福山雅治『龍馬伝』第7回★リリー・フランキー登場

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    『龍馬伝』第7回:遙かなるヌーヨーカ

     リリー・フランキーが登場しました。
     ”大河ドラマ”と”月9ドラマ”で、独得の雰囲気を発散しながら我が道を行く男・リリー・フランキー!!
     あと、児玉清も・・・。

    【 弥太郎轟沈・・ 】

     弥太郎(香川照之)は加尾(広末涼子)に結婚を申し込むが見事轟沈・・・。(放送日はバレンタインデーやのに気の毒な)
     加尾に追いすがり、地べたにコケた弥太郎の目の前いたニワトリが、クワァ、クワァ〜〜と、まるで彼を笑っているようで可笑しい。
     (弥太郎=香川照之は『仮面ライダーW』でいうと、”仮面ライダー・アクセル”って感じで、相変わらず主役を食う勢いがありますねぇ)

     そんな弥太郎が、河田小龍先生(リリー・フランキー)の話を聞きに行く。
    道すがら、これを聞いた龍馬(福山雅治)も弥太郎に付いていくと、すでに小龍先生の話を聞きたいという聴衆がわらわらと集っている。

    【 小龍先生登場 】

     小龍先生があらわれて「NEW YORK」(ヌーヨーカ)と書かれた紙を掲げて、町人や百姓でも選挙で大統領に選出される仕組みなど、”アメリカ事情”を語り始める。
     そして今度は”世界地図”を広げて、日本や土佐を指し示す。
     小龍先生の話で「日本はちっぽけ」「アメリカは日本より優れている」なんてことを聞かされた聴衆は、怒って帰っていく。
     ”攘夷のジェダイ”と化している半平太(大森南朋)は、日本のことより自分が金持ちになる方法を知りたいという弥太郎に激怒して一悶着
     半平太「それでも、お主は、日本人か!!」
     弥太郎「日本だけが、今までと同じようにおられるワケがないじゃろうが!!」
     こんな二人を取りなそうとする龍馬が「海から押し寄せる大波を、刀で押し戻せることができろうか?」と・・・。
     小龍先生は、厠でしゃがみながら、龍馬の言葉に耳を傾けている・・・・「便所の小龍先生」って、イケてる演出だと思いました。
     小龍先生の飄々としながらもただ者ではない独得の個性が、見事に醸し出された場面です。
     凡庸な場面づくりを排して、人を食ったような意外性のある演出を差し挟む『龍馬伝』のアグレッシブさが好きです。

    【 世界地図を眺める 】

     世界地図を眺めるなんてことは、現代でもたまには必要かもしれませんねぇ。
     むしろ、世界が身近になった現代こそ、世界地図を眺めながら自分の足元を確認することが必要なのかもしれないなぁ・・・。

     それと、気を悪くして出ていった連中。
     自分がもともと信じている話、自分らに都合のいい話だけを聞きたかったようで、未知の情報、意に反した考え方に耳をかすだけの懐の深さがない。
     ああいう態度では、見識を広めることが出来ないと言うことを勉強させて貰いました。

    【 我が子の成長が一番の幸せ 】

     父・八平(児玉清)が抱く、息子・龍馬への深い想いが、ズンズンと心に滲みるのなんのって・・・。
     病床の八平が龍馬に伝えた「己を高める目標を失ったら、生きておる値打ちがないぜよ。」「命を使い切らんといかん。使い切って生涯を終えるがじゃ」というセリフが、すごく魅力的だったなぁ。
     「命を使い切る」というフレーズは小生のヌルい神経を刺激します。

     で、武士らしく厳しい教えを諭しながらも「我が子の成長が親にとっての一番の幸せなんじゃ」と呟く父・八平。
     小生も父親の端くれですが、このセリフに100%同感。
     一字一句が、”親心”のど真ん中をストレートに表現してる。

     先述の「命を使い切る」であったり、黒船来航を「大波」に例えた龍馬のセリフのように味付けの利いたセリフも良いけど、たまに「我が子の成長が一番の幸せ」とシンプルでストレートなセリフが混じるのも効果的ですね。
     『龍馬伝』って、ドラマ的には大きな展開がないエピソードでも、サラッと良いセリフが挿入されていて、深い味わいがあります。

