鈴木先生 最終回〜鈴木白熱教室=やっぱり河辺彩香(小野花梨)は強烈!

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    「鈴木先生」最終回

    2Aの生徒35名による“鈴木裁判”が開廷。
    生徒会室では隠しカメラによる画面を足子先生(富田靖子)とB組の神田マリ(工藤綾乃)がひっそり眺めてる。

    「いまどき出来婚なんていっぱいある。本当に悪いことなのか」について議論が始まった。
    足子と神田からイヤホンを通じて指令を受けてる入江沙季(松本花奈)が「世間で出来婚が一般的になっていても順序を間違ってる。少なくとも先生はそれを守るべき」だと主張。

    鈴木ファンだったがゆえに、鈴木の出来婚に感情的な反感を抱いている丹沢栞(馬淵有咲)がこれに賛意を表明。

    この後、遊び人だった身内が、デキ婚で子供が出来て落ち着いて幸せになった例が離されたり、風采の上がらない吉井が”やりまくる人間”を批難したうえで「一生添い遂げるのが正しい」と主張したり・・・。

    鈴木先生が真剣交際で結婚することを説明すると、桂チカ(中西夢乃)が結婚することが責任を取ることになるかと疑問を呈し、本木(中澤耀介)は結婚は最低限の責任を果たしたことになると主張。
    すると親が結婚しておらずシングルマザーである桂チカは傷ついたと反発。
    さらに新見(福地亜紗美)は経済的問題とのかかわりを持ち出して、司法試験で大変だった両親は子供が欲しくても貧乏で高齢出産になるまで子供を作れなかったのに、軽々に出来婚をして人から援助を受けてるのに足りないと文句を言う人がいるが、そんなの酷すぎると感情的になってる。

    出水(北村匠海)は自身の両親が出来婚であることを告白するなど、家庭環境に話が及び始めちゃう。
    家庭環境と家庭環境がぶつかり合いはじめ、”鈴木裁判”ではなく生徒同士の言い争いになってきました。

    この様子を隠しカメラで覗き見している足子先生は「どうしましょ。あちこちで傷口が開くわねぇ」とニコニコ顔。
    たまたま続木先生(夕輝壽太)が足子先生と神田マリの覗き見に気付いた様子・・・。
    −◆−

    議論が広がっちゃって、自分の家庭のことで傷つくものまであらわれてしまったものだから“鈴木裁判”の言い出し兵衛である丹沢が「議論を終わりにしたい。私こんなつもりじゃなかった。皆がプライベートのことを言い合うことになるなんて」と尻込みし始め、他の生徒も引き始めます。

    監視している神田マリが「こいつら自分の損得で議論をやめさせようとしてますよ。サイテーですよね。」と足子先生に語りかけます。
    足子先生がマイクを通して入江沙季に「黙ってないで発言して荒れさせなさいよ」と指令を飛ばす。

    入江沙季は、中途半端に議論を終えることについて「それは思考停止だと思います。それぞれ事情がある。他人には分からないんだからとやかくいうのは良くない・・・それは問題をうやむやに済ませる詭弁でしかありません」と混ぜっ返します。

    小川蘇美(土屋太鳳)が「今、手術のためにお腹を開いている状態なんじゃないかな? だから血が出てきて・・・でも開いたからにはやり遂げないと、恐くなったからって放り出したらもっと悪くなると思う」と上手い例えで議論続行へと導きました。

    ひねくれ者の小生は、手術でお腹を開いてマズいと思ったらただちに縫合すべしだなんて大人の硬直的な考えが浮かんじゃいましたけど、小川さんはクラスで信頼されていることもあって説得力がありました。
    さすがカシコ、優等生。
    −◆−

