「南極大陸」第2話〜突然のゲリラ台風で「宗谷」大揺れ。キムタク大活躍。

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    TBS開局60周年記念ドラマ
    「南極大陸」第2話



    • 鮫島(寺島進)がツンデレ。
    • 突然の嵐で『宗谷』がえらい目に遭う。
    • 犬塚(山本裕典)とジロが溺れそうになったけど助かった。
    • 横峰(吉沢悠)に死亡フラグが立つが死なずに双子に恵まれた。
    • キムタクの大演説などが功を奏して越冬が許可された。
    • 南極に着いた。

    それだけの話です・・・なんてことを言っちゃうと身も蓋もなくなっちゃうから、順を追って感想らしきものを・・・。
    −◆−

    鮫島が仲間に「越冬すると、いい金になるんだろ」と金目当てで越冬隊に入りたい旨を語ってる。
    横峰は、妻の出産予定日が近づいていることがカレンダーの丸印から見て取れる。

    伏線というか、後半に向けてのネタ振りです。
    −◆−

    白崎隊長(柴田恭兵)は、南極大陸接岸の目的地、プリンス・ハラルド海岸は「inaccessible(インアクセシブル)=接近不可能」と言われた前人未踏の領域で、遭難者が出る可能性もあるとして南極越冬を許可しません。

    ”24時間しかめ面”の横ワケ役人・氷室(堺雅人)も、「僕もやめた方が良いと思います。死人が出れば、国家事業の失敗だと思われます」と政府側の立場で越冬反対の姿勢。

    主役でヒーローの倉持(キムタク)は、消極的な白崎隊長や氷室に対して「ここで1年越冬を待ったら、またここで日本は世界に乗り遅れるんじゃないのか」「(白崎)先生、ボクはここで勝負すべきだと思います。」
    (『世界に乗り遅れる』という日本語は正しいのかなぁ? 『世界の○○に乗り遅れる』ならシックリくるんだけどなぁ・・・。)

    キムタクの相手が、「スパコン」「はやぶさ供廚鬟丱汽辰隼造辰舛磴辰蓮舫だったら、国際競争に多少は後れを取っても『越冬不要』と判定されちゃうに違いない。

    氷室ごときは蓮舫に比べたら可愛らしいもんです。(ちなみに、蓮舫だけが一人で復興しちゃって貴族みたいな高級・白スーツで決めてるのが不快です。)
    −◆−

    キムタクを敬愛する犬塚(山本裕典)は、「ボ、ボクは倉持さんが行くなら・・・」と越冬隊参加を表明。
    倉持は感激して「犬塚ぁ〜」

    コントみたいなやり取りだなんて言っちゃうと、キムタクファンに怒られます。


    そんな雰囲気で、越冬に”前のめり”な意見が出る中、妻の出産日が近づいてる横峰(吉沢悠)は参加したくない旨を口にします。

    すると気の荒い鮫島が反発して、横峰に襲い掛かります。
    喧嘩騒ぎになって収拾がつかなくなった時に、妙にタイミングよく警報が鳴って「大型の台風接近」


    ゲリラ豪雨のように突然の出来事です!!

    大揺れの船内では、キムタクが”謎の予知能力”を発揮して「うねりが来るぞ!!」と仲間に警告しますが、乗組員は転んだり、滑ったり、吹っ飛ばされたり・・・。
    船内は、乱気流に巻き込まれた飛行機みたいな有様。