    【 きっと大きな花を咲かせるぜよ 】

     「何かの縁じゃ」と坂本家に居着いてしまうユニークな河田小龍先生は、なにやら絵を描き始める・・・。
     そんな小龍先生と、寝床の父・八平が語り合う場面。
     八平「龍馬は花を咲かしてくれるでしょうか?」
     小龍先生「この家には、人の温かみ言うもんが満ち満ちちゅう、ここには。だから龍馬は優しい男になったがじゃ。けんど、あれは太いぞ、なかなか・・。きっと大きな花を咲かせるぜよ
     八平「その花が見たかった・・・」
     本当に、これは親心ですよねぇ。
     小生の3人の子供たちは、小さな花で充分だから、元気に過ごして、まっとうな大人になって欲しいなぁ。
     国を動かすほどの大物にならずとも、周りの人が認めてくれるような人間に育ってくれたら充分です。


    【 こんな、嬉しい日は、初めてじゃ 】

     家族揃って土佐の浜辺に出掛けた龍馬たち・・・。
     黒船を作ってみたいと語っていた龍馬は、黒船を作ってどうするつもりかと問われていたのだが、「答えが見つかりました」と浜辺で切り出す・・・。
     黒船に家族みんなを乗せ「世界を見て回る」と龍馬。
    インド、エジプト、アフリカを経て欧州を見て回ると心の翼を広げる龍馬。(あの時代は喜望峰経由だから、ヨーロッパが最果てなんやねぇ)

     これを聞いた父・八平は「こんな、嬉しい日は、初めてじゃ」とひとりごちる。
    そして、この日から間もなく八平は逝ってしまう・・・。

     小生も子供の成長を喜び「こんな、嬉しい日は、初めてじゃ」などと口にしてから、静かに人生を終えたいものです。
     人生50歳を迎えると、加齢の影響か、こういうエピソードがいやに滲みてきます。

     その後の龍馬を空高くから眺めたお父上は息子・龍馬を自慢に思ったろうなぁ・・・。
     (私事の親バカ話で恐縮ですが、市内の少年サッカー大会で息子(小6)のチームが準優勝して、メダルを持って帰ってきただけでも、父として心がホカホカしてきますもの・・・。)

     で、父・八平死去が1855年ですから、『その時歴史が動いた』風に言うと、龍馬暗殺まであと12年と少し・・・。(二十歳前で、人生の折り返し地点を過ぎてる)
     急げ、龍馬!!!

     というわけで、河田小龍先生の、付和雷同しないが、独善に陥ることもないバランス感覚の優れた生き方に感じるモノがあったことと、父・八平の親心に心動かされた第7回「遙かなるヌーヨーカ」でした。