    議論は「教師の出来婚はいかがなものか」という点に移りました。

    鈴木先生は「一個人としては汚いとも不道徳だとも思っていない。だが中学校教師としてはやはり常識的判断からして失敗を犯したと思う。一般的にお前たち中学生は大人よりも判断能力が未発達とされていて、ミソもクソも一緒にしてしまっても仕方がないと思われてる。だからお前たちに誤解を与えるようなことをしてしまったこと自体が教師として失敗なんだ。この点においては弁明のしようが無い。謝罪するつもりだ。」と率直に述べました。

    さて、中学生より判断力があるはずの菅首相は「SPEEDIデータを住民避難に活用しなかったことは政府のトップとしてこの点においては弁明のしようが無い。謝罪いたします。」と避難住民をはじめとする国民に率直に謝罪すべきだけど、「自分はデータを知らなかった嘘はついていない」と言い訳しか口にしない。

    鈴木先生と菅首相の人間性の差は大きいし、中学生の未発達な判断力より劣ってる可能性が高い気がします。
    −◆−

    「判断能力が未発達とされていて、ミソもクソも一緒・・・」という部分に生徒が反発し、堀之内七海(松岡茉遊)は「私たちはちゃんと冷静な目で判断しようとしているんです」

    鈴木先生は「こいつらオレが思っているより遥かに化けてやがる」と心の中で仰天。

    岬が、もはや一般的議論は不要で、小川さんが出した議題である「鈴木先生はどういう事情で出来婚に至ったか」について議論すれば罪の有無ははっきりすると提案。

    議長の竹地(藤原薫)が鈴木先生に事情を尋ねかけたところ、椿美久(安田彩奈)が遮って「先生は避妊をしたんですか」と鈴木先生を睨みつける。

    心の中で「やはり避けて通れなかったか」と考えた鈴木先生は「避妊はしていない」と回答。

    椿美久は鬼の首を取ったように「皆聞いた? 学校で避妊しなさいって言ってるのに鈴木先生は無視してたんだよ!! 私たちは幼いからミソもクソも一緒にしてしまう?? 先生がやってることはクソそのものじゃないですか〜〜!!!」と高い声で叫んでるから耳がキンキンしそうです。

    監視してる足子先生は拍手しながら「椿さん、素晴らしいわ」と喜んでる。
    −◆−

    鈴木先生が説明を始めます。
    「オレが避妊しなかった理由はオレが避妊をしない主義だからだ。俺にとってはどの時も神聖な体験なんだ」「(コンドームを付けてすると)罪悪感のようなものを感じるようになった。そして徐々にセックスそのものに喜びを感じられなくなっていった。」「避妊などしないで純粋にひたすら求め合う美しいシチュエーションに憧れるようになった」

    避妊指導の必要性と弊害に議論は進みます。
    岬が、避妊するということはセックスすることは認めることになり、セックスする奴が増えると主張。
    椿美久は「たとえ増えたとしても避妊すれば妊娠したり病気になる人はゼロですよ。ゼロは幾ら掛けてもゼロ!」と敵対心あらわに反論。

    岬も感情的になり「お前ら随分理性的なんだな。生でやりたいのを我慢するのはスゲーきついことなんだよ」

    梨本くるみ(久本愛美)は「そんなバカなこと考えません」

    ここでいよいよ河辺彩香(小野花梨)が参戦して梨本たちに対して「知りもしないで知ったようなこと言わないでよ。女子だってね”生”を我慢するのは大変なんだよ〜〜〜!!!」と、相変わらずの露骨発言!!!

    太田ルミ(鈴木米香)が「だめだよ、そんなこと言っちゃ」
    河辺彩香「だって本当なんだもん。女だって生でした方が気持ちいいんだよ」
    出ました、河辺彩香の本領発揮!!

    樺山(三浦透子)らが河辺にストップを掛けようとしたけど、河辺彩香は「私だって身体が気持ちいいってことだけ言ってるんじゃないの。心なの。付けてすると心が辛くなるの。付けなきゃブツと言った親の顔とか、そういう嫌なことを全部忘れたくてするのに・・・」

    セックス依存症気味で中2女子とは思えない過激さです!!

