多部未華子の『私の家政夫ナギサさん』第5話◆唯(趣里)が…

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    『私の家政夫ナギサさん』第5話

    ある夜、メイ(多部未華子)が帰宅するとナギサさん(大森南朋)から料理を教わる母・美登里(草刈民代)の姿が。
    父・茂(光石研)の還暦パーティーで手料理を振舞い、驚かせたいらしい。
    これを機に、3年前に実家を飛び出したままの妹・ 唯(趣里)と美登里の仲を取り持ちたいメイは、ナギサさんに相談。
    すっかりナギサさんに心を許しているメイは、自分もナギサさんについて知りたいと思うようになる。
    一方、田所(瀬戸康史)はメイのことを意識しながらも何かを隠している様子…。
    父・茂(光石研)の還暦パーティーでの、メイ(多部未華子)とナギサさん(大森南朋)の作戦が功を奏し、断絶状態だった母・美登里(草刈民代)と妹・ 唯(趣里)が和解しました。

    めでたし、めでたし。
    美登里さん、もっと毒母なのかと最初は思ったけど、それほどじゃ無かったですねぇ。
    −◆−

    お仕事エピソード、恋愛エピソードは、さほどの進展無しで、キュンキュンくる事はありませんでした。

    だけど、なんとなくこのドラマは心地よい・・・。

    多部ちゃんの声を聞いているだけで、なんだか良い感じになります。
    声も良いし、滑舌も良いですね。
    (ただ、衣装のコーディネイトは独特ですね。)

    そして、ほんわかしている大森南朋も良い感じ。
    で、ナギサさんはかつてメイと同業者のMRだったことが判明。

    ナギサさんの正体は、まだ掴み所がありませんね。
    −◆−

    第5話の平均視聴率は14.4%と絶好調。
    やはり、多部ちゃんの好感度や存在感か??

    以上、『私の家政夫ナギサさん』第5話への雑感でした…。


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    『親バカ青春白書』第1話◆ガッキー「わざとがよかったな」

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      『親バカ青春白書』第1話

      最愛の妻(新垣結衣)を亡くし、男手一つで娘を育て上げた売れない小説家・小比賀太郎(ムロツヨシ)は、純真無垢なド天然の愛娘・さくら(永野芽郁)のことが大好きすぎる筋金入りの親バカ。女子校育ちのさくらが共学大学に通うことを心配するあまり、同級生として同じ大学に入学することに!? 陰に日向に娘を守りながら、新たな仲間たちと共に、いや若者以上に青春を謳歌するガタローだったが、愛するさくらに事件が!?
      壊滅寸前の落研を救った賀太郎(ムロツヨシ)・・・。

      福田雄一演出作品なので、もっとクスクス・ゲラゲラ笑えるのかと思ったら、案外そうでもなくて、じんわりと中年男・賀太郎とさくら(永野芽郁)の青春物語を魅せる造りになっているのかな?

      ヒロインの永野芽郁ちゃん、少しダサくて世間知らずな感じの役になってる印象でした。
      −◆−

      スカイツリーでさくらと2人きりになり、真剣な表情でいきなり「好きなんだ」と告げる畠山(中川大志)・・・。

      てっきりさくらへの告白かと思いきや、その後口から出たのはガタローの名・・・おっさんずラブみたいな。
      −◆−

      今回一番だった場面は、花火大会で間違って幸子の手を握ってしまい「わざとじゃない」と釈明するガタローに「わざとがよかったな」と微笑み手を握り返す浴衣姿の新垣結衣!!

      思わずキュンときちゃった。
      ガッキー、破壊力が凄まじい!!
      −◆−

      磯村勇人と佐藤二朗は映画版『今日から俺は』の宣伝要員だったのね・・・。

      以上、『親バカ青春白書』第1話への雑感でした。


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      『半沢直樹2』第3話◆黒崎(片岡愛之助)がキターー!

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        『半沢直樹2』第3話

        電脳の買収相手であるスパイラルとのアドバイザー契約を正式に結び、親会社・東京中央銀行と全面戦争へと突入した半沢(堺雅人)。銀行の卑劣な買収計画からスパイラルを守ることには成功したが、依然ピンチであることに変わりはなかった。そこで半沢が次の手として瀬名(尾上松也)に提案したのは、なんと「逆買収」だった。
        突然、セントラル証券に証券取引等監視委員会が立ち入り検査にやってくる。
        半沢の目の前に現れたのは、あの黒崎(片岡愛之助)だった。

        相変わらず、半沢を目の敵として不愉快きわまりない奴で、部下には例の急所づかみ炸裂!!

        で、黒崎は部下にパソコンの中身を調査させる。
        パソコンにはクラウドの隠しフォルダーの中に、「逆買収」に関するヤバイ文書が2件保存されているのだ。

        半沢から連絡を受けた瀬名(尾上松也)は、すぐさま高坂(吉沢亮)に指示し、データを消去しようと試みる…。
        吉沢亮、出番です!