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    • 2019.11.18 Monday
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      土佐 坂本家では、15ヶ月ぶりに帰ってきた龍馬を皆で歓迎。定吉先生からと父に文が。また剣術修行されたしと。「江戸での更なる剣術修行をお許しくださいませ」父・八平は病を得ていたが。。龍馬のヤル気を削がないために。久々に顔を出した武市道場は、攘夷熱で空気が
      • strの気になるドラマ 気になるコト
      • 2010/02/17 8:39 PM
      第7話『遥かなるヌーヨーカ』河田小龍登場。あの飄々としているというか、浮世離れした感じが良いなあ。何か毎回、新しい人物が現れてるな。その人の個性で惹き付けつつ、物語はシンプルに纏まっている。まあ実際に、龍馬は傑出した人物と次々に出逢い、影響され磨かれ
      • もう…何がなんだか日記
      • 2010/02/17 8:32 PM
      視野を広く持つって言うことはいろんな面において大事なんだなぁ。 って今日見ていて思いましたよ。 江戸から土佐に戻ってきた龍馬は いなかった間の土佐の風景にびっくりするやらなんやらですけど、 特に武市の変わりようと言ったら・・・ あの後、先生先生と持ち上げ
      • Simple*Life ドラマ感
      • 2010/02/17 5:48 PM
      あらすじ 剣術修行を終え江戸から龍馬(福山雅治)が帰ってくる。龍馬は弥太郎(香川照之)に誘われて河田小龍(リリー・フランキー)を訪ね、そこで
      • 青いblog
      • 2010/02/16 11:18 AM
      龍馬伝「遙かなるヌーヨーカー」よかったですね。 死期を悟った父(児玉清ーアタックチャンス)が見ることができない末っ子龍馬の将来を、河田小龍(リリー・フランキー)と静かに語り合う屈指の名シーンです。 リリーさん、筆をとってなにやら絵を描き始めます。 おで
      • ビンタッケの日記
      • 2010/02/16 10:49 AM
      特上カバチ!! 第5話 「娘へ!! 亡き母からの贈り物」 2010年2月14日(日) 21:00 TBS 【主題歌】 Troublemaker/嵐 【入門編】 特上カバチ!! 入門編 【Photo Book】 ドラマ「特上カバチ!!」Photo Book 「特上カバチ」の補足情
      • シャブリの気になったもの
      • 2010/02/16 4:50 AM
      〜遥かなるヌーヨーカ〜
      • 悠雅的生活
      • 2010/02/16 12:37 AM
      「龍馬伝」第7話「遥かなるヌーヨーカ」 江戸での剣術修行を終えた龍馬(福山雅治)は土佐に帰る。土佐では、半平太(大森南朋)がかつての仲間たちから"先生"と呼ばれるようになっていた。一方、弥太郎(香川照之)は加尾(広末涼子)に結婚を申し込む
      • DolceVita
      • 2010/02/16 12:27 AM
      「龍馬伝」(第7話)を観ました。出演:福山雅治,香川照之,大森南朋,広末涼子,寺島しのぶ,杉本哲太,大泉洋,宮迫博之,佐藤健,島崎和歌子,奥貫薫,リリー・フランキー,松原智恵子,蟹江敬三,倍賞美津子,児玉清剣術修行を終え江戸から龍馬(福山雅治)が帰って
      • paseri部屋
      • 2010/02/15 11:13 PM
      大河ドラマ「龍馬伝」第7話は江戸から戻ってきた龍馬が黒船の襲来で土佐の情勢が大きく変化していた。そんな中弥太郎は江戸へ行ける事を龍馬が知り、その中で加尾にふられた事も知る。そんな中龍馬は川田小龍と出会い、川田から世界の広さとその情勢を聞いて龍馬は世界
      • オールマイティにコメンテート
      • 2010/02/15 11:11 PM
      本作は、脚本とキャスティングのミスマッチが大き過ぎるように思えてなりません。福山さんの演技には不満はありませんが、見た目の違和感は、未だ払拭できないワタクシです。
      • 伊達でございます!
      • 2010/02/15 11:06 PM
      土佐に帰ってきた龍馬が見たのは 老いた父の姿・・。 まだ何もなしえていないという龍馬に笑顔で答える父 --お前は成長して帰ってきた...
      • shaberiba
      • 2010/02/15 11:03 PM
      坂本龍馬の歩いてきた道を紹介します