    太田ルミ「子供が出来たら大変じゃん」
    河辺彩香「一生懸命育てればいいじゃん」
    太田ルミ「周りにも迷惑かけるんだよ」
    河辺彩香「迷惑だなんていうヤツはほっとけばいい。そんな汚いことばかり言ってる世の中が嫌だから、全部忘れたいから、だから私は『生でもいい』って言ってくれる人が好きなの」

    堀之内七海が性病のリスクに言及すると河辺彩香は「そんなの怖くない。好きな人と苦しむんだったら構わない。」「好きな人と天国に行けるならそれでいい!!」

    梨本「赤ちゃんが死んだらどうするの」
    河辺彩香「私がその赤ちゃんなら許す。赤ちゃんが死んだら霊になるんでしょ。そしたら私たちがどんなに純粋な思いだったか分かる。私はそんなことでは迷わない!!!」と絶叫・・・。

    河辺彩香大暴走で、クラスメイトから「ヤメテヨ〜〜〜」と悲鳴が上がる有様です。
    監視中の足子先生は「これは問題になるわ〜〜」とニコニコです。
    −◆−

    鈴木先生は心の中で「どうしよう。どうするオレ。落ち着け。落ち着け。考えろ。観察しろ。こいつらの作り出そうとしてる流れを見極めるんだ」

    河辺彩香のエキセントリックな言葉に当てられた太田ルミは「先生、どうかしちゃうよ。この話聞いたら、妊娠も病気も恐れないのが純粋でカッコいいと思っちゃう人が絶対出ちゃう」と救いを求めます。
    河辺彩香に批難の目を向ける太田ルミ自身も、けっこう独善的な香りがしてイライラします。

    岬と太田と河辺彩香の言い争いがあって、議長の竹地が「両方併存する考え方もあるんじゃないでしょうか。例えば僕たちには”付けてする”という選択が許されてる。『付けてしなさい』でも『つけてするべき』でもなく、それならかち合わずに分かりあえます」と議論を整理。

    鈴木先生は「ここだ!」と心の中で叫び発言を始めます。
    「皆がほとんど代弁してくれた。河辺の言うように、計算抜きでただひたすら純粋に求め合う、それこそが最高に美しく道徳的なセックスだと俺も思う。 ただそれには、それが叶う相手と環境と、そして自分自身の覚悟が伴わなければならない。付けてするという行為は、それらが揃わない者にただ許されてるだけだ。そしてただ許されているだけのものが生でする者を罵倒したり上からものを言ったりすることは全然道徳的ではないんだ。」
    さらには「現代は多様性の時代と言われているが果たしてそうだろうか? 確かに様々な価値観を自由に選択することが許されている。しかしその結果、一人一人が自分に都合のいい意見に閉じこもり、他人の異なった意見に耳を貸さない。個々の胸の中は、結局偏った考えに凝り固まって貧しくなってるんじゃないかと、一人一人が沢山の価値観を胸に抱き、面倒で苦しくても向き合い、葛藤し、周りの価値観との共有を一生懸命探れば僕らには別の道が開けてくるはずなんだ。」「今ここでやってることがまさにそれなんだ。お前たちは立派にやってのけてるんだぞ」


    鈴木先生は国会に行って、合意形成能力のない”烏合の衆”にも説教したれ!!
    自分に都合のいい意見に閉じこもり、他人の異なった意見に耳を貸さない菅首相を指導して!!
    今の政治は2年A組以下だから・・・。

    −◆−

    鈴木先生は出来婚へと至るいきさつを話し始めます。
    「実は彼女の方も大切にしていて29歳まで未経験だったんだ。いつか自然にそういう気持ちになったら自然にそうしましょうと俺が言って、それからしばらくお互いを知りあい、自分の心が定まっていくのを感じる日々が続いたんだ。そして、そんなある日、そういう気持ちになれる日が訪れた。」