        黒崎の部下と、高坂(吉沢亮)が、それぞれパソコン技を駆使して隠しファイルにアクセスしようと試みる。

        どっちが先か、ハラハラ・ドキドキ!!
        で、タッチの差で高坂隠しファイルを消去・・・。
        −◆−

        物語が進むテンポが良いですねぇ。
        今回見ていると、15分ごとに新しい展開が現れ、テレビに釘付けです。

        ちなみに第3話の平均視聴率は23.2%。好調持続。

        それにしても、銀行内で敵対していると思われた伊佐山(市川猿之助)と大和田(香川照之)が裏で繋がっていたとは驚きでした。

        三笠副頭取(古田新太)も含めて、銀行は伏魔殿ですね。
        −◆−

        というわけで、今回は「倍返しだ!」は飛び出さなかった『半沢直樹2』第3話でした。

        銀行、証券会社、IT企業3社(電脳雑伎集団、スパイラル、FOX)が絡み合い、相関関係がけっこうややこしいですね。


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        『MIU404』第6話◆相棒

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          『MIU404』第6話

          志摩(星野源)の過去が気になる伊吹(綾野剛)は、九重(岡田健史)と共に、かつて志摩が関わった「連続毒殺事件」と、同日に起きた「捜査一課刑事転落死事件」について調べ始める。一方、勤務明けの志摩は、抜けられない桔梗(麻生久美子)に代わり、給湯器修理の立ち会いを買って出る。そして、息子・ゆたか(番家天嵩)や、警察協力者・麦(黒川智花)がいる桔梗の自宅へと向かう。
          今回は、志摩(星野源)のかつての相棒である香坂(村上虹郎)が不審な転落死を遂げていた過去の事件にスポットが当たるエピソードで、少しユニークな展開。

          志摩(星野源)と香坂(村上虹郎)の関係性が浮き彫りになり、結構面白かった。
          脚本が良いですね。
          −◆−

          功を焦る香坂の行動に、イラッとさせられましたが、村上虹郎、なかなかの熱演。

          で、伊吹(綾野剛)が過去の真実を突き止め、志摩もようやく過去を清算できたのかな・・・。
          −◆−

          「警視庁刑事部・第4機動捜査隊」の”24時間限定での任務”という設定はあまり影響しませんでしたね。

          で、今期ドラマにおける”バディもの”の『MIU404』『BG〜身辺警護人〜』『未満警察 ミッドナイトランナー』の中では、『MIU404』が軽快で見易いですね。

          『BG〜身辺警護人〜』もなかなかのものでしたけど、『未満警察 ミッドナイトランナー』は、小生は苦手です。

          以上、『MIU404』第6話への雑感でした。


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          『ハケンの品格2』第7話◆プロポーズ!?

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            『ハケンの品格2』第7話

            春子(篠原涼子)の発言をぼやく東海林(大泉洋)は、里中(小泉孝太郎)の暗い表情に気付く。さらに里中が以前書いた「直営コンビニ企画」が採用され、独自性のある案を募ることに。宮部(伊東四朗)は同企画にAIの顧客分析を絡めることで劇的な業績回復を狙っており、重圧が掛かる里中は春子に助言を求める。やがて、里中が人が変わったように厳しくなる中、東海林の心に不安が兆す。
            第7話の平均視聴率は13.1%。
            定番の安定した内容には安心感がありますね。
            −◆−

            AIが打ち出したリストラ候補に東海林(大泉洋)が入っていたことがショックの里中(小泉孝太郎)。
            他にも、リストラ候補に入っている部下たち・・・。
            里中は、言い出せず秘密にしていたが、とあることから東海林をはじめとする社員に明らかに・・・。

            そして、里中がコンビニ事業を成功させたら取締役に昇格することも明るみに出ちゃう。

            反発するリストラ候補社員たち・・・。
            中園ミホさん、AIに興味があるようですね。

            だから、「人間」vs「AI」の構図を描くんでしょう・・。
            −◆−

            そんなこんなで、コンビニの見本店を造っている最中に火事になっちゃう。
            プレゼンを翌日に控えた店舗の一部は黒焦げに・・・。

            そんな窮状を救ったのは春子(篠原涼子)。
            お約束の展開で、屈強な職人を大勢連れてきて、徹夜で店を復旧。

            火事の現場保存はしなくていいのかぁ??
            消防さんは、さっさと出火原因を確定して、引き上げちゃったってことでしょうね。
            −◆−

            そんなこんなで、見本店が完成。
            そして、里中は春子に、公私ともに「パートナー」になって欲しいと告げました。

            これって、プロポーズだよねぇ!!!
            どうする春子・・・・。

            次回へ続く。
            −◆−

            さすがに新鮮味は無いけど、安定感抜群の『ハケンの品格2』第7話でした。
            故に、感想らしい感想も浮かびませんが、見始めるとまあまあおもしろいです。