    当時は、まだアメリカが気象衛星を飛ばし始めて間もないころだから、海上では船舶や航空機からの情報に頼るしかなく台風接近に気付いていなかったんでしょうねえ・・・。

    船乗りのならではの皮膚感覚とか五感でどうにかなるもんじゃなかったんでしょうねぇ。
    −◆−

    ある時、越冬を求める星野教授(香川照之)に対して白崎隊長が「彼らには肝心の結束力がありません」と、”駄目出し”します。

    要は、倉持と鮫島が仲悪かったりしていてはダメで、結束力が必要だといいたいのね、ドラマ的に・・。
    −◆−

    結束力が必要なのに、倉持と鮫島が食堂で喧嘩。

    テーブルの上に倒れたキムタクの上に鮫島が馬乗りになって「ちょうどな、ムシャクシャしてたんだ」とか言いながら、倉持の首をグイグイ絞め始めました。

    鮫島にのしかかられながら倉持は「越冬なんてできない!」金八口調で叫びます。

    「日本政府は、オレたちには余計なことはするなと思ってるんです。オレたちに越冬なんてできないと思ってるんですよ。」と、ますます金八口調の倉持。

    鮫島から逃れた倉持は「こんなくだらないことで争そっていては、越冬なんてできる筈ないでしょ!!!」と言ってテーブルを両手で「バァンッ!」と叩きつけます。

    主役・キムタクの見せ場です。
    「みんな色んな理由があって、色んな事情かかえて、それでも思いを一つにしなきゃ無理なんですよ。南極はそんなに甘い所じゃ無い筈です。
    一人で命張っても、命を預け合う覚悟がなければ、遭難するだけだと  僕は思います。」

    キムタクの見事な大演説!!

    倉持の熱い演説を、氷室(堺雅人)は、じっと眺めていました。
    −◆−

    いよいよ横峰の妻・奈緒美(さくら)の予定日がやってきました。
    うちには3人子供がおりますが、1か月も早く出てきた子もいて、几帳面に予定日通りに生まれた子はいません・・・。

    で、キムタクと寺島進の間などに生まれている険悪な雰囲気を和らげようと気を使った星野(香川照之)が、クリスマスパーティを開催し「横峰の前祝いもかねて、メリークリスマス〜〜!!」といった瞬間、ドカンと大きな音がして船が思いっきり揺れ始めました。
    なんというタイミングでしょうか!!

    警報が鳴って「突如、大型の暴風雨発生!!」と艦内放送。
    船の揺れに翻弄されている乗組員は「突如にも程がある!」などとツッコむ余裕もありません。
    ドロンズ石本も、お笑い芸人としての使命を果たす気はなく、大きな身体で迷惑をかけています。

    「船の墓場に巻き込まれた」
    船首が浮いちゃって、45度くらい傾いたり、その逆になったり、揺れるの何のって・・・。
    東日本大震災の津波に遭遇した海上保安庁の巡視船「まつしま」が撮影した津波を越えるときの映像を思い出しました。
    −◆−

    嵐に翻弄される『宗谷』の場面に、分娩室で陣痛に見舞われている横峰の妻・奈緒美の映像が意味ありげに挿入されています。
    なんとなく横峰の死亡フラグ的な印象を与えます。

    カメラが『宗谷』に戻って、甲板から船内に水が押し寄せてきて横峰が流されました。
    その後、艦内の浸水した廊下で、うつぶせになってプカプカ浮いてる!!!

    やっぱり死んだ!?

    しかし、キムタクらに救出されて息を吹き返しました。
    騙しの死亡フラグでした。
    −◆−

    大揺れで厨房が火事。
    バケツリレーで消火に当たりますが、なかなか沈火しません。

    鮫島が頭から水を被って火元に近づき水をかけはじめました。
    キムタクが鮫島の意図に気付いて「鮫島さんに水を」とバケツを回し、鮫島は炎に水をかけ続けます。

    揺れで壁に体を叩きつけられ意識を失った船木(岡田義徳)をキムタクが支えています。
    鮫島に向かって「船木を医療室に連れて行きます。鮫島さん、ここはお願いします」と倉持。

    鮫島「おう、分かった!」

    火事のお陰で、倉持と鮫島の心が通じ合った!?