    過去の教え子『丸山康子』への悔恨で鈴木先生が心沈ませたとき、麻美さんが鈴木先生を後ろから抱きしめて「大丈夫だよ。少しずつ変わっていくから・・鈴木君もまわりも、私だって・・・・。何も心配いらないよ」と囁きかけた、あの夜ことですね。

    あの時の麻美さんは菩薩のような慈愛を漂わせていて素敵でしたものねぇ・・・。
    あの夜に授かった子宝だったら、きっと優しい良い子になりそうな気がします。
    −◆−

    鈴木先生は言葉を続けます。
    「まあ、最初の一回で出来てしまったことに関しては、さすがに俺も狼狽してしまったけどな」
    長谷部哲(中嶋和也)が「覚悟してたなら狼狽しないはずです。やっぱり後悔したってことですか」と細かいところを突いてきます。

    鈴木先生「いや。後悔はないんだ。あったのは、いささかの未練なんだ。久しぶりに恋人気分を味わえるという期待がふいになったことへのな。」「もちろん今は新しい命を授かった喜びと、家族を持つ人勢を味わえる期待で胸が一杯だ。」

    ワクワクするような良い時期ですよ。
    このたび入籍した出来婚カップル、日本代表・松井大輔加藤ローサもそんな嬉しい気持ちでいっぱいの時間を過ごしてるんだろうなぁ・・・。
    若いっていいなぁ・・・。
    −◆−

    議論が穏やかに収束しそうになってしまい、別室で監視中の足子先生は「こんな風に終わっちゃダメよ。茶番で誤魔化されてはダメ」と不愉快気です。
    足子先生は6月2日の民主党代議士会を監視して、「茶番はダメ」と注意してたら国民的ヒーローになれたのになぁ・・・。

    で、足子先生は入江沙季に「こう言いなさい。(避妊具を)付けるのが嫌なら結婚するまでするな」と指令を飛ばします。
    入江沙季は指令を受けるイヤホンを外しちゃいました。
    議論するうちに、鈴木先生や2Aの仲間と心がつながったようで、中村に促されて生徒の輪に入って行きました。

    これを見て神田マリはムスッ!
    −◆−

    鈴木先生の話を聞いて、有罪か否か話し合いを始めた生徒たち。
    しばらく話し合いが続いてから、竹地が「申し訳ないんですが、僕たちに時間をください」
    出水「僕たちはしっかり話し合って、かなり考えを共有できたと思います。それでも皆が納得する答えを出すのは簡単じゃなさそうです。僕たちがはっきり自信を持った答えを出せるまで期限なしで時間をください。お願いします」

    鈴木先生は「もちろんだ、俺は自分の不注意で皆の心を随分不安にさせてしまった。お前たちにこの点を深く謝罪したい。本当にすまなかった」

    鈴木先生は謝罪しながら心の中で世間の風潮を憂いて「他者を批判することで自らを正当化するものの何と多いことか・・・」「自分の意見を押し付けようと躍起になり、相いれない意見は相手の人格までも否定する者の何と多いことか・・・」

    確かにそう思いますが、唯一、菅首相だけは人格まで否定されても仕方がないような・・・。
    だって、菅首相は「一定の目途がどうとかと言って6月2日以来1か月近く政治空白を作ってしまった。国民の皆さんにこの点を深く謝罪したい。本当にすみませんでした」なんてことは一言も口にしませんから・・・。
    −◆−