      • 坂本龍馬の歩いてきた道
      • 2010/02/15 10:58 PM
      龍馬は15ヶ月振りに土佐へ帰ってきた。龍馬くんは剣術の才あり。いずれまた江戸へ戻って剣術を磨かれたし。と書かれた千葉定吉からの手紙を龍馬は父・八平に渡す。すぐにでも、また旅立たせなくては、と言う八平は実はかなり悪い病を抱えていた。武市の道場に顔を出し
      • 見取り八段・実0段
      • 2010/02/15 10:25 PM
      ある晩、合コン帰りにばったり出くわした 田村 (櫻井翔)と 美寿々 (堀北真希)は、 大野 (中村雅俊) が 女子高校生 (菊里ひかり)にお金を手渡しする場面に遭遇。 美寿々は大野に抗議しようとするが、以前にも同じような光景を見たことのある 田村はそれを阻止。 触れ
      • ぷち丸くんの日常日記
      • 2010/02/15 10:21 PM
      日本を動かした人物集を紹介します
      • 日本を動かした人物集
      • 2010/02/15 9:32 PM
      児玉清さんが演じる龍馬パパが凄くカッコいいです。桂浜(らしき所)で龍馬の家族が海
      • くまっこの部屋
      • 2010/02/15 9:26 PM
      第7話、素敵なエピソードが満載でした。ひとつの風景のような家族に今回も出会いました。 龍馬、江戸から帰る、 龍馬、土佐に帰る、 家族の待つ、父の待つ、坂本家。 (バレンタインデイの今日、 福山さんはチョコお好きなのかしら。 今年は間に合いませんでし
      • よかったねノート 感謝の言葉にかえて
      • 2010/02/15 9:07 PM
      土佐に戻った龍馬。 龍馬がいないうちに土佐では、弥太郎が江戸行きを決め、加尾にフラれ(笑)、武市が攘夷にがんじがらめにされ熱く燃え上がり、龍馬の父は病に侵されていた。 そんな中龍馬は弥太郎に連れられ(というか勝手についていき)、画師の河田小龍と面会する。
      • 宴の痕
      • 2010/02/15 8:44 PM
      『遥かなるヌーヨーカ』内容安政元年、剣術修行を終え江戸から土佐に戻った龍馬(福山雅治)父・八平(児玉清)姉・乙女(寺島しのぶ)らは、大喜びで龍馬を出迎える。千葉定吉(里見浩太朗)から剣術の才能をほめる手紙もあったこともあり、龍馬の成長を見る坂本家の面
      • レベル999のマニアな講義
      • 2010/02/15 8:32 PM
      龍馬、再び土佐へ--------------!!15か月ぶりの家族との再会。乙女姉さんにはしっかり世の中を見てきたかと、まずくぎを刺されたのは末っ子だから仕方ないかね。「私は剣の道を極めとうございます」そこで、龍馬は江戸でもっと剣術の勉強をしたいと願い出るのだった・
      • ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆
      • 2010/02/15 8:09 PM
      無事に、長旅を終えて高知に戻ってきた龍馬。なにか、たくましくなった気がする。「江戸に行けて本当に良かった」千葉道場での思い出…そして、剣術の才能があるがゆえにもう1度戻ってきてほしいとは憎い男よ。このような誘いを断る手はない。しかし、高知では江戸より
      • 政の狼 〜TheWolfwantshisownDandism.〜
      • 2010/02/15 8:04 PM
      バンクーバーオリンピックが始まりました。 昨日の開会式も素敵でしたね〜。 国をあ
      • 山吹色きなこ庵・きままにコラム
      • 2010/02/15 7:55 PM
      親しい人々が変わってしまったことへの戸惑いと、 家族の変わらぬ温かさ。 新たな出会いと・・・別れ。 第7回『遙かなるヌーヨーカ』
      • 三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常 〜ドラマ編(仮)
      • 2010/02/15 7:54 PM
      JUGEMテーマ:エンターテイメントひとまず江戸での修行を終え、土佐に帰った龍馬は、父をはじめ家族のみなに暖かく迎えられます。しかし、父の身体は病にむしばまれていました。ただ、本人は「龍馬には言うな」と。龍馬が武市道場に顔を出すと、好奇心のつよい青年たち
      • ふるゆきホビー館
      • 2010/02/15 7:09 PM