    さらには、氷室(堺雅人)までがまなじりを決してバケツを持って消火に協力。
    『災い転じて福となす』を絵に描いたような展開です。
    −◆−

    タロ、ジロが房を抜け出し大揺れの船内で行方不明。
    犬塚(山本裕典)が1階下の水浸しのデッキにジロを発見し、ハッチからハシゴ伝いに降りて助けようとしましたら、揺れのせいでハッチが閉まってしまい、上のデッキに上がれなくなりました。
    水が浸入してきて、どんどん部屋を満たして行きます。

    ジロを救おうと必死になりながら、梯子を上ってハッチを下から叩きながら「助けてください!!」

    主役のキムタクが、たまたま助けを求める声に気付いてハッチに駆け寄ります。
    仲間が持ってたピッケルみたいな道具で主役のキムタクがハッチをこじ開けようとしますが、なかなか開きません。
    キムタクが必死のパッチでハッチと格闘する見せ場であります。

    遂にハッチが開いた瞬間、倉持は「ジロ!」と声をかけ、引き上げた黒犬を抱きしめナデナデ。

    犬が一番に声をかけられ、気の毒にも必死でジロを救おうとした「人間・犬塚」は二の次にされちゃいました。
    サマーズ三村なら「犬が一番かよ」と突っ込むだろう場面になりました。
    −◆−

    鮫島が大揺れのなか自室に向かい、卒業証書入れみたいな筒を大事そうに確保。
    すると「ワン、ワン」と犬の鳴き声。
    偶然、タロが船室に居たのです。

    その瞬間、タロの上に船室の天井部分が崩落してきて、鮫島がタロを守ろうとダイブ・・・。

    鮫島は、崩れてきた構造物の下敷きになっちゃいましたが、タロは無事。

    またまた主役のキムタクがタロに気付いて、導かれるまま鮫島発見。
    怪我を負ったものの、鮫島も卒業証書入れみたいな筒も無事。


    医務室で気が付いた鮫島。
    必死で守った筒の中には、ペンギンさんと手をつなぐ父を描いた子供の絵。

    鮫島「ガキと約束したんだよ。南極に住んで、学校で自慢できるような土産話持って帰るって。」「あんた(倉持)が言った通り、命預け合うような覚悟がなきゃ越冬なんかできねぇけどな。」

    鮫島は最初、金になるから越冬するなんてことを言ってましたが、本当は子供のために越冬してやりたかったという『深イイ話』でした。

    そんな鮫島が、ベッドの上で「悪かった」と倉持に頭を下げ「越冬できることになったら宜しくたのむ。大将」

    倉持が手を差し伸べ鮫島と握手。
    さらには両手を握りあう二人。

    険悪な関係にあった二人が、苦難の中で互いの真意や心情を知りあって和解。
    やはり『深イイ話』に落ち着きました。
    −◆−

    無線機が直って、ツーツーツツ、ツーツーツツと入電。
    横峰が電文を見て呆然。

    多くの乗組員がいる廊下に行った横峰は、困惑顔のまま俯いちゃいます。
    何か悪いことが起きたかの表情を見せておきながら、「男と女の双子が生まれました」と発表。
    一同、喜びに沸き立ってバンザ〜イ!!

    横峰は「死亡フラグ」と「悪いことが起きたよフラグ」で二度も「だましテク」を使っちゃいました。
    取って付けたような「だましテク」でしたが、あまりに単純すぎるから逆に「もしかして」と思わされました。
    −◆−

    そんなこんなで南極に付いちゃいました。
    実写映画版の”ヤマト”がイスカンダル=ガミラスにあっという間に到着したのと共通点がある感じもします。

    白崎隊長が甲板でコーヒーを飲もうとしたら凍っちゃってました。
    柴田恭兵とキムタクを見ていても、そこまで寒くなさそうな感じなんですけど、やっぱり寒いのでしょうね。
    白崎隊長が『凍っても、関係ないね』などということはありませんでした。
    柴田恭兵のヘアスタイルは昔のままでも、『危なくない隊長』です。
    −◆−

    キムタクが氷室に「夢が日本を変えるところを見てみたいと言ってたよなぁ」と昔話を持ち出します。

    氷室は黙ったまま何も答えません。
    倉持は「見てみないか、オレたちと一緒に」と、素面(しらふ)ではとても言えないようなカッコいいセリフを口にします。

    それでも氷室は黙ったまま・・・。

    夢で日本を変えるってのは大いに賛同いたしますが、鳩山氏の「命を守る友愛政治」とか、菅氏の「最少不幸社会」とか、夢は夢でも、白昼夢みたいなのはもう御免です。
    −◆−

