(カープ中心?)
      • 2011/11/10 8:53 PM
      #5「全部脱いで!…承知しました」2011/11/9放送 父の恵一(長谷川博己)が出ていき、子供4人で暮らし始めた阿須田家。隣人の真利子からは「家政婦と子供だけで暮らすなんて普通じゃない」となじられる。不安を抱える4人に三田(松嶋菜々子)は、これから誰の命令を
      • ドラマハンティングP2G
      • 2011/11/10 5:54 PM
      うわぁ、びっくり。三田さん、そこまで「承知しました」なんですね、って、もちろん結の帰宅で、「なにしてるの!」 再び(何事も無かったかのように)服を着る展開になるけれど… すごすぎますぅぅ あいかわず、パパはダメダメに限りを尽くし、逃げの一手。愛人
      • のほほん便り
      • 2011/11/10 5:29 PM
      「家政婦のミタ」第5回、荒れる長男のエスカレートする要求にも「承知しました」と、 淡々と答える松嶋菜々子さんだけれど、赤いスプレーで書いた落書きは「家族を守りたい」。 無表情でロボットみたい...
      • 今日も何かあたらしいドラマ
      • 2011/11/10 5:22 PM
      家政婦のミタですが、長男・翔(中川大志)がグレていく過程や家庭崩壊をリアルにやります。翔はバスケ部のキャプテンで活発で陽気な少年でしたが、父親の阿須田恵一(長谷川博己)が不倫して母親が自殺するというショッキングな出来事のせいで、荒れます。 いまのとこ
      • 一言居士!スペードのAの放埓手記
      • 2011/11/10 3:08 PM
      やはりミタマイヤーだったのか…o(TヘTo) うっ やはり子どもを亡くしてるらしいミタさん。生きてたら翔と同じ年だったらしい。 そんな少年に「やらして」とか言われちゃったり、脱いでみせたり・・・ あぁ、ミタさんてばどんな心境だったんだろう・・・ いつも遊園地で
      • あるがまま・・・
      • 2011/11/10 1:23 PM

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