      ラストの余韻が心地よい回でしたね。【今回のまとめ】・土佐に戻ってきて、家族から温かく迎えられる龍馬 武市道場に顔を出すと、攘夷を叫ぶ半平太や皆の変わりぶりに困惑 加尾が縁談を断ったと知りビックリ 弥太郎に学問を習っていたと聞いて二度ビックリ!・結婚を
      • 山南飛龍の徒然日記
      • 2010/02/15 6:40 PM
      江戸で剣術修行を終えた龍馬(福山雅治)は土佐に帰る。 龍馬は、半平太(大森南朋)がかつての仲間たちから先生と呼ばれるように なっていて驚く。 弥太郎(香川照之)は、加尾(広末涼子)のおかげで江戸に学問の勉強に 行けることになる。 そして、彼女に結婚し
      • ぷち丸くんの日常日記
      • 2010/02/15 4:23 PM
      龍馬伝ですが、坂本龍馬(福山雅治)は江戸剣術修行を終え土佐に戻ります。父親八平(児玉清)はじめ坂本家の大家族は末っ子龍馬を温かく迎え入れます。しかし、龍馬は直ぐにまた江戸に行きたいと言い出し、八平も藩に申請を出してくれます。 文武両道の武市道場ですが
      • 一言居士!スペードのAの放埓手記
      • 2010/02/15 3:10 PM
      感想というか呟きというか。家族で見ているんで、時折ボソっと突っ込みやら何やらそれぞれ色々呟いてます。そういうのが苦手な方はスルーお願い致しますタイトルを見て先週ダンナが呟いた「ヌーヨーカ・・・・・?ヌーヨークじゃないんだ・・・・・」うん、確かにちょっ
      • 徒然”腐”日記
      • 2010/02/15 2:47 PM
      前回の続き、嘉永7年→安政元年(1854)、安政2年(1855) 龍馬の生まれた
      • 昼寝の時間
      • 2010/02/15 2:14 PM
      「龍馬伝」第7話、リリー・フランキーさんと大泉洋さんが登場して面白さ倍増江戸から土佐に戻った福山雅治さん、静かだけど刺激のない生活かと思ったのに。好奇心に燃え飄々とした自由人のリリーさんと、その弟子大泉さんと知り合い、西洋文明や黒船について、お互い知
      • 今日も何かあたらしいこと
      • 2010/02/15 1:14 PM
      今回は龍馬家族団らんの回。実家に帰省した龍馬。家族は末っ子である彼の成長と江戸でのみやげ話を喜びます。再び江戸行きを申し出る龍馬ですが、父の体調はあまり悪くないようです 幼馴染の武市(大森南朋)とは龍馬が武市道場に向かうと「攘夷」一色 わずかの間に
      • のほほん便り
      • 2010/02/15 12:59 PM
         第7回「遥かなるヌーヨーカ」江戸での剣術修行を終えた龍馬は土佐に帰る。土佐では、半平太がかつての仲間たちから“先生”と呼ばれるようになっていた。一方、弥太郎は加尾に結婚を申し込むが断られてしまう。龍馬が弥太郎と共に絵師の小龍を訪ねると、彼の話を
      • 日々“是”精進!
      • 2010/02/15 12:19 PM
      リリー・フランキーさん、良かったですね〜!山Pの父親よりも、いいぜよ〜(笑)絵師ということもあって抜擢されたのかとも思ったんですが、河田小龍と言う人物を知らないだけに、す〜っと馴染めましたわ。居候したって憎めないキャラでしたわ。龍馬よりも、ひと回り年上
      • 美容師は見た…
      • 2010/02/15 12:18 PM
      以前にも書いたが この時点でのアメリカは 世界の中では二流国も二流国、 決して世界の最先端の強国ではなかった。 そのアメリカ如きの脅しに屈して 日本は開国し、一方的に不利な条約を結ばされた。 そして、龍馬もこの二流国のアメリカの 「ふりー」の精神に
      • こちら、きっどさん行政書士事務所です!
      • 2010/02/15 12:04 PM
      以前にも書いたが この時点でのアメリカは 世界の中では二流国も二流国、 決して世界の最先端の強国ではなかった。 そのアメリカ如きの脅しに屈して 日本は開国し、一方的に不利な条約を結ばされた。 そして、龍馬もこの二流国のアメリカの 「ふりー」の精神に憧れ、大
      • しっとう?岩田亜矢那
      • 2010/02/15 12:04 PM
      ヌーヨーカよりもバンクーバが気になってたけど オリムピックは初日からずっこけてしまったしぃ 下手うつとメダル1個でおしまいかな。 龍馬伝OP曲が何故か うらみま〜すぅ♪ と聞こえたりしてぇ〜。 とまあ 何か落ち込みそーな雰囲気だったけど 何とか踏み
      • ぱるぷんて海の家
      • 2010/02/15 11:10 AM

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