    既に第二次観測隊が越冬することに決まっていると言う白崎隊長に、キムタクが再考を促しています。

    倉持「(第一次観測隊が)基地だけを建てたとしても、そこに道が無かったら前には進めないと思います。」
    白崎「道?」

    倉持「日本の未来につながる道です。今の僕らなら、切り開くことが出来るんじゃないかと思います」

    鮫島「あんなでっかい大陸見たら、あとには引けないよなぁ」
    双子の父になった横峰も志願。
    『育メン』にならない宣言ですね。

    星野(香川照之)も「私からもお願いします。責任は私が持ちますよってに」
    白崎隊長は、一瞬「お前が死んだら誰が責任かぶるねん!」なんてことを思ったかもしれませんが、「政府に掛け合ってみます」と返答。


    で、白崎からの連絡を受けた外務省では「失敗したらだれが責任を・・・」
    部下「白崎が一人で負うそうです」
    次官は、関係省庁の次官を集めるように指示。

    『政治主導(失敗したけど)』を掲げる民主党の先生方だったら、政治不在を嘆きそうな場面です。
    −◆−

    食堂で白崎隊長が、政府から越冬許可が下りたことを発表。
    一同拍手。

    星野・越冬隊長、倉持副隊長から、犬ぞり担当の犬塚まで10名が越冬隊に任命され、さらに白崎は「監査役として氷室晴彦」と述べ、総勢11名を越冬隊員として任命。

    反対だった氷室が入りました。
    バケツを持って消火作業を手伝ったあたりから気配が漂っていました。
    −◆−

    『宗谷』の周りを氷が閉ざす。

    キムタク「これがインアクセシブル」


    というわけで、10分延長の第2話は、キムタクがカッコいいことを言いまくったり、誰かがピンチになると不思議とキムタクが現れて助けたりで、思いっきり主役が主役として描かれていましたね。

    絵に描いたような展開です。
    御都合主義であろうが、偽フラグであろうが、何でもアリで強引に進んでいきます。

    そういうドラマだと分かっていても、「観ておかなきゃ」と思わせる企画だからTBSの思う壺にはまってしまいます。

    (妙に重厚で豪華なこのドラマの予算は、ベイスターズを売り払って入ってくる「百億円」とも言われる売却額からでも捻出するのでしょうかねぇ・・・。)

    以上、キムタク・ドラマだからといって”ふざけた感想”ばかり書きましたが、GPSにもコンピュータにも頼れないローテクの時代に、徒手空拳で南極大陸に挑んだ先人には尊敬の念を覚えました。