    鈴木裁判のきっかけとなった丹沢栞が「独りよがりの狭い考えで失礼なことをしました。ゴメンナサイ」と鈴木先生に謝罪。

    なかなか立派な謝罪です。
    これに対して鈴木先生はむしろ礼を言いたいとして「クラス会で皆に話す機会を与えてくれた。ありがとう」と丹沢に感謝の意。

    いや〜〜、人間が出来てるなぁ。
    小生なら根に持って「一生、丹沢なんか嫌い」だとか考えちゃうわ。
    −◆−

    丸く収まってしまって落胆した足子先生は「こんな結果はあってはなりません。2Aで直接指導してきます」と言って生徒会室を飛び出していきます。

    階段で足子先生と出くわした川野先生(でんでん)や続木先生は、足子先生のやってることを概ね察知していて、彼女を制止しようとします。
    「行かせて〜〜〜」と奇声を上げながら逃れた足子先生は家政実習室に走り込み、グランドに面した窓へ・・・。
    後ろからつかまれながら足子先生は上半身を突き出すようにして「バッカヤロ〜〜、バッカヤロ〜〜、鈴木のバッカヤロ〜〜」

    鈴木先生が赴任するまでは熱心な指導で中心的存在だったのに、真逆の指導方針を持つ鈴木先生が学校中から信頼を勝ち得たせいで足子先生は壊れてしまったそうです。

    もう一人の神田マリは、クラス編成の際に鈴木先生が小川をAにいれて自分は弾き出されたことを妬んでいて、今の状態に至ったのことで、神田のことを聞かされた鈴木先生は涙・・・・。

    閣内からはじき出された蓮舫も、神田マリみたいになったりして・・・。
    −◆−

    鈴木先生が校舎から出ようとしたら2Aの生徒が待ち受けていました。
    「大事なことを言い忘れていました。先生結婚おめでとうございます。子供もね」と拍手喝采。

    これが鈴木裁判の結論やね。
    有罪だったら祝福しないものね。


    というわけで、メジャーな『JIN-仁』には及ばないものの、とっても面白いドラマでした。
    マイケル・サンデル教授の『白熱教室』的に、これほど議論・ディベートが多いドラマって稀有じゃないかなぁ。
    本当に面白かったなぁ・・・・。

    それにしても、色情狂的少女・河辺彩香役の小野花梨ちゃんは凄かったわぁ。



    ◇◆◇ 「鈴木先生」感想 ◇◆◇
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      潮吹き継承プログラム 無料レポート 情報 暴露屋 口コミ レビューをいち早く お伝えします。
      • 潮吹き継承プログラム情報 暴露屋 口コミ レビュー
      • 2011/07/10 1:51 PM
      ドラマ「鈴木先生」を見ました。 テレ東にて 月曜9時からやってました いやー、クオリティの高いドラマでした ここ最近見た ドラマでは 1番ともいえますね 原作ファンでもあるのですが あのマンガの良さを壊すことなく 巧く実写化してました そして、ドラマとして
      • 笑う学生の生活
      • 2011/07/09 6:46 PM
       失業率が高まる中、建設業界で低収入のCADのアルバイトをしながら生活しており、建設現場に行く時もあるが、ほとんど自宅に居るので熱中症を防ぐ為に、水分補給と小型扇風機をPCにつなぐUSB扇風機でエ...
      • 脳挫傷による見えない障害と闘いながら・・・
      • 2011/07/03 8:23 PM
      出来ちゃった結婚は、果たして罪なのか。 何が悪くて、何ならば許されるのか? 各家庭のプライベート、各家族のポリシーまで全部背負って、 若干14歳の子供たちが話し合う。 「鈴木裁判」に結論は出る...
      • ドラマ@見取り八段・実0段
      • 2011/06/30 6:46 PM
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      • 2011/06/30 2:24 AM
      サブタイトル「光射す未来へ!教師の告白に涙の教室」… ついに始まってしまいました「鈴木裁判」。鈴木先生(長谷川博己)の“できちゃった結婚”を巡り、生徒が自らの意見を述べ、議論を戦わせます。 でも、なにげに竹地(藤原薫)が“議長”を、かってでたり、
      • のほほん便り
      • 2011/06/29 5:59 PM
      赤面冷や汗のテーマを最後までクールに爽やかに終えた出演者に拍手。すごくいいドラマだったよ。
      • エリのささやき
      • 2011/06/29 1:29 PM

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