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            多部未華子の『私の家政夫ナギサさん』第4話感想

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              『私の家政夫ナギサさん』第4話

              総合病院新設の噂について、支店長・古藤(富田靖子)は他社より先に情報を集めるよう指示。調査を始めたメイ(多部未華子)は、肥後(宮尾俊太郎)と偶然再会する。そんな中、寡黙な同僚・馬場(水澤紳吾)の電撃結婚に衝撃を受けた薫(高橋メアリージュン)は、田所(瀬戸康史)へのアプローチを開始。一方、メイは隣人の田所に、ナギサ(大森南朋)の正体を隠し続けていた。
              このドラマ、悲しいエピソードや、妙にシリアスなエピソードがなくて、癒やされる感じなのが良いですね。

              田所(瀬戸康史)やナギサ(大森南朋)が、常に笑顔だったり穏やかな表情だったりするのも、観ていてしんどくなくて良いです。
              −◆−

              話題になっている多部ちゃんの衣装。
              今回は、緑にピンクを合わせたフワッとした感じの衣装。

              色使いがユニークで、お仕事系のドラマとは思えないような・・・・。
              −◆−

              ナギサの存在が徐々に不可欠になってきているメイ(多部未華子)。

              部屋にやってきた父親・茂(光石研)が、ナギサと仲良く杯を酌み交わすなんてのも、ほんわかしていて良い感じでした。
              −◆−

              メイ(多部未華子)が田所(瀬戸康史)と指切りしたシーンも、なんか感じが良かった。
              やはり、小生が多部ちゃんファンだからかなぁ・・・。
              −◆−

              とにかく、暗くなくて、ほんわかしているのが良い感じの『私の家政夫ナギサさん』第4話でした。
              ちなみに第4話の平均視聴率は12.4%だったそうです。
              好調ですね。

              お薬系のドラマとしては、第2話が低視聴率だった『アンサング・シンデレラ』に勝っています。


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              『半沢直樹2』第2話◆三木(角田晃広)が…

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                『半沢直樹2』第2話

                半沢(堺雅人)らが進める案件が東京中央銀行に横取りされた。「電脳雑伎集団」による「スパイラル」買収というIT企業同士の案件だ。逆襲を誓う半沢は部下・森山(賀来賢人)と調査を開始。森山はスパイラル社長で旧友の瀬名(尾上松也)に連絡をするが、森山を銀行のスパイと疑う瀬名は無視する。一方、半沢は同社アドバイザーを務める証券会社に不審感を抱く。
                半沢たちを裏切り銀行に戻った三木(角田晃広)だったが、希望していた営業ではなく、伊佐山(市川猿之助)や諸田(池田成志)から雑用ばかり言いつけられる不遇な毎日を過ごしていた。

                で、冷遇され明智光秀状態の三木(角田晃広)が、さっそく伊佐山を裏切る。

                秘密資料を伊佐山の部屋からこっそり持ち出し、写真を撮って半沢(堺雅人)に送信。

                一方、浜村瞳(今田美桜)は、瀬名(尾上松也)のアドバイザーである太洋証券の広重(山崎銀之丞)が敵側の人間と会っている様子を写真に撮り森山(賀来賢人)に送信。

                朝8時に設定した時間外取引に刻々と迫る中、三木と浜村の写真を証拠に、フォックスとの調印を押しとどめた半沢。

                このくだり、タイムリミット設定だったので、ドキドキ・ハラハラしましたねぇ・・・。
                −◆−

                そんなこんなで、とりあえず伊佐山の動きを封じた半沢。

                少し太ったせいで、憎々しい顔つきになっている市川猿之助=伊佐山の顔芸、全開でした!!
                −◆−

                今夜は、新たな「倍返し」は聞けずじまいで、やや残念。
                でも、半沢と森山のコンビネーションはいけてました。

                『今日から俺は』のコミカルな賀来賢人も大好きだけど、シリアスな演技の賀来賢人も格好良いですね。
                −◆−

                以上、『半沢直樹2』第2話への雑感でした。


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                『快傑えみちゃんねる』突然終了!

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                  上沼恵美子の『快傑えみちゃんねる』が突然終了!
                  カジサックの問題がキッカケなのかな?