    簡単にまねのできることじゃありません。





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      南極越冬隊 タロジロの真実 (小学館文庫) 解説 『戦後日本復活への愛と命の感動物語〜56年前に起きた犬と人間の奇跡が今、動き出す』 出演:木村拓哉、綾瀬はるか、堺雅人、柴田恭平、芦田愛菜、...
      • 青いblog
      • 2011/10/25 10:53 PM
      第一次南極観測隊が、ちゃんと南極へ着くのは分かっているから、安心して観ていられるのですが、それにしても見てるだけで船酔いしそうでしたって〜(^_^;) あれ、実際にセットを傾けてる?ってぐらい、皆さん...
      • ドラマ de りんりん
      • 2011/10/25 6:13 PM
      原案:北村泰一「南極越冬隊タロジロの真実」(小学館文庫) 公式サイト 簡単に印象
      • 昼寝の時間
      • 2011/10/25 4:58 PM
      とうとう来ました、南極に。1ヶ月も船内に閉じ込められてたら…暑さでイライラしたり、些細なことで乗組員たちが衝突したり、自らの意思で来た訳じゃない犬たちが、いい迷惑だったり可哀想だったり…寺島進さんの異常なイライラは、結局仲間との結束を固めるための前フ
      • 美容師は見た…
      • 2011/10/25 12:09 PM
      10月25日 南極大陸&WJ46号 TBアドレス http://trb.ameba.jp/servlet/TBInterface/hum09041/11056040336/7c93ca55
      • スポーツ瓦版
      • 2011/10/25 11:01 AM
      南極大陸は到着したけど 誰か死ぬ思ったら皆が無事で 色々と災難あり結束の展開し 越冬が決定も立往生して 災難=結束ベタ過ぎる思うけ
      • 別館ヒガシ日記
      • 2011/10/25 11:01 AM
      南極越冬を望む倉持@木村拓哉に内務省は許可を出さなかったものの 台風直撃の危機を乗り切り、宗谷の乗組員の心が一つにまとまると 白崎隊長@柴田恭兵は越冬にGOサインを出したという話 倉持の熱意が隊員の心を動かしたという展開にしたかったのでしょうが、 どうも
      • まっつーのTV観覧日誌(*´д`*)
      • 2011/10/25 2:22 AM
      「南極大陸」を第2話は日本を旅立った宗谷は東シナ海からインド洋へ抜ける航海を続けていた。そんな中で乗組員の諍いが起きてその都度騒動に発端する。しかしそんな中台風で想像 ...
      • オールマイティにコメンテート
      • 2011/10/24 10:48 PM
      倉持たちは南極で越冬できるのか?!宗谷の南極へ向けた航海は厳しいものとなるが…。感想書こうかどうしようか迷いつつ、こんな時間に(苦笑突っ込み出すとキリがないので、突っ込まない縛りで頑張ってみますわ。
      • fool's aspirin
      • 2011/10/24 10:16 PM
      『到達!南極大陸』
      • ぐ〜たらにっき
      • 2011/10/24 7:41 PM
      「到達!南極大陸」10月23日 日曜よる9時 10分拡大スペシャル 昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本が失いかけた自信を取り戻すため、「 南極観測 」 実現に向け奔走する。幾多の難題にぶつかるが、日本の未来に大きな夢と
      • ドラマハンティングP2G
      • 2011/10/24 7:35 PM
      未知の大陸「南極」へと旅立った南極観測船「宗谷」では、第一次南極観測隊 副隊長の星野(香川照之)が早速、隊長の白崎(柴田恭兵)に、南極越冬の 許可を懇願する。 しかし、白崎は、いきなりの越冬は自殺行為だと反対の立場を崩さないでいた。 そのころ、船内で
      • ぷち丸くんの日常日記
      • 2011/10/24 5:15 PM
      南極に到着・・・ 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201110230005/ 南極越冬隊 タロジロの真実 (小学館文庫) posted with amazlet at 11.10.20 北村 泰一 小学館 売り上げランキング: 73 Ama
      • 日々“是”精進! ver.A
      • 2011/10/24 3:17 PM
      南極大陸ですが、倉持岳志(木村拓哉)たちは南極観測船・宗谷に乗り込み、一路南極へと目指します。南極で越冬するのか単に偵察部隊で終わるのかは、船で向かっている最中なのにまだ決まっていませんが、日本政府は本格的南極観測はプロの精鋭を集めた上でやるつもりで
      • 一言居士!スペードのAの放埓手記
      • 2011/10/24 3:09 PM
      え〜・・・TBS開局60周年記念番組「南極大陸」第2話。 すっごい悩んだけど・・・・・簡単感想で。 って言うか、簡単ツッコミで ご注意 以下のレビュー(・・・ってほどのシロモノではない感想)は...
      • ドラマ@見取り八段・実0段
      • 2011/10/24 1:52 PM
      何でか、今回も10分拡大スペシャル・・・ ちなみに来週も10分拡大スペシャル・・・ということらしい(^_^;) 最初から、時間の枠組み変えればどうでしょう?? 今回もこってり風味でしたな。 越冬する...
      • よくばりアンテナ
      • 2011/10/24 1:48 PM

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