                  小生は、上沼恵美子がお気に入りのタレントをはべらせて、大御所風を吹かせながらトークするスタイルが苦手だったので、『快傑えみちゃんねる』打ち切りは歓迎です。

                  『M−1』の審査員している様子も苦手。
                  個人的に上沼恵美子の話術が面白いと思わないから仕方が無いのであります。


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                  多部未華子の『私の家政夫ナギサさん』第3話感想

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                    『私の家政夫ナギサさん』第3話

                    美登里(草刈民代)の言う通り、仕事と家事を両立しなければと思うメイ(多部未華子)。ナギサ(大森南朋)にはもう頼らないと決意するものの、前途多難だ。そんな中、同僚で親友の薫(高橋メアリージュン)の家で一緒にマッチングアプリを見ていたメイは、誤って好意を示すボタンを押してしまう。その男性は、新薬講演会で講師を依頼している医師・肥後(宮尾俊太郎)だった。
                    母・美登里(草刈民代)って、もっとメイ(多部未華子)に過剰な期待を抱く毒母かと思っていたんだけど、倒れたメイを看病する様子を見たところでは、そんなに酷い毒母ではないようですねぇ。

                    ナギサ(大森南朋)の存在を知って修羅場になるかと思ったんですが、美登里さんは案外と受け入れていましたしねぇ・・・。
                    −◆−

                    お仕事ドラマパート。
                    新薬講演会で講師を依頼している医師・肥後(宮尾俊太郎)が、交通事情により講演会に間に合いそうに無いという大ピンチ。

                    メイ(多部未華子)が機転を利かせて肥後をピックアップ。
                    車内からリモートで講演会を開始する。

                    メイちゃん、ナイス!!

                    で、一部でメイのファッションが酷いと話題になっているようですが、確かに独特のファッションですねぇ。

                    ユニークな色使いや組み合わせの服装が散見されますものねぇ・・・。

                    もっとナチュラルで大人しめの服装で良いように思います。
                    −◆−

                    ナギサ(大森南朋)さん、癒やしてくれますねぇ。
                    大森南朋、フワッとした感じがとても良い。

                    もちろん、我らが多部ちゃんも感じが良いので、このドラマそのものも感じが良い。
                    −◆−

                    以上、『私の家政夫ナギサさん』第3話へのとりとめも無い感想でした。

                    第3話の世帯視聴率は12・7%と好調キープ。
                    この先、恋愛パートも入ってくるのかなぁ??


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                    『半沢直樹2』第1話◆市川猿之助にムカムカ

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                      『半沢直樹2』第1話

                      東京中央銀行のバンカー・半沢直樹が、銀行内で行われていた数々の不正を明らかにするも、まさかの子会社への出向を命じられるという衝撃の展開で最終回を終えた前作。あるとき、東京セントラル証券に大型案件が舞い込む。それは、ある大手IT企業による敵対的買収で、株式取得に掛かる費用はなんと1500億円以上。東京セントラル証券にとって、かつてない規模の案件だった。そして、これが新たな銀行との戦いの始まりになるとは、この時の半沢は知る由もなかった──。
                      巨人軍の試合が面白くて、『半沢直樹2』第1話の前半は気もそぞろでの視聴。
                      増田大の神走塁と、岡本の決勝弾に興奮してしまい、『半沢直樹2』が薄口に感じてしまう有様でした・・・・。

                      とはいえ、途中から半沢の出向先である東京セントラル証券が絡んだ大手IT企業・電脳雑伎集団による敵対的買収案件が、東京中央銀行に横取りされちゃう理不尽な展開を見せ、徐々にエンジンがかかってきた。

                      そして、22時を回った頃から、伊佐山(市川猿之助)たちとの対決シーンでこのドラマらしく盛り上がってきた。

                      情報を漏らした諸田(池田成志)や三木(角田晃広)を責め立てる半沢。
                      しかし、自分の証拠は処分済みだった伊佐山は、平気の平左!!
                      むかつく〜〜〜!!!

                      伊佐山「どんなにイキがろうが、どの道、おまえはセントラルからも追い出される。銀行員は人事には逆らえない。半沢、おまえ、もう、終わりなんだよ」

                      半沢「何かあれば人事、人事と。先生に言いつける小学生のようだ。証券営業部の部長がそんなことしか言えないとは、情けない。人事だろうと何だろうと、好きにすればいい。私はこのまま終わらせるつもりはありません。この借りは必ず返します。やられたら、やり返す。倍返しだ!それが私の、モットーなんでね」

                      ついに「倍返しだ!」が出ました。
                      −◆−

                      今日、たまたま昼間に映画館で『今日から俺は!!劇場版』を観ていたので、映画で三橋を演じた賀来賢人が真面目な顔で『半沢直樹2』に出演してるのがなんか面白かった・・・。
                      −◆−

                      そんなこんなで、初回の平均視聴率は22.0%!!

                      さすがの数字ですね。
                      小生は、第1シーズンの方が、濃厚だった気がするけど、『下町ロケット』等々池井戸作品を見慣れたからそんな風に思えるのかな??
                      −◆−

                      以上、『半沢直樹2』第1話への雑感でした。
                      2話以降も、半沢(堺雅人)を応援です。


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